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| 課税するよりも子持ち所帯の優遇が先 (1) 本末転倒 (10) 少子化の原因と予防 (1) 公平に (4) 少子化を止めるために (4) 逆効果 (0) |
最近はペットを飼って子供を持たない若い夫婦が多いからこういう案がでるんだと思います。子供が居ない事を一種の罰として課税するより「子供を産まないとちょっと損かな」と思わせるような“子持ち所帯優遇”の国にしていくほうが先だと思う。
それに全国には子供が出来なくて高額な不妊治療費を必死で捻出している夫婦が何万人と存在します。そういう不妊に悩む夫婦に課税でさらに追い討ちを掛ける事では悪い結果しか出ません。
税金の不足分はタバコ税を海外並みに高くし、以前から話題になっているパチンコ税の導入でいくらか改善するでしょう。タバコの本数が減れば国民の医療費も減らせるし、パチンコ税を重く掛ける事でいくらかでも在日○○人から北朝鮮に流れる金も減らせます。
仰るとおりだと思います。
子供を持たない世帯って、何も産み育てるのが嫌で子供を持たないわけじゃない。中にはそういう人もいるだろうがそれは極々少数派であろう。望んでも望んでも体質的な問題で受胎できなかったり、また経済的な理由で二の足を踏んでいたり…そうかと思うと、折角授かった子供を虐待したり根性を捻じ曲げたり挙句の果てには殺してしまったり…鬼畜にも劣る輩もいる。何でそこまで残酷なことができるのだろう?不思議でならない。
妻子の居ない私がとやかく言える資格は無いかも知れない。しかし、経済的困窮もさることながら、父親になりたくてもなれない体質の私に少子化の責任を問われても返答や対応に窮するのである。
出生率が下がる原因の一つはおそらく、子育てにかかる費用が昔に比べて桁外れに高騰しているせいではなかろうか?また、特に就業している女性には産前産後の時期はどうしても戦線離脱を余儀なくされる分その間の給与保障或いは職業人としての身分保障の問題もあろう。当該女性と雇用事業者との利害関係がここで真っ向から対立してしまう(妊娠中の女性を激務に就かせるのは人道上からもあまり褒められる事ではない。しかし、企業としては余剰人員は抱えたくない。ここの調整が難しい)。
思うのだが子育ては両親、特に母親ばっかりに負担をかけるべきではあるまい。こういうときこそ祖父母の出番であり地域社会の出番であろう。祖父母といっても夫の両親ことに姑とは色々気詰まりもあろうが(笑)、仮にも相手は子育て経験者、そのアドバイスは有益なものも少なくない。また、息子・娘には厳しく当たって来た祖父母も孫には甘かったりするものである(笑)。
また、地域社会のコミュニティも積極的に利用するのも手であろう。案外同じような悩みを抱えている人もいるだろうし、お互い意見交換をする中で答えが見つかることもある。中には付き合い辛い人もいるだろうが、案外話の通じる人もいるものである。渡る世間には鬼も仏もいるものだ。
子供が節税の道具になるだけ
それは親子と呼べるのか
何をやろうと、日本という国の将来の展望(自分の生活/経済だけでなくコミュニティとしての繁栄)が明確
に見えないと何をやっても無駄だと思う。
逆に、将来に対する希望というか、せめて「なんとかなるだろう」的な楽観できる環境があれば、多少の損得や
費用負担があっても頑張るんじゃないかとも思う。右肩上がりの経済成長は無理だろうけど、少なくとも日本
はこうして行けば世界の中で生き残れるし、国民生活の潤いも一定水準以上に保てるという希望ですね。
