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「武器輸出三原則等の緩和について」結果
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| そもそも緩和の必要性はない (15) |
武器輸出三原則というのは、「共産圏」「紛争当事国」「国連決議で禁止されている国」に
武器を輸出しないことを定めているものであって、それ以外の自由主義国に輸出することは
この原則に何ら抵触しない。
第一、武器輸出三原則というのは「原則」であって、法律でも何でもない。
ただ、日本政府が武器輸出を自粛しているから、それを止めるだけでいい。
最初は反発が予想されるから、輸送機とかの非武装品から輸出してみたらどうだろう。
日本の武器輸出に反対する周辺国とやらは、武器輸出大国ばかりだし、文句を言われる筋合いはない。
茹でガエルの法則ですね。
日本が武器を輸出することに異論はないのですが、
そもそも、武装解除を憲法で謳っている国家がそんなことをしていいのかと。
まずは憲法改正が先ではないでしょうか?
本来は共産諸国、紛争の当事国又はそのおそれのある国、国連決議で禁止されている国に武器を輸出しないと佐藤首相が表明したのが武器輸出三原則ですが、後に三木首相が憲法の精神に則って一切武器輸出をしないと表明しました。よって今回の設問では本来の武器輸出三原則に三木答弁を加えた武器輸出三原則等ということで緩和の是非をお聞きしています。
下のコメントにも出ていますが、現在開発費が高騰している航空機などは国際共同開発が主流です。日本は米国以外の国に部品を供給できないことからF35の開発に加わることが出来ず、これが現在も次期主力戦闘機が決まらない原因のひとつと言われています。また、国内の軍需企業の再編も進んでいません。顧客も自衛隊に限られるために、経費がかかる割には儲けが少なく、最大手の三菱重工の規模は中堅電器メーカーと同程度です。
紛争当事国や自国民を抑圧している国などへの輸出には反対ですが、友好国への輸出は認めるべきだと思います。
信じられない結果だ。
正気か?
平和ボケで戦争の悲惨さを忘れたか?
知的な日本人はどこへ行った。
>平和ボケで戦争の悲惨さを忘れたか?
それ軍拡したり核兵器装備してるお隣さん達に言ってやれよ。
平和唱えてるお花畑な団体の言うとおり日本が酷いことしたなら、悲惨さを知る度合いではアチラさんのが
日本に攻められて懲りてるはずだろ?
>6
「武器輸出」と「平和ボケ」と「戦争の悲惨さ」の間にどういう関連性があるのか具体的に説明してくれ
それと君の書き込みには「知的」さの欠片も見られないよ
企業が金を使って政治家を使い法律を紛争作ったり、煽るように持っていき
政治が歪曲する。戦争に関わることが多くなる。
>9
とりあえず日本語で頼む
>平和ボケで戦争の悲惨さを忘れたか?
「総力戦争」の悲惨さの間違いでは?
兵器の独自開発を本格的に始めるとなれば、採算をとるために輸出が必要となるはず。
兵器を作って輸出するというと
「死の商人」なんて悪いイメージがどうしてもつきまといますが、
ぶっちゃけ「買ってる」時点で既に同罪です。
>平和ボケで戦争の悲惨さを忘れたか?
