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「薬害肝炎の一律救済に賛成ですか?」結果

表題:薬害肝炎の一律救済に賛成ですか? 作成者:千代田
血液製剤の投与によってC型肝炎に侵された人が国や製薬会社に対して肝炎患者全員の一律救済を求めていた問題で、福田首相は議員立法による救済を目指す考えを示しました。

患者の一律救済を求める強い世論がある一方で、専門家や官僚からは「司法の判断をまったく無視した政治決断が求められたのは初めてのケース。今後、裁判制度自体を無視する前例となる危険がある」という声や、C型肝炎が発見される前の患者への救済には「どんな医薬品も必ず副作用がある。国の責任が認められていない患者まで救済対象にすると、究極はすべての副作用を補償対象にせよとなる恐れもある」との指摘があがっています。
また、法務省内では総額1800億、5700億円といった賠償額が試算され、2兆円という試算もあります。

あなたは薬害患者全員の一律救済に賛成ですか?反対ですか?

2007-12-23 21:24:15
設問の記述が反対側に偏りすぎているとの指摘がありましたので追記します

全国のウイルス性肝炎感染者約350万人のうち、血液製剤による薬害被害者は1万人以上と言われていますが、このうち投薬証明などがあり、被害を証明できるのはほんの一握りです。しかも、東京地裁判決では救済対象とする被害者の範囲が限定されていました。

さらに、厚労省が感染者リストを放置していたことも患者側の態度を硬化させた一因になりました。
参考URL: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%96%AC%E5%AE%B3%E8%82%9D%E7%82%8E
http://www.hcv.jp/explanation.html
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/111012/
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お知らせ (0) 完全一律救済は無理でしょう (24) 一律救済なんか必要なし!! (0)
1. お知らせ  
  

    千代田 2008年01月12日 07時53分 ID:YQsHNkQOKw  
評価 [ - ]  / 

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2. 完全一律救済は無理でしょう  
  

    VANILLA 2007年12月23日 23時07分 ID:HZnf93WHrw  
評価 [ +6 / -5 ]  / 

原告側代表が女性ということで、多少の感情的な表現や主張には目をつむってきましたが、
ここまで来ると、さすがにNO!と言わざるを得ないですね。

わからなかったことに(当時の最先端医学でもわからなかったことに)対してまで
責任を持つべきというのは明らかに間違いであるし、
そもそも、どこまで国に責任があるかわからないから難しいのですし。

>どんな医薬品も必ず副作用がある。
まさにそのとおりです。
>投薬証明などがあり、被害を証明できるのはほんの一握り
これもまた事実。

Wikipediaからですが
>現在販売されているフィブリノゲン製剤は、献血由来、乾燥加熱処理と界面活性剤処理が施されており、薬害肝炎の原因とはなっていない。 また、1985年以前に製造されていたフィブリノゲン製剤は、BPL処理[1]が施されており、C型肝炎ウイルスは結果的に不活化されていたとの検証実験が報告されている

すなわち85年〜94年の間(大阪高裁によれば84年以降ですが)の感染者のみの救済しか認められない、
と考えるのが普通ではないでしょうか?
「自分の家族が肝炎に感染してもそういう意志を持ち続けられますか?」
という主張が出てきそうですが(原告側からもあったようですが)
それは単なる感情論であってこういう重大な判断や方針を決める時に
そんなことを言い始めたらきりがなくなると思います。



福田総理には全く期待していませんでしたが、
こんな行き当たりばったりの方策で乗り切ろうとしたり、
UFO談義で話をそらそうとするふざけた姿勢。
挙句の果てには「公約〜なんていったかなぁ?」といってみたり。
あきれ果てて開いた口がふさがりません。

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2. ぴょんきち 2007年12月24日 06時57分 ID:wQzW5oJAj.  
評価 [ +1 / -7 ]  / 

皆さんの意見を読んで、ある人が言った言葉を思い出しました。
「人は自分が相手の立場に陥ることは無いと思いこんでいる」という言葉です。

国家というのはいったいどういう存在なのでしょうか?
皆さんはこの極めて根本的なことを考えてみたことがありますか?
私は、民主主義国家というものは国民の生命、財産を守るために存在するものだと考えています。

皆さんはどうお考えですか?

国が国民の生命を守ることを使命とするのならば、別に責任がない国民を救済しても構わないのではありませんか?
現に身体障害者に対して、国はその人が障害者になったことに何の責任が無なくても等級別に各種の保護政策で救済していますよ。
私の父も心臓発作を起こして4級の障害者認定をしてもらい、年金生活者ですから医療費の減免をしてもらって大変感謝しています。

肝炎は大変怖い病気で、十分な治療を受けられないと肝硬変に進み、さらには肝ガンへと進み死にいたる難病です。
それもゆっくりと確実にです。
その進行を止めるには多額の治療費が必要です。
死への道程が自分の現状からわかってしまう病気で、患者さんの恐怖は非常に強いだろうと思います。
そんな人たちを障害者のようにルールを作って国が援助し、救済したっていいんじゃありませんか?

皆さんはそうは思われませんか?

今の政府は国民に冷たいということをよく聞きます。
皆さんもそう感じておられるのではないですか?
でも、ここの意見を見る限り冷たいのは同じ国民の皆さんだと私は感じますよ。
自分は救われたいが、同じ日本人なのに苦しんでいる人たちであっても他人は自分の払った税金で救われてほしくはない。
そんな都合よくは行かないのではないでしょうか?

日本も情けない国に成り下がったものです。


3. ゲスト 2007年12月24日 12時44分 ID:i9F/jpe1o6  
評価 [ +21 / -9 ]  / 

>>2
だれも責任や救済を否定はしていない。
時の政権の都合で勝手な判断をするなと言っている。
国民の金だ。
苦しんでる人間は他にもいる。
公正に司法が判断すべき事だ。


4. tyon 2007年12月24日 20時48分 ID:FP.oV1pxtA  
評価 [ +1 / 0 ]  / 

この原告団についてはあんまり知らないんですが、何でテレビに出てくる人は全部女なんですか?
また、今日付けの東京新聞に
>東京原告の浅倉美津子さん=通称、(57)。
と記載されています。
この人は顔を出しているのに何で通称なんですか?
どなたかご教示願います^^


15. ゲスト 2007年12月26日 11時20分 ID:/.YTnkCqo2  
評価 [ +6 / -3 ]  / 

>14
司法には「疑わしきは被告人の利益に」という言葉がありましてね、確定されない事や曖昧な事にはこの場合国の利益になるんですよ。
これが感情的じゃない、理論的論理的な法治国家における判断なんです。
明確に国の不適切を証明できるのは『1985-1988年においてのみ』。
その他の事は『かも知れなかった』、『なんだろう』。
『〜である』じゃないんですよ。
もう一度言います、これが冷静な判断なんです。


16. ゲスト 2007年12月26日 12時55分 ID:uiksmaoraU  
評価 [ +7 / 0 ]  / 

>>14
>すべての薬剤にその不活性化の処理が確実にされていた見通し、不活性化すれば本当に人類は
>C型肝炎ウィルスに感染しないかの検証、そういうことをセーフしているという根拠を用意してください。
っていうか、その立証責任は原告側にあるんじゃない?
「〜かもしれないんだからとにかく責任認めて救済しろ」ってのは無茶な話でしょ