具体的に言えば、ゆるやかな物価上昇/軽度なインフレに持っていかないと収入に対する借入割合(住宅ローン
など)は減らず、なおかつ支出割合だけが増えて生活コストだけが上がり少しも生活にゆとりを感じないとい
う精神面での育児費用の負担に対する不安を取り除く状況にするということですね。
育児環境は実は将来的希望があれば家族含めてそれぞれ協力体制は自然となんとかなるんじゃないかと。
それと、産みたくても産めないという人が無視され過ぎだとも思う。産みたくない人を無理に産ませるという
圧力的施策ではなく、産みたい人を支援して上げるべき。
実子虐待についても産みたくて産んだ人と、できちゃったから産んだ人では意識に雲泥の差があるだろうし。
治療に対する全額補助は無理でもせめて一般の病気治療と同じ保険適用にしてあげるとか、圧倒的金額に躊躇
している不妊夫婦をたくさん見ているとつくづくそう思う。もしかしたらちょっとした不具合の調整だけで
妊娠できるけどそこに至れないという人がたくさん潜在化しているんじゃないかなとも思う。
展望ですよ。展望。産んでもなんとかやっていけるぜという保障が欲しいんだと思いますよ。
今の日本には出産育児当事者に「負担」「マイナス」「金がかかる」「怖い」のイメージしか無い。
イメージだけじゃなく現実としても「なんとか(も)ならない」という人も多いと思いますよ。
当方未婚者でありますが、
このまま独身だと、将来的には他所のお子さんのお世話になるって事ですから、
その分、将来支えてくれる者対して、今負担するのは公平なのではないかと思います。
独身税とやらを口実にした増税が狙いなのでは?とか勘ぐってしまいます。
結果的に子持ち世帯は税が優遇される事になりますから。
本当は政府が育児・教育面等で費用等を軽減させる政策をとり、子育てをしやすい環境を整えれば
良いはずなのだが、予算が無いのか、増税が狙いなのか、思いつきで安易に提案したとしか思いません。
なぜ非婚・晩婚・少子化などが起きているか政治家はきちんと現状を捉えていない気がします。
原因を無視し、政府に都合の良いような政策が支持されるとは思いませんね。
子供以前に結婚すらできない人はどうすれば……。
出会いをサポートしてくれるんですか?
こういう提唱に共通しているのは「今、それなりの地位にいる年代には新たな負担が生じない。」、そして「新たな負担を求めるのは、まだ世間をよく知らずに理想論だけを言うが、力はない若い世代をターゲットにする。」ということ。
年金問題、介護保険、健康保険、みんな決定権をもつ年代の官僚がもうすぐ老人になったときのため、今のうちに若い世代から徴収することだけを考えている。
そうして、「世代間の仕送り」などという美辞麗句を盾に、自分たちだけ勝ち逃げしようとしている。
ていうかすでに独身者子どもなし夫婦全ての税金が国の教育などに行ってるわけで
すでに他人の子どもの面倒みてるんだからこれ以上はご免
2人とも働いている子供無し夫婦ですが
もういい加減税金には貢献しまくってるんですがね…
嫁さんに子供ができたら嫁さんに仕事やめてもらおうと思ってるんですが
不妊治療などもいろいろ試してますが8年間、子供出来ません。
嫁さんも仕事をやめても暇をもてあますのが見えてるから仕事を辞める訳にもいかないし。
そういう家庭だってあるのに適当な案だなーって思いますね。
増税が嫌だからと、心に余裕のないうちに子供を作って
数年後虐待って図式が見えますね・・・
こんな事は、塾へ行かずとも学校の勉強内容だけで大学へいけるような教育をしてからにしてください。
子育ては人間として勤めだと思います。
子供の出来ない家庭は外国のように養子を取ったりしてはいかがでしょうか?