私は戦後に生まれているので、忘れるも何も後から学んだことしかありませんが、
悲惨だからこそ
それを遠ざけるための具体的な方法論として、軍事や安全保障の問題が不可避となるのだと思います。
別に合法的に武器の売り買いしたところで何の罪にもならんけどな
兵器売買するだけもう戦争するみたいな論調のアホがいるけど
軍備の話するだけでアサヒ脳的な脊髄反射で「戦争」って思ってるんだろうね
兵器の歴史は技術進歩とも関連してるのにな
そんな兵器嫌いなら軍事関係で発達したインターネッツ(笑)使うなよ
あと
人が全裸でいるのが犯罪のように武装しない国家は犯罪なのだ
武器を輸出する国と買った国は、下手な外交よりも絆が深くなるのだよ。
| コメント一覧 |
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| 緩和に賛成 : 近隣諸国が反対するという事は、 世界平和にとって良い事だから、反対するのです。 (30代 男性 関東) |
| 分からない : ・・・どう緩和するんだ (10代 男性 中部) |
| その他 : 当時の武器輸出三原則が今では実情に合わなくなってきているのは分かるが、経団連からの要望というのが何か引っかかって、緩和の内容が実際にどういうのものになるのかが気になる。 (50代 女性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 同盟国への武器輸出は緩和されても良いかと? フランスみたいに無節操な輸出には賛成しかねるが。 (40代 男性 北海道) |
| 緩和に賛成 : 緩和は当然 反対する理由が見当たらない (20代 男性 関東) |
| 緩和に反対 : 機密流出につながるじゃない。何考えてんだろ? (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 例えば練習機など機密性の薄い分野ではむしろ積極的に輸出に動いてもらいたい (20代 男性 関東) |
| 緩和に反対 : 言語道断。 (50代 男性 北海道) |
| 分からない : 明らかに経団連の利権目当ての主張だろう。 そもそも、我が国は憲法で武力放棄を宣言しているのだから 徹底して武力排除してみたらどうだ? (10代 男性 関東) |
| 緩和に反対 : 武器輸出三原則等の規定で、武器の調達価格が上がっているようには思えない。 (30代 男性 中部) |
| 緩和に賛成 : 近隣諸国の反発など関係ない。 反日諸国が何を言おうが関係ない。 国益であれば何でもするべきだ。 (30代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 防衛の質を高める為、防衛産業の育成を。ただし巨大な産軍複合体になって政治に介入しないように注意して。 (40代 男性 中部) |
| 緩和に賛成 : このままでは「国連常任理事国」にはなれない。武器輸出国の金儲けに協力ばかりしてられない。自国で優秀なものを製造し輸入はしなくても良いようにすることが大切である。今の世界では核兵器を持った者勝ちである。北朝鮮には負けておれん。アメリカのブッシュは日本との同盟国を忘れてしまい、自分のことしか考えていない、頼りにならないアメリカの言うことは聞かずに、自分の国は自分で衛る様にしていくことが大切である。 (70代以上 男性 近畿) |
| 緩和に反対 : 確かに軍事開発物を販売すれば莫大な利益を得る企業も出るでしょうが、 実際、日本でそれらを扱っている企業は極々小数しかありません。 これら一部の利益誘導のために行なわれる法改正は正直反対です。 また、武器単価が高いのは単純に米軍依存が高いせいです。 これは米軍の軍産複合体に意のままに操られている政府や防衛族の問題です。 武器輸出が解禁になるということは、日本の優位性が保たれている情報関連機器、精密機器分野が拡散するということです。 このような国益なしの売国的行為を認めるのは国民として問題があるでしょう。 (20代 男性 関東) |
| 分からない : 日本の近隣国が平和主義で、日本を向いたミサイルなど一発も無く、領空領海侵犯さえ皆無な状況なら、日本が武器の製造・輸出をする必要は無い。 但し、現実は180度違う。 中国の軍事費増大、北朝鮮の核実験、そしてロシアの状況を考えれば、日本だけが理想平和主義を掲げている場合ではないのだろう。 日本の軍事力が東アジア平和の為のクサビになるのであれば、武器輸出三原則をはじめ、多角的な検証をすることは大切なことだ。 (30代 女性 関東) |