ただ、それが立証出来たとしても、当時未知だったものに対して責任を取れというのは根本的に無理がある話だと思うけどね
例えるなら、事後法を適応させるようなもんでしょ


17. ゲスト 2007年12月26日 16時25分 ID:GC22KtZ8E.  
評価 [ +7 / 0 ]  / 

>>14
1985年以前に投与された血液製剤によって肝炎に感染したという事実を立証する責任は、原告側にあるという
ことは、普通の裁判の常識から考えたら分かるよね?
無いことを証明するのは極めて困難であり、有ると主張する側が立証するのは当然のこと。
全てがセーフであることを立証するには、タイムマシンで過去に戻って、出荷された全ての製剤を検査しない
限りは不可能だということは、貴方にも分かるでしょ?
「〜かもしれない」で、莫大な国民の税金を投入するのも、極めて無茶であるということも。

それから、国の主張を擁護したからといって、すぐに国や製薬会社の回し者とか認定するのはやめてよ。
俺は薬害肝炎とは何の関係もない、ただのサラリーマンに過ぎないし、ハンセン病とか明らかに国の責任だと
いうものに関しては、国は責任を取るべきだと考えているよ。
国の公式見解が疑わしいというなら、それを覆すだけの説得力を持った資料を提示するべきじゃないの?
陰謀論を唱える人に限って、何の客観的証拠も持ち合わせてないから困るのです。


18. ゲスト 2007年12月26日 17時24分 ID:G2bMz2G7qk  
評価 [ +7 / -4 ]  / 

>6
政府は薬害被害者を救済する和解案を出しましたが、
原告団に拒否されてしまいました
その上に原告団は、
「薬害ではない経路で肝炎になった患者(要するに肝炎患者350万人全員)も
 国のせいで感染したと認めて謝罪し金を出せ」
と国に求めているのです
狂気の沙汰としか言い様がありません


19. ゲスト 2007年12月26日 23時17分 ID:uc9nv0kuj.  
評価 [ +3 / -1 ]  / 

C型肝炎の事実関係について、わかりやすく解説している文章を某所で見つけましたので転載します。
(わかりにくい表現や、半角カナ、改行等一部修正しています。)
----

問題となったフィブリノゲンは、血液凝固因子の製剤としてごく一般的に使用されてきた。
これは青森の産婦人科で8人が同時期に肝炎になったことからもわかる。

問題は"C型肝炎"の発見と認定時期。

血液製剤が使用され始めた最初期からA型とB型の肝炎ウィルスが確認されていたが、
日本ではそれらのウィルスを不活化(殺菌)するBPL処理がなされていた(1964-1987)

つまり、日本ではA/B型の肝炎ウィルスをやっつけてるフィブリノゲンを使用しており、全くの無問題だった。
現にその頃の感染事例報告は20-30名(感染者1万名の症例は後述)と少ない。

一方アメリカでは、日本と異なり不活化(殺菌)処理されていない、つまり、
B型ウィルスが生きてる製剤が出回ってしまった為、フィブリノゲンの認可を取り消し回収した。
だから日本のフィブリノゲンとは全く別物。
(「米では取り消したのに日本では使われ続けた」と、誤解を招く報道がある。)

(続く)


20. ゲスト 2007年12月26日 23時34分 ID:uc9nv0kuj.  
評価 [ +3 / -1 ]  / 

19の続き

----
血液製剤が広く一般的に使われるようになった後、「発ガン性物質」忌避の風潮を受け、
1985年から、[発がん性のリスク回避]のためにBPL処理を中止し、
別の方法による(抗HBsグロブリン添加)によるA/B型肝炎ウィルス不活化(殺菌)処理を始めた

しかし、この善かれと思って行った処理変更が裏目に出た。

1986年青森産婦人科での8人の症例報告を皮切りに、肝炎患者が次々と発生。
この時、フィブリノゲンの使用が原因であることは分かったが、誰にもその原因となるウィルスが分からなかった。
実際に青森の病院では「非A型非B型(感染型の断定不可)の肝炎発生」と報告された。
そして、その感染者は1万名以上に達した・・・

なぜ急に新しいウィルスが?

実は、新しいウィルスではなく、肝炎ウィルスにはA/B型以外にC型があったのだ。
しかし、そのC型ウィルスはその当時未発見のままだった。

そして、それまでの旧処理法(BPL法)は、"偶然"にもC型ウィルスまでも不活性化していたのだ。

だが、その当時の段階ではこの事は誰も知らぬまま、新処理法に切り替えた。
だが残念なことに、この処理法はC型ウィルスには無効だった。

この事はかなり後の研究で判明、感染原因のC型のウィルス自体も 1 9 8 9 年にやっと発見された。

現在は1994年よりSD処理による製剤が使用されている。

----
転載終わり。

因みに、裁判所の和解案は、1985年8月〜88年6月の間にフィブリノゲンの投与を受けた
患者を救済するというものであったが、周知の通り原告団は『線引きは認めない』としてこれを蹴った。


21. katsu 2007年12月27日 05時19分 ID:Hi/bc4Tcdc  
評価 [ - ]  / 

>>4
出産時の大量出血の止血剤として、多くのフィブリノゲンは使用されました。薬害肝炎の患者に女性が多いのはそのためです。


22. ゲスト 2007年12月27日 09時45分 ID:GC22KtZ8E.  
評価 [ +13 / -9 ]  / 

例えばさ、俺は体にいいと思って、毎朝のように牛乳を飲んでいるわけだ。
ところが、何十年か経ってから、牛乳を飲み続けると発癌性が上がるという研究結果が発表されたとする。
で、その時点で俺は癌になってしまっていたわけさ。
こういうケースでも、牛乳の販売を許可した厚生労働省が責任を認めて、俺の事を救済してくれるのか?
牛乳に発癌性がある事は人類の誰も知らなかった事、それから俺が牛乳を飲んだ事によって癌になった
という事が立証できない事を差し置いて、癌になったのは全て国が悪いから全員救済しろっていうのは
めちゃくちゃな話だとは思わんか?
それに近いことを、この原告団は言ってるんだよ。


