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「「靖国神社に眠る」ことについてどう感じますか」結果
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| 掲記の質問と選択肢の矛盾 (6) 死なない。 (7) 血を流すのは本意ではない。 (0) 選択肢が足りない (1) |
靖国で眠るかどうかと
戦う目的と
戦う意思確認と
色んな質問が混ざってるような気がするけど。
国の為以外(愛するものの為)の理由で戦うけど靖国で眠ってもいい人はどうする?
申し訳ありませんが、このような選択肢にしてしまったので、
最も近いと思われる「国のため以外の理由で戦う」を選択して下さい。
リアヨロでは同じ人に対して複数質問して関係を見ることができないので、
どうしても選択肢を絞ってしまうんですよね・・・すみません。
まるで中国韓国が攻めてくるかのような言い様ww
ネトウヨの浅はかさ&被害妄想が現れる設問だなwww
>>2
・・・釣れますか?
国のため以外の理由(愛する人のため)ってなってますけど
私は、愛する人や家族、そんなのみんなみんなひっくるめて、国のためだと思います。
けっして、政治家や、官僚のためではありませんよ。
政治家や官僚だって国のため(愛する人・文化・風土含む)に粉骨してるのが普通でしょう。
中にはそうじゃない売国的な連中も居るけど。(主にサヨク、半島系)
靖国は眠る所ではない。
祭神と墓場を混同している。
戦ってそして勝利して生き残る。
そのつもりだ。中共なんぞに負けて殺されてたまるか。
靖国神社に眠る事を受け入れ、沢山の人が国の為戦って死んでいっている。
その人たちの命のお陰で、今の日本人の生活は成り立っている。
亡くなった人たちの気持ちを裏切って、別の施設を作るなんて、どうやったら出来るんだ?
もし死んでしまっても、大先輩達の末席に加えて頂けるならOK
戦死して靖国に祀られたら、
先人達に
「あなた方が命をかけて守り遺して下さった日本を守る為、精一杯戦いました」
と胸を張りたい
靖国を祀っている者も祀られているものも古今問わずほとんど上に上がっている様な
気持ちだと思う。
これがなぜ、戦争賛美や、軍国主義に繋がるのか、作為を感じえない。
国のためという公的、生活のためという私的といった理由で死ぬのは御免だけど、戦友のためになら納得して死ねる。
その結果としての靖国なら実に誇らしいことだと思う。
家族・友人を守る事、それは即ち国を守る事に他ならない
>http://www.tbs.co.jp/news23/your_voice/060809.html
>ニュース23 からのお知らせ
>靖国参拝についてあなたのご意見をお聞かせください。
>Q1.首相の靖国参拝に賛成ですか?反対ですか?
>また、その理由は何ですか?
>Q2.A級戦犯の合祀・分祀についてどう思いますか?
>Q3.あなたにとって靖国神社とは何ですか?
>年齢・性別を記名の上、番組までメールをお送りください。
言うまでもないが、戦争を賛美するつもりはない。殺されるのは嫌だし、人の命に向けて銃の引き金を引くのも嫌だ。がしかし、もし何処かの国が攻めて来たら?戦争回避のための全ての努力が水泡に帰した時は?この大切な故国が、愛すべき同胞が、先人から受け継いだ文化遺産が、蹂躙されるのをただ黙ってみていられるのか?物陰に隠れて息を潜めて震えているだけのなのか?否である。たとえ叶わぬまでも一矢敵に報いてやらねばならない。
さて、その結果武運つたなく野に屍を曝す事になった場合、靖国神社に祀られるとしたら?それはそれで名誉である。拒絶する理由など全くない。勿論祀られなかったとしても敢えて異は唱えない。死後の事は気にしても始まらない。
幸いにして我国は1945年以降約60年余に渡り、国土が戦火に見舞われる事はなかった。日米安保同盟もあったのは確かだが、歴代政府首脳、何より国民が賢明に振舞ったからだと自負している。賢明なる我が同胞諸君のこと、将来に渡っても徒に武力に頼る行動に出る愚は犯さないと信じている。
しかし、間近に武力でもって他国はおろか、自国民すら平気で踏みにじるような政権を持つ国が複数ある。ただでさえ我国を蹂躙しようと虎視眈々と狙っている。毅然とした態度で対応せねばなるまい。
戦う理由は家族や友人を守るため(国のためではない)だが、靖国に葬られてもいい。
靖国に眠れるからだとか、眠りたくないだとか、誰の為とかそういうことじゃなくて、国としてやむを得ず殉職させてしまったなら公的にそれを祀る場所、永続的に弔いすべき場所はどこなのか事前に明確にして、それを戦死における名誉の場所として示しておくことは悪いことじゃない。
ただし、それが時代や政治状況で変わるのであれば、殉職者に対する裏切りだし死に損となる。
だからこそ過去の結果として靖国神社(招魂社)は死守するべきだし無くすべきじゃない。代替は不可。
本人の宗教だとか、遺族の信仰だとか、近隣諸国の感情だとか、そういったことは別次元の話。
死に至るまでに、国家が戦死者にどのように名誉を守るのか約束した場所がどこなのかが重要。
それが、たまたま明治維新以降において靖国だったということ。それ以外にはありえない。
日本人は戦時殉職者がいたからこそ今の自分がのうのうと平和に生きていられるということを忘れてはいけないし、汚してはいけない。
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