| 緩和に賛成 : 軍事技術と民政技術は表裏一体であるし、無駄な税金が削減されるなら進めるべき。 そもそも部品の形で海外に輸出され、それが現地で組み立てられている以上今更武器輸出三原則を唱えても自己欺瞞でしかない。 (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 隣国の驚異が拡大する中、自衛隊の装備品の調達コストは高すぎる。 武器輸出規制を緩めて、コスト低減を行うべき。 基本的に、輸入できる国にのみ輸出するなどの歯止めは必要だと思う。 (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 国家、ならび企業の発展においては、決して止めるべき事柄ではない。 他の、所謂「敗戦国」や「中立国」といえど、この様に不毛かつ無意味な方策は採っておらず 極めて前時代的、偽善的原則であることは間違い無い。 技術力向上、他国支援から来る見返りは、決して小さいものではなく 何ら反対、規制すべき事柄ではない。 (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 冷戦が終結し、軍拡は避けられないから (10代 男性 関東) |
| その他 : 日本が自国で兵器を開発する場合 国土の防衛に特化した物を開発すべきであり 規制を緩和する意味がないように思う (10代 男性 関東) |
| 緩和に反対 : 人を殺す道具の輸出を緩和する必要はない (50代 男性 中部) |
| 緩和に賛成 : 現状では輸送機、救難飛行艇等の直接殺傷力を持たない物も兵器として規制の対象となっており、これは見直すべきと考えます。また戦車等の純粋な兵器も日本の高い工業技術の売り込み、技術基盤の維持などの観点から検討されるべきと考えます。 しかし武器輸出全面規制のきっかけとなった小型武器の第三国への転売、テロ組織への流通などの事案なども鑑み、日本の武器輸出が他国の不安定化を招かないよう、ガイドラインの作成は慎重に行うべきと考えます。 (20代 男性 東北) |
| 緩和に賛成 : 近隣諸国の反発があるといいますが、その諸国は武器輸出をしていないのでしょうか? そのような声は論ずるに値もしない、ただの戯言です。 (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 五大国を筆頭に、ほぼ全ての先進国が行なっている産業。 つまり普通の国は兵器を輸出するものです。逆に造るが輸出しない国の方が、不気味に思われると思います。友好国に武器を輸出・貸与するからこそ、より交流も深まります。国際友好と国際平和のためにも、武器輸出の即時全面解禁を!! (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : あまり知られてはいないことですが、日本は70年代に武器の輸出を普通にやっていました。 再開したとしても特に害があるとは思えません。 近隣諸国の反発というのもナンセンスな理屈です。 韓国は練習機や戦車の売り込みに熱心ですし、北朝鮮はミサイル・ビジネスに執心しています。アジア・アフリカ諸国で民間人の足を吹き飛ばしている対人地雷のほとんどは中国製です。 (40代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 飛行機などを輸出できれば国内産業が潤い、 非常に良いと思うが、銃器などの兵器の技術が 国内から漏れてしまうことが心配 (10代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 救難飛行艇などの人のためになるものは輸出すべき。またコスト削減にもなる。 (10代 男性 近畿) |
| (白紙票) : 節操のない輸出は反対。特に紛争地域に武器を売るとか。 例えば国連のPKO部隊に売るというのはどう? どうせ日本の分担金が使われるなら。日本製を売りましょう。 例えばゴランPKOをやってる国連部隊に軽装甲機動車を売るとか?山岳地帯の多いゴランならきっと小型の装甲車のニーズがあるでしょう。 良い意味のメイドインジャパンの宣伝にもなるだろうし。 (30代 男性 その他) |
| 緩和に賛成 : 地雷処理技術や海賊対策の小型艇までも現行法では規制対象となってしまうよって、賛成 (20代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 近隣諸国の反発を招くと言うが 性質の悪い軍事国家相手に媚びへつらう事こそが 相手に軍拡の旨味を与え平和を危うくするのでは無いか (20代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : いい加減時代に合わせろよ (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 自衛隊だけの需要では、どうしても少数調達となり武器単価が下がらず、結局必要な数も揃えることが出来ないため。 (20代 男性 中部) |