23. ゲスト 2007年12月28日 11時11分 ID:0Pq/jWMZYQ  
評価 [ +2 / -8 ]  / 

>出産時の大量出血の止血剤として、多くのフィブリノゲンは使用されました。
>薬害肝炎の患者に女性が多いのはそのためです。

影にやくざもいるんだよな。
刺青彫るときに止血剤として使うから。

やくざ他全員か・・・。うーん。


24. ゲスト 2007年12月29日 17時52分 ID:Qm6yEN5DDI  
評価 [ +11 / -4 ]  / 

薬害肝炎患者は救済しますよっていう裁判所の和解案も政府の提案も拒否しといて、
「救済しない政府は極悪非道!」
みたいなこと喚いてるんだからなぁ・・・


25. ゲスト 2007年12月31日 13時49分 ID:98MRxh3dzU  
評価 [ +4 / -2 ]  / 

(1)[東京地裁・大阪地裁の判決、また、高裁の和解骨子案を拒否]
これは法治国家の否定であり、医学的且つ道義的見地から「線引き」は必要である
?血液凝固因子製剤をBPL処理から抗HBsグロブリン添加処理へ変更した1985当時、
hepatitis C virusは1989まで未同定、対処法も未知であり、実際に青森の産婦人科では
「非A型非B型(感染型の断定不可)の肝炎発生」と症例報告がなされている
(2)[蒙昧な責任追及の姿勢]
C型肝炎の原因となったフィブリノゲン製剤に関する過去を、客観的真実に基づきながら
振り返ると、原告側が一点の妥協もせず完璧な勝利(謝罪/賠償)を求める姿に疑問を抱く
被害を拡大させた『結果責任』と、薬害を起こした『発生責任』は別次元である
(3)[個人的銓衡総括]
国・行政による感染発覚後のリスト放置は当然責務を負うべきものとして、
(1)(2)を要約した以下の3点に関しては『和解』を前提に考えるべき
・hepatitis C virus"未同定"時期の患者にまで摘要範囲を拡大した賠償金(≠治療費)
・薬害を発生させたのは国であると全ての責任を追求する姿勢の在り方
・薬剤と副作用の相関を狭窄的に捉え、国政へ薬害根絶を訴えた諌言
【文責:俺っち◆O/7rH/91u6】トピックこっちだったのか、、、orz



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3. 一律救済なんか必要なし!!  
  

    ゲスト 2007年12月28日 21時08分 ID:kyWq71f6Ic  
評価 [ +5 / -5 ]  / 

偽装肝炎まで払う必要ないし、一律救済なんか必要なし!!全く福田なんか支持できん!!



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コメント一覧
反対 : 
司法の判断をまったく無視した政治決断、これでは司法の意味がない。

またこれを認めるという前例を作れば、他の薬害の一律救済も認めなきゃ不平等となりますから、それも覚悟の上なんですかね・・

日本の医療界が心配です。これで副作用が危険な薬の承認はさらにおそくなることでしょう。 (20代 男性 中部)
反対 : 
必ずインチキする輩がでてくるため。
(20代 女性 中部)
反対 : 
確実にウィルス不活性化をしていない時代のフィブリノゲンを発症するかも。と知ってて投与した患者には救済は賛成だが、C型肝炎自体が分からなかった頃も救済せよ。というのは無理がある。

これが通ると今はウィルスの存在が分からなくて安全なものでも、もしかしたら将来に危険性がある薬だってあるかもしれない。そういう事を考えたら、医者がそういう事を躊躇う傾向が出来て手遅れになる事が多発する。

勿論、副作用が出ないようにすべきなのは当たり前ですが、凄まじく注意しても不幸で副作用被害は出る恐れはある。
100%出ない。という前提で薬を承認していたら何にも承認できない。新薬だって承認の速度も更に遅くなる。その薬で多くの人達を救えるとしてもだ。

そもそもフィブリノゲンは毒薬ではない。当時、代替薬が無く その方々を救う為にその薬を使うしかなかった場合ものではないかとも思う。でなかったら、その時点で亡くなっている。

しつこいけど、明らかにC型肝炎が明らかになり、フィブリノゲンを非加熱にした時期で代替薬があるのにそれを使わなかった場合の方は明らかに被害者なので救済すべきだと思う。だから一律といういうのは間違っていると思う。 (20代 男性 関東)
反対 : 
まだC型肝炎のことが十分わかっていない時代があり、この時期に関しては不可抗力であったと思う。 (30代 男性 近畿)
反対 : 
司法の判断をを全く無視しているとしか思えない。
それに国に瑕疵が無くとも、ゴネればOKの前例が出来てしまう。
支持率が気になるのは分かるが、
もう少し感情論に拠らない考えた判断をして欲しい。 (20代 女性 関東)
その他 : 
「肝炎患者全員の一律救済を求めていた問題」という表現では誤解を招くのではないか

また 救済の必要性は一切述べず マイナス要因だけに数行費やした説明にも疑問を感じました (30代 男性 関東)
(白紙票) : 
落ち度がない人を救ってあげたいのは、誰でも同じだろうが、無制限一律は不可能。 (20代 男性 中部)
賛成 : 
薬害、薬害って言うけど、肝炎になりたくなくても肝炎になって苦しんでいる人間も居ることを忘れて欲しくないです。 (50代 男性 中部)
反対 : 
このこと自体に反対というより、あまりにも行き当たりばったりなことに反対。 (30代 男性 関東)
賛成 : 
>また、法務省内では総額1800億、5700億円といった賠償額が試算され、2兆円という試算もあります。

法務省の試算だけを載せるのはどうかと思います。
原告団側と政府側両方の情報を出さなければ、公正な調査にはならないのではないですか? (30代 女性 中部)
反対 : 
責任のある範囲での救済が法治国家としての正しい姿 (30代 男性 関東)
反対 : 
原告がうさん臭すぎ (30代 男性 関東)
反対 : 
国に責任がある薬害肝炎患者の救済は絶対にするべきだと思います
ですが証明できない人や国に責任のない薬害肝炎患者には救済するべき範囲がわからないので同じように救済するのではなく別の法案などで解決策を考えた方が良いと思います
(20代 男性 関東)
(白紙票) : 
>「・・・ 今後、裁判制度自体を無視する前例となる危険がある」という声や、C型肝炎が発見される前の患者への救済には「どんな医薬品も必ず副作用がある。国の責任が認められていない患者まで救済対象にすると、究極はすべての副作用を補償対象にせよとなる恐れもある」

そのとおり。 (50代 男性 中部)
反対 : 
「救済」ってなんでしょうか?
曖昧でわかりずらいですね。
死亡者への賠償?保障?医療補助?
何の落ち度もない国民の血税が使われるのですから、もうすこしはっきりしてほしいですね。
(30代 男性 関東)
賛成 : 
薬害患者には何も落ち度が無い (20代 男性 関東)
反対 : 
感情的意見に流されず、公正に処理すべき (40代 男性 関東)
反対 : 
《司法の決断を超えて政治決断》を1回やったら、前例となって大変な事態になる。 (30代 男性 関東)
反対 : 
これが悪しき前例となりゴネ徳社会が到来し、財政破綻することは容易に想像つく。医療に論点を絞れば、国民皆保険の崩壊、新薬承認の遅滞を招く。原告団の背後関係を考慮すると、原告団は政治の駒に過ぎない。 (20代 女性 東北)
反対 : 
肝炎患者で「病気だから働けない。」と言いながら、
自分のブログで完治を告白。しかも陰性で一生発症しない事を告白している
フクダエリコという人間が原告団にいるから。

はっきりいって、原告団自体がうさんくさい。 (30代 男性 関東)
反対 : 
消費税上がるのは勘弁して下さい。 (30代 男性 九州)
反対 : 
偽薬害被害者の出現の懸念、薬事行政や医薬品の製造や認可への悪影響、裁判の判決や和解勧告から外れているなど (50代 男性 四国)
反対 : 
薬害肝炎一律保証は無理だと思う。
人数が確定されてない。
あと、いい加減こんな事に人気取りを使うな。
今更この様な救済をやっても支持率には影響しないでしょう。

