1.
気の毒といえば気の毒ではあるが…
(未会員) 2006年12月30日 18時21分 ID:LoR4SfDOhE
これはありがちなミスと感じた。郵便局員を責めるのも酷であろう。折角の善意が裏目に出てしまったようだ。
どうであろう?これを機会にいっそのこと、クリスマスカード用のはがきなんて作ってみては?年賀はがきや暑中見舞い・残暑見舞い用、さくらめーるなんてものがあるのだから、クリスマスカード用はがきを作りそれには何か識別用の印をつけておけばそういう間違いも減らせるのではなかろうか?とはいえ、年賀状配達準備に忙しい時期に新たな仕事増やすのは酷かも知れない。
クリスマスとお正月にはほぼ1週間のタイムラグがあるから、メリークリスマス&ハッピーニューイヤーなんて書いてしまうとややこしいといえばややこしい。
新種のはがきが出ると、これまたクリスマスカード用はがきに年賀の挨拶書いてしまった!って場合困るかも知れないがそれはユーザーの責任で回避すべきであろう。
1.
(未会員) 2007年01月01日 11時05分 ID:8jaLOKGlVs
明けましてメリ栗。
2.
(未会員) 2007年01月02日 23時04分 ID:LpXziF3CIc
23日に投函して翌日、あるいは翌々日届かせようとしてる時点で郵便を使うなんて有りえん。
時間指定を確実にしたいなら宅急便でしょ。
3.
(未会員) 2007年01月03日 19時34分 ID:eKu2sOWUIQ
ヨーロッパの知人に宛てたクリスマスカードが過去3年分届いてない事が最近になって分かった。
「こっちではよくあること」だそう。
上のような事が問題になってる日本の郵便局というのはつくづく優秀だなぁ…と思った。
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