| 緩和に賛成 : 現在は兵器の高性能化に伴い開発費や調達費用が高騰し、 世界最大の軍事費を誇るアメリカでも単独の兵器開発は困難になっている。 また開発費を複数国で分担して負担する国際共同開発は現在の世界情勢では一般的であるが、 日本の現在の規制ではそれも不可能であり、 これらは防衛力を維持する上で大きな障害となっている。 またUS-2救難飛行艇のように 世界中で人命救助その他に活躍できる能力を持つ優れた装備が、 武器輸出三原則の拡大解釈によって輸出できずにいるのは大きな損失と言える。 そもそも本来「武器輸出三原則」は 1.共産国家へは輸出しない 2.国連決議で禁止された国家へは輸出しない 3.紛争当事国、またはその恐れのある国家へは輸出しない と言うものだったのであるから、 現状の過剰なまでの自主規制を緩和し、本来の姿に戻しても問題は無い。 (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 防衛は日本だけではなく世界全体で考えるべき。 反対している人はそれにより防衛コストが膨らんでいることはどう考えているのだろうか。 (30代 男性 東北) |
| 緩和に反対 : 軍事的な自立には賛成だが、さすがに売っちゃあまずいだろ。 (30代 男性 中部) |
| 緩和に反対 : 守屋や額賀、前原ら軍需利権の温床。 アメリカみたいに経済や政治を軍需産業が牛耳ることにつながる。 (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 日本は過去にも武器輸出国でした。 ライセンス国産にかかる費用や輸入価格の問題だけではなく、装備を自主開発できることそれ自体が防衛力や抑止力の向上に繋がる側面もあります。 また90式MBTのライメンタル砲に見られるとおり国内で同等の物が生産できるという事により輸入価格が下がった実例もあります。 (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : ただし、災害救助などを主任務とする車両や治安維持に必要なパトロールボートなどに限る。日本製の重装備を他国が装備するのは、安全保障上の問題がある。 (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 友好国との同盟関係に役立つ、兵器の製造コストの削減に繋がる、科学技術の振興と民生移転による経済効果、何より自主独立心が国民に芽生える。 (70代以上 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 武器輸出が紛争を助長するというのは紛争当事国には出さないなど相手を選べば危険度は下げられるものであり、露中仏米等輸出国が居る以上日本が出さなくてもどうしてもほしい相手はそちらから買い使うので日本だけが輸出しない事で外国で紛争が起こらないことにはならない。 逆に武器輸出をしない事による自国兵器の技術成熟機会の損失や兵器価格が高くなる不利、重工業産業の利益を失うデメリットのほうに注目すべきである。 また、中立的政策を採るスウェーデン、スイスにおいても兵器産業の育成、武器輸出を行っており平和主義と武器輸出は両立しうる。 新興国の隆盛は目を見張るものがあり日本も売れる物は売って利益を出していかないと立ちゆかない。日本は必要物資を外国から輸入しなければならない国だがそれにはお金が必要である。今後社会福祉費用も増大する事が見込まれるなど厳しい状況が見込まれる。利益が取れるなら輸出は解禁して儲けていかねばならない。 現状では日本では性能が物足りなくなって処分するがよその国では十分まだ使えるような船をスクラップにするか訓練の標的でどかんと沈めるしかないのだ。それが中古で売れるだけでもどれだけお財布にとって助かるだろうか。 (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 67年当時の 1.共産圏諸国向けの場合 2.国連決議により武器等の輸出が禁止されている国向けの場合 3.国際紛争の当事国又はそのおそれのある国向けの場合 程度には緩和すべきではないでしょうか。 輸出が可能になり生産数が増加すればの価格の低下や 長期にわたり生産ラインが維持しやすくなるなど メリットも非常に多いと思います。 (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 防衛費用を安くするためには、やむを得ない。 大義名分よりも、借金大国である現実問題を直視すべき。 (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 早く緩和して普通の国にする必要がある。 (60代以上 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 外国が買う妥当な値段から国内での調達値段も解っていいよ (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 装備品の輸出入をもっと積極的に行えば、価格競争で装備品の値段も下がり、質も上がるだろう。 悪いことはないと思う。 (10代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 日本が売らなくても他国が売る。 将来、日本の武器とのバーターでなければ日本への輸出をしない兵器も出てくるだろう。 (50代 男性 中部) |