あと、もっと腹が立つのは、民主党委はこの問題に顔を出すな
人気取りのために出てこないでほしい。今福田首相であるが、
時の大臣は民主のひとだったと思います。

あと、よろしければ原告の方に一律の定義を教えてほしいと思います。



(30代 男性 関東)
反対 : 
福田総理の政治決断は、司法を超越しさらに他の難病の人への差別。
医療行政の破綻を呼び込むもの。絶対反対。 (40代 男性 関東)
反対 : 
C型肝炎患者全体を全員一律にするべき超法規的措置ならなおさら
医療行為が元で感染した人が多いんだから、薬害だけ法を越える
必要はない。 (30代 男性 九州)
その他 : 
賠償すべきことだと思う。
ただ、結果として国民が国民に賠償のような構図になる。
関係者である官僚や政府の閣僚は算段するだけ。
そういう無責任な対処をしていた者達こそ償ってほしい。
(50代 女性 近畿)
反対 : 
投与時点での未知の副作用は罪に問うことが出来ない。
従って、賠償責任は副作用が判明した以降の患者に対してのみ発生する。
そもそも国でなく企業に対して裁判を起こすべき。 (20代 男性 関東)
反対 : 
二次感染者も出てくる様子。
どこまで行っても解決策は無し。
(50代 男性 関東)
反対 : 
国に責任がないところまで救済しだすと、手がつけられなくなるのでは? (30代 男性 中部)
反対 : 
この人達以上に支援を必要としている人は大勢いると思う。法的に責任ないところまで「人道的に」責任を認めるということになると、医療をする側が萎縮してしまい、金の面でも、薬の面でも、他の医療の面でも、支援を必要としている人達に支援が行き渡らなくなると思う。
一律救済をすると、この原告団は救えても、他のはるかに大勢の人達が救えなくなるでは。 (20代 男性 近畿)
賛成 : 
本来官僚は官僚の論理に従って動く
それをなんとかするのが政治の役目

北朝鮮に684億も使う金があるんだったら
北朝鮮への債権ということにしておいて
その金で患者の救済をしたほうが
税金の使い方としては理にかなっている (40代 男性 関東)
反対 : 
一部の患者のみを優先する政治決断には断固反対 (30代 男性 関東)
反対 : 
日本はルールがあっても平気で無視する国であり、「弱者可哀想」原理の支配する社会であり、従って、気紛れな感情に支配され、公正さを無視する社会であり、「お上」に無限の責任を課そうとする封建的な社会だと改めて痛感しました。日本は封建的な憲法、民法等々を制定し、世界に誇るべきでしょう。 (40代 男性 近畿)
反対 : 
患者さんには気の毒だが、司法を尊重せねばならないと思う。 (20代 女性 関東)
反対 : 
いくらなんでも無茶すぎる。他の重病患者とどう整合性をとるつもりんだ? (30代 男性 関東)
反対 : 
私自身C型肝炎ですが、特定の疾病だけを特別扱い
する事には矛盾を感じる。 (60代以上 男性 近畿)
分からない : 
C型肝炎患者のほぼすべての感染原因が薬害か輸血によるものであり、
患者自身には不可抗力で回避不可能だったはず。
高額の治療費を自費で払うしかない状況は変えたほうが良いだろう。
それでも、糖尿病患者と同じ程度の救済でいいんでないか?
(30代 男性 関東)
賛成 : 
薬害を受けた方達には何の落ち度も無かったので。でも保障の財源はどうするんでしょう…と、考えると「思いやり予算」や「タダのガソリンスタンド」はやめてほしい。 (50代 女性 中部)
反対 : 
絶対に線引きされるべきだと思う。 (20代 男性 九州)
反対 : 
やはりはっきりと責任が認められる範囲に絞るべきではないでしょうか。
曖昧な線引きでは収拾がつかなくなる恐れがあります。 (40代 女性 近畿)
反対 : 
全員救済される結果には賛成だが、司法が柔軟な判断をすべきである。 (40代 男性 近畿)
反対 : 
・国の責任を認めることが必要
・不運にも薬のリスクに遭遇した人を救う人道的処置の両方が必要
の2点には同意するが、2つを一緒にすることは出来ないと思う。

もし2つが一緒になったら、医療従事者はあらゆるリスクを避け、診療することが出来なくなるのではないか。 (20代 男性 東北)
反対 : 
C型肝炎にかかった方は気の毒ではあるが、それを投与されないと生死の狭間にあったのでしょう!?副作用と思っても良いのでは?
この薬は危ないと厚生労働省が決定した後に投与された患者は、国、製薬会社、医師、責任を明確にさせるべき。ゴネ得にならないように。
また、マスコミの偏った報道に惑わされないように願いたい。
特にマスコミに言いたい!(新聞は除く)電波を発信する権利はお前らだけのものではない!人類皆のもの!
いいかげんにしないと、日本国がお前らに許可した電波の邪魔になるような電波を発信してしまう人間が出てくるかもしれないぞ!! (40代 男性 九州)
賛成 : 
自殺者が毎年3万人以上にのぼるこの悲惨な日本!!

せめて人生一生懸命生きようとしていらっしゃる患者さんたちには絶対に手をを差し伸べて欲しいと以前から思っていました! 反対派は患者のせっぱづまった切実な悲鳴が理解できないようだ!!
財源は悪徳官僚公務員国会議員の給料及び反日在日朝鮮人優遇政策費から捻出すべし。
これだけやれば 国民の信用はいくらかは戻せるはず!!
(50代 男性 九州)
反対 : 
C型肝炎自体は1989年に初めて同定されたもの。それ以前に関しては、製剤投与前にその製剤が汚染されているか判定するのは不可能なこと。フィブリノゲンという有用な薬剤について、汚染の有無を判定することが出来ないため、政府の法律上の責任は追及できない。 (30代 男性 九州)
賛成 : 
 原告(薬害被害者)が求める、「国の責任」については和解案を示した司法の判断が正しいと思う。
 「自分たちは被害者だから何でも要求できる。(自分たちの要求は正義)」との思い上がりが感じられる。裁判を起こし司法の和解に同意したにもかかわらず、和解案が出る前に条件を出したり首相との面会を要求したり、最後通告したり。やりたい放題。


