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「後期高齢者終末期相談」調査

表題:後期高齢者終末期相談 調査作成者:ゆうくん
 回復の見込みが乏しい75歳以上の治療方針を患者と医師らが話し合って文書にまとめると、医療機関に報酬が支払われる「終末期相談支援料」が揺れている。後期高齢者医療制度で新設された診療報酬で、与野党で廃止論が強まる一方、21日に開いた中央社会保障医療協議会では、廃止や抜本見直しに慎重な意見が相次いだ。
 「高齢者の医療費は増えており、ぎりぎりの選択だった」「現象面だけで議論して全体の制度評価をしていない」。中医協では終末期相談支援料を擁護する意見が目立った。(2008.5.22 日本経済新聞)

 後期高齢者医療制度については、いろいろな意見が出ていますが、今回は、後期高齢者医療制度全体ではなく、75歳以上の高齢者と65歳の障がい者にのみ、終末期の自己決定が求められることとなる終末期相談について皆様に是非をお伺いします。
参考URL:
対象ユーザー:
調査の種類:
サイト閲覧者全て      世論調査
調査期間: 2008年05月22日 08時50分
〜2008年11月21日
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高齢者・家族に終末期の治療方針を決めさせる
高齢者が意思の表示をできなければ家族が治療方針を決める
最後まで最善の治療を行う
医師の治療方針に任せる
わからない
年齢に関係なく本人に終末期の治療方針を決めさせる(設問の趣旨とは違っていますが)
その他(選択肢の追加または、掲示板にお願いします)
報酬は不用。患者・家族と相談して方針を決めるのは医療の一貫として当たり前の事
安楽死も認めてしまえ。
75歳と決めるからややこしい、本人又は家族で任意に決めれば良い。
 
 
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