| 緩和に賛成 : 武器の単価を下げるため、軍事技術の共有による開発費抑制のため緩和すべき というよりも本来の佐藤内閣が策定した時点の武器輸出三原則に戻すべき 今までと同様、紛争当事国や人権侵害国等には輸出するべきではない (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 兵器の国際共同開発が進む中,今の国産主体及び国内配備に限った我が国の兵器開発は運用側,開発側両面から見ても望ましいものではないと思う.同盟国に対しては緩和しても良いと思う. (20代 男性 中部) |
| 緩和に賛成 : 売国奴小沢 チャイナに命令されたからって、反対するなよ。 (40代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 高性能な飛行艇輸出や東南アジアの海賊対策に小型駆逐艦の輸出をすることは平和につながり、また日本の技術力をアピールできる。 (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : そもそも武器輸出三原則は共産圏や紛争当事国、国連決議で禁止された国には輸出しないというだけで法律ですらない。 しかも武器輸出三原則が提唱される以前は友好国に輸出していた。 現実を知らない国会議員や国民、マスコミがイメージ優先で誤解しているだけ。 悪用や不当な利権確保が出来ない厳格に規定された武器輸出規正法を直ちに作るべき。 (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : これで金の無駄遣いのひとつがなくなるし、日本の高い技術力も生かせるしでいいんじゃないかな。 (30代 男性 中部) |
| 緩和に賛成 : 無節操に売るのは良くないが、台湾などの同盟国には輸出しても問題ない。 (20代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 兵器単価の引き下げ。紛争抑止力としての活用。外交手段。 これらの利用価値を個別に検討もせず、一律に否定してきたこれまでの方針が狂っている。 (20代 男性 九州) |
| 緩和に賛成 : 早く普通の国になろう。馬鹿高い兵器はもう要らない。総て国産で調達するべきだ!!。護衛艦のエンジンも輸入とか・・・。あきれています。日本は海運国造船技術は高い筈何で輸入なの?アメリカさんの圧力?政治屋の利権? (70代以上 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 当然 (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : この国は可笑しいわ、自分で自分の首を絞めとる、日本製武器を製造し輸出すれば「電化製品」「自動車」と同じく爆発的に需要があるのは明らか、そうすれば国内的に雇用が増加し経済的にも潤ってくるのは間違いないだろう、武器を輸出している外国は腹の中でせせら笑っているだろうな、能天気な国民が多くまた第三国が介入阻止しているとも知らずにな。 (50代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : すでに某C国とK国は今現在軍拡してるんですが。 (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 先進国の中で武器の全面的な禁輸措置をとるのは日本だけでは? 同じ敗戦国でもドイツは戦車・潜水艦を、イタリアは艦砲をメインに輸出。 そもそも軍拡云々は日本が輸出してもしなくても行われていますし。 日本の経済成長にも影響してきますので、そのような観点からも得ですよね。 さらにいうと、輸出により軍事的に日本の技術に依存する事になれば 当該国は、日本の意向に逆らって戦争はできなくなります。 一番良い例は日本ですね。 (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 日本が決める事で、近隣諸国が口出しすることではない。 反発するのはいつも内政干渉してくるあの国々だろうが、無視すればいい。 (30代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 武器を持たなければ平和に暮らせるなんて、いつまでお花畑なとこ言ってんだろ (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : アメリカが安く調達出来るのは量産しているからなので、無駄を無くしたいなら日本も輸出出来るものはするべき (10代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 当然、輸出出来なければ国産の武器の値段が上がるし自主開発が出来ない。 アメリカの言うなりの値段で買っていては、命綱握られてるのも同じ。 護憲馬鹿が反対するだろうが、他国の意向で動く議員は選挙で落とし 是非、実現してもらいたい。 (40代 男性 中国) |