(50代 男性 関東)
分からない : 
薬害による被害者の気持ちは、身内に同様なことを経験していることもあり、同情を禁じえない。ただ、旧厚生省や、ミドリ十字の責任は重大であることは認めるが、時間がたち過ぎていることや、カルテや投与した医師の証言の有無にかかわらずという意味であれば、説明責任は誰が取るのか不明になりかねず資金が莫大になる危惧もあるのではないのかと思う。また、新薬の承認に関し厚労省の薬害行政が後退しかねない。被害者は、今でも苦しんで居られると思うが、そのようなことも考慮していて欲しい。悪意の第三者は出てこないと思いたい。 (50代 男性 北海道)
反対 : 
原理原則で対応すべき。
無原則に救済すべきではない。
あくまで,法により解決することが本筋。
福田の決断は,支持率向上のための後先考えない愚挙。
(30代 男性 関東)
反対 : 
国に責任のないとする範囲まで
なんで私の税金がつぎこまれなければならないのかがわからない。
責任範囲外の患者への救済を盛り込んでいた30億円の政府案を
突っぱねた原告団の対応にも不信感が募る。
(20代 男性 関東)
反対 : 
合理性が無い (30代 男性 関東)
反対 : 
司法を無視した政策は違法である。最高裁で違法の判断がされれば、その法律を撤回する必要があり、政権は大打撃を受けることになる。原告団は先の政府和解案を受け入れるべきであった。 (40代 男性 関東)
賛成 : 
旧厚生省が製薬会社からの金の力で承認した事実と危険性が指摘された後も放置した責任は重大であるが、だから救済されることに異議はないが、当時の関係官僚・政府の責任の追及をしなくてはならない。鳩山大臣の「救済することは国民の血税を投入するのだから全てとはいかない。」との会見はどうするのか。「線引き無しに全員救済」は賛成で必要だが、誰も責任取らないのは許せない。まず厚生官僚は仕事してなかったのは明白だから、時間外勤務手当を半額にし、国会議員は何も調査していなかったのだから政務調査費を半額以下にして必要金額を捻出すればよい。福田総理では何も決断出来ない政府だから、早く退陣させなければならない。支持率が下がってきたから連休で各メディアが一斉の支持率調査をされては20%台の半ばまで落ちると考え、連休の中日に急遽議員立法により救済すると発表したものである。とにかく福田総理は自分で判断できない人、一国の総理の器じゃない。早く総選挙するべきである。 (70代以上 男性 近畿)
反対 : 
病気が発見される以前の責任まで問われては、これから全ての新薬の承認が怖くて出来なくなる危険性がある。全員一律の救済は全く筋が通らない。責任問題とは、被害者が可哀想かどうかとは別問題で考えるべきである。 (30代 男性 関東)
賛成 : 
 一律救済を行う事は、当然・必然の事と考える。
 理由は、国が問題のある薬を承認し尚且つ問題があると知りながら放置したからである。
 この事は、問題のある薬を開発し販売した企業よりも責任は重いと考えるのが、普通ではないか。
 法的にどうか?と問うのならば、法整備に問題があるので国会で法案を可決すれば良い事だ。
 人として、この問題で『政治決断を・・・』と被害者を糾弾する様な事はいけない事だ。
 ただ今回の福田首相の政治決断は、遅きに失した感が強い。
 もう少し早く決断出来ていたらと思う。 (30代 男性 関東)
反対 : 
薬害の被害者である事を差し引いても、
この原告団は「異常」としか思えない。