少子化の最大の原因は
・買い物や旅行に遊びを優先
・医療費や教育費にお金が掛かりすぎる
・面倒くさい
少子化を防ぐには
1.医療費や教育費の無料化
2.コンドームの値上げ或いは販売禁止
3.中絶禁止
4.夜11時以降のTV放映をやめる
2.3.4.は国庫負担が掛からないでいい。
5.一夫多妻制の容認
6.夜11時以降の外出禁止
無子家庭に課税するならしてもいいけど、事は公平にすべき。
オチコボレの子の家庭には勿論課税。
非行少年の家庭には割り増し税金。
例えばニートの家庭には非課税分纏めて追徴。
犯罪者の子を持った家庭には重課税。
殺人者(死刑囚)の子供を持った家庭には家財没収。
どれも子供の無い家庭医上に社会に負担を強いている。
反対に優秀な子供の家庭には免税もあり。
更に天才的子供には教育費免除・飛び級・留学あり。
優秀な子育て家庭には優良住居の提供・公益費の免除。
この位しなけりゃ公平とはいえないです。
子供はみんな天使だなんて思ってないですよね。
屑が増えたって社会全体の足を引っ張るだけ。
員数合わせの考え方は上記の意見以上に愚かです。
貴方の言う「屑」も含めて社会は構成されているんだと思いますが。
大切なのは屑の排除ではなく屑の底上げじゃないんですかね。
まぁ、課税の問題とは別次元の話ですが。
公平と言いながらy9WXfN9Bvoの挙げてる事例が悉く不公平な件について。
子供の出自や家庭環境が平等でないからこそ
公平で皆が平和に暮らせる生活を社会全体で作るべきだと思うんですがね。
層化か在日か知らないが、平気で他人を見下すような意見を書く人間の考え方の方が
どの意見よりも愚かで屑同然だと思いますがね。
子供を望んで不妊治療しても出来ない夫婦にも課税するのだろうか?
結婚はしたが子供が嫌いな(本当に子供嫌いの人は存在するのだ)夫婦にも
無理に子供作って殺せと、政府がけしかける為に課税するのだろうか?
>殺人者(死刑囚)の子供を持った家庭には家財没収
は行き過ぎとしても、非課税だった分は返してもらわないとおかしいね。
「屑も含めて社会を構成」と言われればそうかもしれないけれども、
いない方が社会がよくなるような人間を、節税の為にわざわざ生んでもらう必要はないよ。
私は年金のような方式が良いと考えています。
子供が欲しいけれども莫大なお金がかかるため二の足を踏んでいる人がかなり居ると思います。一方で子供よりペットの方が楽で可愛いから子供は要らないという人や、自分の時間が欲しいから子供は要らないという人も私の周りに大勢居ます。
子供を持つ持たないはその人その人の自由ですし、望まれて生まれない子はその子にとって不幸でしかありません。
ただ、このままではこの国は滅びてしまいます。そうさせないためにも産みたくても産めない人を無くさなければなりません。具体的な施策としては、出産費の無料化や高等教育の学費低減、不妊治療への助成、全国的に不足する産婦人科、小児科の充実、小児医療の無料化、育児世帯への減税等が上げられます。
こういった施策を遂行するには莫大な財源が必要です。
そこで保険料のようなものを徴収してそれに充てればよいのではないかと思います。
そのようにすれば目に見える形で子供を持たない世帯から育児世帯への所得移転が起こることになりますので育児にお金がかかりすぎるという理由で子供を持たない人がかなり減るのではないでしょうか。
いつの間にかログアウトされていましたがこの調査を作成した者です。
具体的にはどうすれば良いのか皆さんの考えをお聞かせ下さい。
もとを辿れば現在に至る平成不況と格差拡大の生みの親は政府日銀による政策大失敗によるところが大きい。
そのツケを国民に押し付けるとは言語道断である。いい加減に国民を舐めるなよ!
子供が持てないのは、それだけ経済的、精神的に余裕のない生活を強いられていると言う場合もある。
ますます子供が持てない人を追い詰める政策はおかしい。
結婚しない人が今以上に増えるんじゃないかな。
| コメント一覧 |
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| 有効ではないと思う : 懲罰的課税で子どもを産むようになるとはとても思えません。 非嫡出子差別撤廃、片親でも充分育児ができる環境作り、養子・里子制度の充実などこそ真の対策ではないでしょうか。 (30代 女性 関東) |
| 分からない : 無理やり子供を産ませようとしても、産みたくないのに産んだ家庭の餓鬼は虐待されたりして非行少年になったりグロメンになるだけだろう。 そもそも国が人民の人生に介入する事が間違い。 (20代 男性 関東) |
| 分からない : うちも子供がいないけど、身体的な理由がある。まるで贅沢でもしているかのような課税は乱暴だ。診断書があれば免除してくれるとか・・・。 (30代 女性 中部) |
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