| 緩和に賛成 : 日本の防衛産業の発展を望むから大賛成。ただしアメリカのような巨悪な軍産複合体にならないようチェックする機関が必要。そしてそこでは、キャリアは銭に汚く不正を行いやすいから排除する。 (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 勿論、規制緩和対象の国は米国などに限定すべき。 特亜に対しては規制したままで良い。 (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 現状では、武器のみならず軍事転用可能な民生品(航空機など)の共同開発にも制約が出そう (40代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 経済活性化に繋がるなら賛成 ただし、日本は使うのでもなく買うのでもなく売る事のみというのが絶対条件 他国がやってる事を日本はやってはいけないとか、まるで小学生だな (30代 男性 近畿) |
| 緩和に反対 : 馬鹿な事を聞くんじゃないよ (20代 男性 関東) |
| その他 : 輸出をしなかったとしても、実質的にスパイ天国、情報を盗みたい放題だった日本では余り実効価値も無い気もする。 (30代 男性 関東) |
| 緩和に反対 : 果てしない軍拡競争に歯止めをかける国の見本になりましょう。 (70代以上 男性 四国) |
| 緩和に賛成 : 直接攻撃に関わる事の無い「輸送機」「哨戒機」 攻撃兵器ではない艦艇、自国を守るだけのSAM等の防衛兵器は規制を緩和してもよろしいかと思います。 自国の開発費など負担が軽減され、経済の方にも+になるのではないか。 (10代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 日本もこの分野を伸ばす事こそ国益に適う (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 武器輸出三原則があることによって国産の兵器を作るとどうしても値段が高くなる。これがなければ生産性が上がり兵器のコストを削減でき、防衛費が下がる。下がった分を福祉や社会保障費に使うことができる。 そして輸出をする事により日本は少なからず儲ける事ができる。 だから武器輸出三原則の規制緩和を支持します。 (20代 男性 中国) |
| 緩和に反対 : 日本人が死の商人になってはいけない。 (50代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 新たな収入源になる可能性があるのでいいと思う (20代 男性 関東) |
| 分からない : 武器輸出を緩和したところで、今の政治情勢では絶対に敵対国にその武器が渡ることになるだろう。 (30代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 武器輸出によって兵器の単価が安くなるなら、緩和してよいと思う。もちろん、紛争地域への輸出は禁じるべきだと思うが。 (30代 男性 九州) |
| 緩和に賛成 : 持ち込ませずを守ればいいと思う。 国内で生産できないとずっとアメリカに言い値の高い値で買わされる破目になる。 戦争は無いのが理想だが、日本は敵意が無くても相手に勝手に敵意を持たれて攻撃される恐れだってある。それに対して防御の技術を発展させる事が一番の平和。相手も日本怖い。と思えば攻めてこない。 (20代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 周辺国と共同で開発して安くするべき。それによって相互依存も高めたい。 (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 中国や紛争国への輸出は禁止だが、同盟国やヨーロッパ諸国の輸出は許可してよい。 (40代 男性 九州) |
| 緩和に賛成 : 装備のコストダウンが可能なら是非! (20代 男性 九州) |
| 緩和に反対 : 三菱重工、キヤノン、ベクテルをはじめとする大量殺戮で世界各国から血税を巻き上げる米軍利権のイヌ、死の商人はくたばれ!! 地獄の炎で焼かれるのは貴様等だ!!! (20代 男性 近畿) |
| 緩和に反対 : 経団連が言い出したことだから反対。 (20代 男性 関東) |