「一律救済以外認めない」と発言してから、
同情する気が無くなった。

行政が「責任を負わなければ為らない」範囲と「責任を負えない」範囲で、補償内容が変わるのは当然。

原告団は、行政に「全知全能」であることを求めたいるとしか思えない。

補償も国民の税金で行なわれる以上、無限責任を行政に求めては為らない。

(30代 男性 関東)
賛成 : 
裁判途中で議員立法がなされた場合、裁判結果にどう影響するんだろう。 (20代 男性 関東)
反対 : 
マスコミ報道のあり方に問題があると思う。同情論で原告側に偏った報道ばかりせず、一律救済の問題点や、司法を無視した政治決断の危うさなど、違った視点・側面からの報道がなされても良いのでは・・・? (30代 女性 九州)
反対 : 
最近になって分かったことを使って、あの時こうすれば良かったと遡って補償を求めたり責任を問うことが流行っている現代社会に危険なものを感じます。研究を進めることが、真面目に仕事をしている行政官に責任を押し付ける結果になっているように感じてしかたありません。 (50代 男性 近畿)
反対 : 
今度は薬害利権を産み出す気ですか? (40代 男性 関東)
反対 : 
補償すべき旧厚生省の過失による被害者の数より、補償の権利の無い肝炎患者が便乗してくる数の方が多くなる可能性が高いから。 (40代 男性 関東)
賛成 : 
薬害問題に関わらず、高齢者の医療費負担の件など、国は国民に優しい政治をしてもらいたい。
悪いのは官僚と医師。
国民に薬害をもたらして、よくまあ普通に生活してるよ。犯罪者が税金で豊かに暮らしているなんて異常。
医療費増大だって、高齢者の数ばかりが問題なのではなく、飲まなくてもいい薬を過剰に出して国に請求する医者ばかりだから困るんだよ。 (30代 男性 関東)
反対 : 
裁判所が認めた国の責任以上の和解案を
一方的に蹴っておいて「裏切られた」と泣くのはいかがなものか。
今現在治療費に困っている患者さんのことを全く考えていない、
原告団は自分達が政治利用されているだけということに早く気付いて欲しい。
マスコミの偏向報道にもうんざり。 (20代 女性 中国)
反対 : 
製薬会社に責任の大部分があるのではないでしょうか。
薬で被害が出た場合、国が負担しないといけないのですか?
国のお金は国民の血税です。
被害が出た場合国が負担するのであれば、国は破産してしまいます。
国民の血税をなんだと思っているんですか。
自民党の支持率アップのために使われるものではありません。
赤字だというのなら政治家・公務員の給与・ボーナスカットをして財源をまかないなさい。 (20代 女性 関東)
反対 : 
一律救済はやりすぎ。国に責任がある場合だけでよい。
勿論、責任が無い場合でも、ある程度の配慮は必要だとは思うが。
ほぼ全てのマスコミが「国は一律救済すべき」という論調である事には違和感がある。 (20代 男性 中部)
賛成 : 
(50代 男性 関東)
賛成 : 
本当は政治家、官僚たちが薬害被害者の方々に土下座して「財産投げ売って、一生かけてお償い致します」と言わなきゃウソだ。 (40代 男性 関東)
反対 : 
原告団の傲慢な考えに不快感を覚える (60代以上 女性 中部)
反対 : 
示談の話し合いに応じず、自分たちの意見のみを押し通そうとするところに違和感を感じます。代表で出て泣きながら自分の意見だけを話し続ける人ばかりが原告なのでしょうか?。
もっと理性的に話のできる原告の人が出てきて意見を言って欲しいし、その意見を聞きたいと思っています。 (50代 女性 中部)
反対 : 
ごね得の様に思います。 (30代 男性 近畿)
反対 : 
無過失責任を負うことのバカバカしさにいい加減気づけ。 (30代 男性 九州)
賛成 : 
高い給料とボーナスと年金をもらっていながら、肝炎を防止する策をとらなかった厚生省の官僚は責任を取るべきだ。 (50代 男性 関東)
反対 : 
特定の病気のみというのは公平にかける。あくまでも責任問題は裁判で問うべき。 (40代 男性 関東)
賛成 : 
国民を守らない国家なんか滅亡するよ。
わかってやってんかね。はげねずみ福田は・・ (40代 男性 中国)
反対 : 
マスコミの偏向は何???
弱者が正義??医学的に考えても絶対おかしい。納得できる説明しろ! (30代 女性 中部)
反対 : 
薬害ではない肝炎患者まで薬害として国の責任を認め金を出せと言う、
恐喝に等しい傍若無人な要求をする原告団には呆れ返る
「金が目的ではない」と言うが、金が目的としか思えない (20代 男性 関東)
反対 : 
c型肝炎患者です 
(50代 女性 近畿)
賛成 : 
薬で病気にさせられて「治療は自費で」では納得がいかない。
しかも厚労省は劣悪対応。切腹ものである。
(40代 男性 関東)
反対 : 
ある程度の線引きはやむおえない (50代 男性 関東)
反対 : 
新薬認定の遅さで治療薬の出来た薬を得られずに(高額すぎて)苦しんでいる。薬害への責任のリスクで、そういう人らが救えなくなってしまう (10代 男性 近畿)
賛成 : 
私自身、予防接種が原因と思われるB型肝炎患者です。B型肝炎訴訟は最高裁判決があったにもかかわらず無視されています。この結果を次につなげて頂きたい。 (30代 男性 関東)
賛成 : 
反対の主旨はわかるが薬の認可の不透明さ、製薬会社の胡散臭さの方が
はるかに不快を覚えるため賛成 (30代 男性 関東)
反対 : 
裁判を起こした人間に支払われるべきであり。
しつこく一律救済を求める原告側の神経を疑う。
最近はただのクレーマーにしか見えない。 (30代 男性 中国)
賛成 : 
肝炎感染者は350万人。
一部のみを救済はおかしい。
公平に司法で決着つけるべき。 (40代 男性 関東)
賛成 : 
認可機関の怠慢が素となっているので、
本来ならば官僚の責任であり国や被害者はただのとばっちりを受けたようなもの。
とはいえ、そのとばっちりで生命の危機に陥っている人間が多数いるのであれば、それを救済するのは当然の国の責務に思います。
拉致問題に変えてみればよくわかる。 (20代 男性 関東)
賛成 : 
福田が衆議院選で自民党支持を得る為の政治戦略なんだろう。 (40代 男性 中部)
反対 : 
明らかに国の責任がない事例まで全て税金で救済せよという原告の主張は正気の沙汰ではない (30代 男性 関東)
反対 : 
同情される話ではあると思うが、それがまとめて一律救済するに足る根拠にはならないでしょう。 (30代 男性 九州)
賛成 : 
C型肝炎は以前は非A非Bと呼ばれ肝硬変→肝がんにとつながると聞いております。それがほぼ人為的ミスによって感染が拡大された責任は重いと思います。これくらいの救済ができない国なら将来すみたくありません。それは社会保障にも言えることです。何やってるんだ厚生労働省
(50代 男性 近畿)
(白紙票) : 
人の命をどのように考えているのか・・・ (30代 男性 関東)
反対 : 
この原告団の主張は、抗がん剤新薬の認可を待っているがん患者に冷や水を浴びせるものです! (50代 男性 中国)
反対 : 
司法の意味がなくなる。税金の無駄使い。 (40代 男性 近畿)
反対 : 
ある程度の線引きは必要。今後、色々な面で問題が発生すると思う。 (40代 女性 東北)
反対 : 
薬の副作用に対して認可した国が悪いとなれば、今後は国の方針として新薬などは認可されにくくなる。というかよほど安全性が高くなければ認可しないでしょう。同時に製薬メーカーも日本の市場をすてて海外に流れるかも。日本の医療が崩壊する記念すべき判断でしょう。 (30代 男性 四国)
賛成 : 
自分がいつどこで何の被害に遭うかわからない。国民を救うのが国の役目。 (20代 男性 近畿)
分からない : 
原告の方々には保障はされてしかるべきだと思うが、さすがに一律救済というのは安易と感じる。
国が無限に金を保有しているわけでもない。
法治国家なんだから裁判所がちゃんと和解勧告なんて曖昧な処置じゃなく客観的な判決を下してほしかった。
今回の件は内閣の支持率など関係ない事例で原告有利な和解案の進め方になっているし、ちゃんとした基盤を持った内閣ならきっと違う結果になっていたと思う。
『和解』というのを曲解しているような圧力で、一方的なマスコミの報道が見受けられたのも残念。 (20代 男性 中部)
反対 : 
薬害期間だけ賠償すれば?。 (50代 男性 関東)
反対 : 
被害患者は本当にお気の毒な人達かも知れない。
しかし、こういった弁護士が立回り、マスコミが扇動する構図はもう信用しない。

これは信用・信頼の問題。
オオカミ少年が最後に本当の事を言ったとして、それを信用しない事に対して批難を受ける筋合いは無い。 (30代 男性 中部)
反対 : 
国を食いつぶす気か! (40代 男性 関東)
反対 : 
あとからあとから、謎の感染被害者が沸いてきますよ。 (30代 男性 東北)
反対 : 
自分が悪くないからと言って,何でも国の責任にするのは間違っていると思う。C型肝炎ウイルスの存在がわかっていなかった時に投与された患者は,運が悪かったと思うが,国の責任にするのは無理がある。そういう人は募金等で救うべきと思う。
薬害に限らず,全般的に,「国の責任」ということを軽く考えすぎだと思う。直接的には役人の責任だと考えて言っていると思うが,最終的には税金で賠償するのだからそういう意味では「国の責任」とは国民(納税者)の連帯責任と言うことだと思う。そう考えれば,国の責任ということをもう少し重く考えられるのではないか。 (30代 男性 中部)
その他 : 
この件についてはまだ不勉強なので分からない。ただ、原告=善、国=悪という善悪2元論的報道は事実を見えなくしているように思われる。 (30代 男性 関東)
反対 : 
責任の無い部分にまで責任を認めろとは無茶苦茶だ。
何らかの支援策だけならまだしも、
予見不可能な時期の責任まで認めて謝罪なんて事になったら
新薬が認められなくなるかもしれない。
腐った役人・会社じゃなくとも自分の過失じゃないのに
責任を負わされるリスクを負おうとはしないだろう。 (20代 男性 中部)
賛成 : 
この設問の記述は政官に属する人間によって書かれたのか、あまりにも偏りすぎており、人間としての温かみが全く感じられない。

海外では1977年の時点で使用を禁止されていたフィブリノゲンや凝固第IX因子製剤といった汚染された血液製剤を日本では10年後の1988年まで病院で手術中や産後に使用することを承認していた厚生省の責任は大きい。国はその責任を認めて薬害肝炎患者の一律保障(国が原因を作ったのだから、救済という言葉は患者に失礼に当たる)をするのは当然のこと、肝炎患者だけでなく、薬害患者全員に適応するべきだ。米国の為、役にたたないミサイル防衛に何兆円ものお金をドブに捨てるかわりに、薬害患者を助けるべきだと強く思う。 (40代 女性 関東)
反対 : 
前回の和解案で実質十分な保障になるハズ。司法判断を覆したいなら最高裁まで争うのがスジだ。彼らは「国の責任」を明記しない限り和解は無いと言う。実よりも名を取る選択を選んだ訳だ。今回の議員立法でも「責任」はおそらく玉虫色になるでしょう。そうしなければ今後起こるであろう訴訟に国は全て負けるという事になる。人間が薬を使う限り、残念だが薬害は無くならない。今回も肝炎患者の一握りだけの救済でしかないという事実を、マスコミはちゃんと伝えるべき。タミフルの時もそうだったが「異常行動=タミフル」と結びつけたが実際は4割が服用していなかったという事を伝えていない。原告団の人達には同情もするし、戦うのならばエールを送るが、マスコミの国民洗脳の報道が一番悪いと思う。 (30代 男性 関東)
反対 : 
原告団が受けた被害には同情するし
今まで戦ってきたことは立派だと思うけど
司法判断を無視した今のやり方は卑怯だと思う。 (30代 男性 関東)
反対 : 
患者を気の毒だとは思うが、当時の数年間の臨床試験ではこうした薬害があることは判明しなかったわけであり、10年後に発病したからといって、すべてを国の責任にして、さらには薬害ではない人の面倒までみろというのは異常である。ここぞとばかりにタカっているとしか思えない。 (30代 男性 関東)
賛成 : 
私も幼稚園児のとき非加熱の血液製剤を投与された。怖ろしくてたまらないというのに、資料が用意できなければ金も出さないなんて、死ねと言っているのか?
副作用とは、風邪薬のシロップを大量に摂取すれば興奮作用があるなどのひとつの薬品に多様な効果があることを言う。
血液製剤にウイルスが潜んでいることは「混入」であって「副作用」ではないだろう。調査作成者にはもっと勉強してほしい。 (20代 男性 近畿)
その他 : 
原告団の福○さん、完治してもうお酒とかも普通に飲んでるんですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/oheohehe/29003705.html#29003705 (40代 男性 関東)
反対 : 
三権分立の枠組みを壊す前例を作る事は反対。
裁判所の和解案にのっとり原告と国は話し合いを進めるべきである。

また、原告団の「薬害」肝炎患者一律救済はするべきだと思うが、
それに当てはまらない者は対象外とする線引きは不可欠。テレビ報道
などを見ていると、原告団は全ての肝炎患者の救済!と叫んでいるように
聞こえてしまうので、もう少し明確な発言をして欲しい。 (30代 男性 関東)
分からない : 
「国が薬害を発生させた責任を明記」するように求めてるんですか。
間違ってるとしか思えない。
角を矯めて牛を殺す。となりそうな予感。

総理の判断は、やはり親子だなぁと感じました。
悪い方向へ展開して行った場合を恐れてほしい。 (40代 男性 中部)
反対 : 
一律で行う必要はない。全て国の責任を認めるのはおかしい。 (30代 男性 四国)
賛成 : 
長年の自民党支持をやめようかと思っていたが、福田首相の面談で考え直した。願わくば最初からこうなる事は分かっていたのだが、まああの面談ですべて良しと考える。
たくさんの費用がかかるけれど、管を含む歴代厚生大臣から給料とボーナスと将来の恩給を強制的に取り上げれば少し納得する。あとかかわった厚生キャリアは名前を公表すべきだ。 (50代 男性 関東)
賛成 : 
賛成反対を問うような問題じゃない。国は必ず一律救済すべき。 (20代 男性 関東)
反対 : 
それ国民の税金なんですけど...
泣いてわめけば何でも通ると考えている方に違和感を感じる。 (40代 男性 関東)
反対 : 
福田総理の責任感がないのが、一番問題です。

福田自身が、一律救済を決めておきながら、

議員立法による決定。

すなわち、福田総理自身の判断ではない(民主党も賛成した)
ので、
たとえ、大幅損失(何兆円の税金)が払われたとしても、

福田総理自身には、全く、責任がない事になる。

大幅損失が、出たら、誰が責任を取るんだ。

(今のままでは、誰も責任を取る人がいないのだ、)

福田総理自身の1大決心で、決まった一律救済なのだから、
福田総理自身が、身体を賭けて、実行して欲しい。

結局、年金問題と同じで、国民をばかにしずぎです。
(40代 男性 関東)
賛成 : 
被害者本人は知らぬ間に薬を打たれたんだろう。製薬会社や病院を監督するために多額の報酬や権力を貰っている小役人には責任をとらせるべきだ。管、津島達歴代厚相は私財をはたいても責任を取れ。 (50代 男性 東北)
反対 : 
責任の範囲を決めないと、今後、とんでもない責任を問う輩が続発するだろう。 (30代 男性 近畿)
賛成 : 
ただし賠償金は製薬会社・日本医師会・厚生労働省(OB含む)・自民党と公明党関係者のみで支払って貰いたい。 (30代 男性 中部)
賛成 : 
日本の官僚達は常に間違った事の責任を認めない。
これは戦前の日本軍も同じで天皇の権威を利用して政治の介入を拒否した統帥権が形を変えて官僚達に利用されている。
薬害問題以外にも教科書検定問題でも文部科学省の官僚達が政治介入を拒否している。岩国基地問題でも同じ構図で民意を受けた市長に国策を押し付けている。 (60代以上 男性 九州)
賛成 : 
各大臣とゆう種族は、どうすればフトコロを増やせるかで、歴代の厚生省及び厚生大臣及び製薬会社及び米企業との賄賂合戦の賜物だと思う。現在の薬品認可制をとっている限り、【もう少し厳正な認可機関が必要なのか?同じ繰り返しになるかも!!!】国家としての責任である。 (60代以上 男性 関東)
反対 : 
一律救済は全くおかしい!!偽装患者も出てくるから、証拠なしは対象外にすべし!! (40代 男性 近畿)
反対 : 
きちんと認定された人たちのみ救済するのが基本。こんな前例が通ったら,今後の新薬開発が絶望的になる。また,ただでさえ遅い新薬の厚生労働省の認可がさらに厳しくなって遅くなる。
そもそも,裁判所が和解を勧めているのに原告側が蹴った以上,まずはきちんと判決を受けるべきだろう。司法をなんと思っているのだろうか?ルールを無視してマスコミに感情的に訴えかけ,押し通したという近年まれに見るべき悪例。
救済される人にメリットがあっても,全国民に対してはデメリットでしかない。一律救済など,論外。マスコミは患者の感情をいたずらに振り回すようなマネは慎むべき。 (20代 男性 中部)
反対 : 
一律救済というが、ほんとに全員薬害かわからない。政府を訴えているようだが、国民が負担することを忘れないでほしい。国に謝罪させると同時に、税金はらっている国民にも感謝してほしい。1500万のクリスマスプレゼントは、国民からのプレゼントです。 (30代 男性 関東)
反対 : 
薬害原告がやっているのは単なる被害者救済活動ではなく、明らかな政治活動です。理屈ではなく情に訴えるところは、卑怯そのもの。 (40代 男性 中国)
(白紙票) : 
このアンケート設問は誘導設問です。一律救済に対して、否定的な情報のみを載せれば、わからない人は誘導されてしまいます。アンケート調査をする際は、こうした誘導的記述は入れないのが普通なのですが、何か意図があるのでしょうか?いずれにしても、この調査は無効でしょう。 (20代 男性 近畿)
賛成 : 
公務員、特に国家公務員さらに言えば厚生労働省のお役人である被保険者の被扶養者がよく行く病院なんてものがあるのだろうか。おそらくあるだろう。そこでは薬害は起こらなかったのか。この一律救済決定の判断は、二重三重に遅すぎる。一つ前の選挙(参議院でも衆議員野でも良いが)にさかのぼって歴代の総理の”決定をしなかったという”責任は問えないのか。
選挙が近くなっての人気取りとしか思えないが、今のところ賛成。 (40代 男性 関東)
賛成 : 
過ちは改めねばならない。過ちだったら、心底、誤らなければならない。許しを乞わなければならない。それが、道義だ。 (70代以上 男性 九州)
賛成 : 
記念碑や法律の前文にちょこっと書いても必ず薬害は再発する。腐った官僚や賊議員どもは不滅です。 (30代 男性 関東)
反対 : 
科学的に不可能だったことまで責任を問えない。 (40代 男性 関東)
分からない : 
反対ではないけれど、金額が多すぎます。ちなみに、私も肝炎患者ですけど・・・フィブリノゲンではない第9因子でもないので、対象外でしょ?せめて、治療費負担して欲しい・・・。 (20代 女性 関東)
賛成 : 
薬害被害は、厚生労働省の官僚による犯罪行為によって起こった。1977年に米国で禁止されたにもかかわらず、その後10年以上も製薬会社とこれを天下り先とする厚生官僚はこれを放置し被害を拡大した。
この間血液製剤を必要とされた患者となっていればだれもが薬害被害者になっていたはずだ。一律救済というより、薬害被害者への補償だろう。
一律救済は当然だ。
更に、薬害被害を未然に防ぐどころか製薬会社は金儲けのため又厚生官僚は組織と利権を守る為に日本国民の命を犠牲にした。これを断罪しなければこれまで何度も何度も繰り返されてきた製薬会社と厚生官僚による薬害被害は根絶できないだろう。国会でこの厚生官僚の犯罪を徹底的に追求すべきだ。 (50代 男性 東北)
反対 : 
きっちり、国民投票で決を採って欲しい。 (20代 男性 東北)
反対 : 
救済はなされるべきだが、国の責任については限定的であるべき。 (30代 男性 中部)
賛成 : 
責任を認めたくない役人の言い分を丸写しした設問は
ちょっとどうかと思う。