| 緩和に反対 : 日本の先端技術を持って作られた武器は幾らスペックダウンしてもブラックボックス化しても、害無能省が諸外国に対して外交圧力をかけきれない現実がある限り、危険極まりない! (50代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 騒ぐ近隣諸国の方がおかしい。競合が増えると困るんだろうけど。 (40代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 日本の兵器を売ることになんのためらいも感じない。ただ、売る相手を考えればいいだけである。(シナや朝鮮には売らない)また、兵器を売ることにより兵器の価格が下がることも大きなメリットがあると考えられる。 (20代 男性 北海道) |
| 緩和に反対 : 武器を金儲けの道具とするべきでない。自国を守る武器は自国にて開発・生産するべきだと考える。 (50代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 人命を救う救難飛行艇ぐらい輸出してもいいと思う US−2とか (10代 男性 中部) |
| 緩和に賛成 : 輸出禁止を支持する人は輸入も反対すべき。日本の輸入も他国に輸出する軍需会社を支えているのだから同じ事だ。 (30代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 難しい話は入らないので単に テロリストに渡るという意見もあるが、渡らなければよいではないか? 軍拡を招くとあるが、相手の国家予算を凌げばいいのではないか? (10代 男性 関東) |
| 緩和に反対 : 自民党は短兵急に国防での改悪を進めようとしていますね。 (20代 男性 四国) |
| 緩和に賛成 : 現状ではあまりにも武器価格が高いため、 各国政府、公的機関に限定する等条件付きで緩和すべき。 (10代 男性 北海道) |
| 緩和に賛成 : 独自開発を本格的に始めるとなれば、採算をとるために輸出が必要となるはず。 兵器を作って輸出するというと 「死の商人」なんて悪いイメージがどうしてもつきまといますが、 ぶっちゃけ兵器を「買ってる」時点で既に同罪です。 (20代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : シナチョンの言うことなんか気にすること無い (30代 男性 関東) |
| 緩和に賛成 : 平和主義も含め、この種のきれいごと的原則はすべてなくした方が良い。例えば、日本はアメリカの核兵器の恩恵を受けているので、他国の核武装を自由に批判できる立場にないが、こうしたきれいごと的原則を持っているために、それができると勘違いする人が多い。少なくとも戦後は、偽善に対する感受性が鈍っている。一家の主は家族を守るために、時に感心できない振舞を強いられるが、きれいごとにコミットする人は、そのために責任感を捨てるのである。 (40代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : そもそも近隣諸国の方がよっぽど軍拡化してる (20代 男性 近畿) |
| 緩和に反対 : 経団連の工作員必死だなw (20代 男性 近畿) |
| 緩和に賛成 : 出来れば輸出出来るようにしてコストダウンすべき。 同じ敗戦国のドイツだってやっている事なんですから。 紛争地域に輸出するのは問題あるだろうけど、 政情が安定している国とか警察や対テロ様なら良いと思うが、 実戦での実績がないとダメだから難しい問題ですね。 (30代 男性 関東) |
| 緩和に反対 : ただし、完成品としての武器輸出に限る。 実際、日本の電子デバイスが北朝鮮のミサイルに使われていたりするわけで、 武器転用可能な技術という網をかけなければ、航空機の共同開発も問題ないでしょう。 事実上の緩和といえなくもないが、同時にスパイ防止法も立法して軍事技術移転につながる場合、立件の根拠となる法律も必要でしょう。 (30代 男性 中部) |
| 緩和に賛成 : 今までのアメリカ一国だけでこれからの世界は進まない。 もしアメリカが倒れても日本独自で国を守れるようなシステムを盤石にしておかないと。 (30代 女性 関東) |
| 緩和に賛成 : アメリカの最後の砦で抵抗するだろうが、大東を戦争の敵として敢然と解禁して国の財源確保の途を図れ! (60代以上 男性 九州) |
| 緩和に反対 : これって、銃社会に入る一歩手前の法案じゃねーか (30代 男性 九州) |
| 緩和に賛成 : 武器の高度化による開発コストの上昇については、もはや一国のみでその目的を達成できないことは明白である。このことは、我が国の安全保障に深刻な問題となるであろうことから、国際共同開発に特化した武器輸出を支持いたしたい。 (40代 男性 北海道) |
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