「私たちの税金が!」と言う声もあるだろうが、止むを得まい。
こんな官僚と政治家を放置したのは私たちなのだから。
(40代 男性 関東)
賛成 : 
これはもう、原告と政府が和解した時点でOKでしょう。 (30代 男性 中部)
賛成 : 
そもそも救済しなければならない現状を招いたのが問題。
いかに旧厚生省がロクなことをしてこなかったかということ。 (40代 男性 近畿)
反対 : 
裁判を起こしてその和解勧告を拒否するのは、いかがなものか。
日本は三権分立の法治国家だ。
一律救済はあいまい過ぎて将来に禍根を残す。 (50代 男性 四国)
反対 : 
あの薬のおかげで早死にしなくて済んだんじゃないの?、って考えは乱暴ですかね?
フィブリノゲンを投与されてなかったら今この世にすらいない人もたくさんいるはず。 (30代 男性 九州)
反対 : 
被害者救済はとても大切だが、明確な線引きは絶対に必要
薬害被害訴訟団がプロ市民の巣窟になってないか、ちゃんとチェックしないとね
(40代 男性 近畿)
(白紙票) : 
そもそも、なにをもって「一律救済」なのか。
「肝炎患者全員」なのか、「薬剤投与に由来する肝炎患者全員(投与証明無しでもOK)」なのか、
はたまた「薬剤投与に由来する肝炎患者全員(投与証明有りに限る)」なのか。
「薬害」とは「薬によって肝炎になったこと」をさすのか、
それとも「肝炎になることが分かっていた時期に可能なかぎりの対策を講じられていなく、肝炎になったこと」をさすのか。

そこがハッキリしなければ、簡単に「賛成・反対」と、私は言えません。 (20代 女性 関東)
(白紙票) : 
(40代 男性 九州)
反対 : 
一律はおかしいと思います。
救済については、賛成ですが、一律は反対です、これから先増えると予想
されると報道で懸念されてますが、エンドレスになりそうな気がします。
ちゃんと規定を設けて救済対象を決めてもらわないと、詐欺行為に近い
可能性もでてくるのではないかと思うので、一律救済は「反対」です。
それと報道で原告団は、ここまで必要と思われる要求を平気としてますね。
あれが、どうしてもずうずうしくテレビでは見苦しいです。
首相が、患者面談って、本当に必要があるのでしょうか?
真意を知りたいです。
(30代 男性 九州)
反対 : 
「賠償」ということで、予見出来なかった期間に対する「責任」を問うのは無理があるように思います。
治療費負担等の「救済」なら解るんですが…
でも、そうすると、どこまで「救済」するのかの線引が難しいでしょうけど。
(30代 男性 近畿)
その他 : 
救済は必要と思われるが、三権分立から司法の判断をまったく無視した判断は、問題があると思う (40代 男性 関東)
反対 : 
(1)[東京地裁・大阪地裁の判決、また、高裁の和解骨子案を拒否]
これは法治国家の否定であり、医学的且つ道義的見地から「線引き」は必要である
?血液凝固因子製剤をBPL処理から抗HBsグロブリン添加処理へ変更した1985当時、
hepatitis C virusは1989まで未同定、対処法も未知であり、実際に青森の産婦人科では
「非A型非B型(感染型の断定不可)の肝炎発生」と症例報告がなされている
(2)[蒙昧な責任追及の姿勢]
C型肝炎の原因となったフィブリノゲン製剤に関する過去を、客観的真実に基づきながら
振り返ると、原告側が一点の妥協もせず完璧な勝利(謝罪/賠償)を求める姿に疑問を抱く
被害を拡大させた『結果責任』と、薬害を起こした『発生責任』は別次元である
(3)[個人的銓衡総括]
国・行政による感染発覚後のリスト放置は当然責務を負うべきものとして、
(1)(2)を要約した以下の3点に関しては『和解』を前提に考えるべき
・hepatitis C virus"未同定"時期の患者にまで摘要範囲を拡大した賠償金(≠治療費)
・薬害を発生させたのは国であると全ての責任を追求する姿勢の在り方
・薬剤と副作用の相関を狭窄的に捉え、国政へ薬害根絶を訴えた諌言
【文責:俺っち◆O/7rH/91u6】 (30代 男性 九州)
反対 : 
狂った左翼の言動が横行したせいか、
「一律」という言葉に猛烈な危機感を抱かずにいられない。 (20代 男性 近畿)
賛成 : 
厚生省の怠慢により、被害者は何の落ち度もなく何も知らされず肝炎にさせられたのに、ここはあまりにも冷たい奴等ばかり。
もし回りにそのような奴がいたらよく覚えていて、もし奴らの子供達身内が薬害になったら、ザマミロと非難し続けてやる。そして連中の救済には反対し続けてやる。 (20代 男性 東北)
反対 : 
製薬会社がすべきこと。 (30代 男性 中部)
反対 : 
実際、新薬の許認可の話