1.
列車内での飲食は本来自由のはず
(未会員) 2006年09月05日 20時20分 ID:Un4KEI5QCU
何故列車内での飲食がいけないのか?
元々長時間乗車を前提としている列車内に於いて、乗車距離・乗車時間帯によっては食事時間帯にかかることだってある。また、食事時間帯にはかからなくても、移動中の車内で軽く食事を済ませておきたい場合だってある。故に明治の昔から駅弁は売られていたし、20世紀初頭には食堂車も連結された。食堂車は現在極めて限定された特別な存在に成り下がってはしまったが、列車内における供食サービスは各種行われている。車内販売や駅構内売店での販売も充実している。心地よい揺れに身を任せ、美しい車窓を愛でながら舌鼓を打つのは鉄道旅行の大きな楽しみである。列車内での飲食を咎められたらたまったものじゃない。
但し、自由と言うからには当然ながら責任が伴う。周りの人に不快感を与えてはいけない。その辺のマナーと節度を守った上での飲食であることは言を待たない。
1.
(未会員) 2006年09月19日 15時39分 ID:MACM4Z2j6c
“公共のマナー”ってやつが幻と成り果てたからじゃない?
>但し、自由と言うからには当然ながら責任が伴う。周りの人に不快感を与えてはいけない。その辺のマナーと節度を守った上で
これが理解できてる人は、そういう事をそもそもほとんどやらないと思う。
わかってない奴に限って平気でやる。だから問題になってるんだろうな。
規則って何に於いても同様だけど、やって適切な場合と不適切な場合の判別がつかなかったり、解っててもルーズになりがちだったり。
そういう人が多いから仕方なく「規則」にして行動を制限しなきゃならない。ってことなんじゃないかな。
まぁ日本は、「個人の自由だ、何が悪いんだ」と居直るバカが増えてしまったし。
自由には責任が伴う、ってことを理解するには、わが国はまだまだ何十年も早いってことなのかなぁ。
情けね〜〜〜〜!!!
2.
(未会員) 2006年09月26日 18時36分 ID:dgc08VwUkc
最近は、時々ではあるが、JR山の手線の車両でも「食べている」人を見かける。10代に多い気がする。じぃ〜〜〜〜〜っと見ると目をそらして食べ続ける。多少の負い目は感じているらしい。負い目を感じている段階で止めさせないと‥‥‥中国のように「自分さえよければなんでもアリ!」になってしまう。と危惧する今日この頃です。
3.
ゲスト 2006年09月29日 08時54分 ID:ZASpq5.T.6
最近あまり電車に乗らないけど、そういう場面に出くわした事はまだありません。
見たらきっとビックリするだろうなぁ。
自分は子育てしていた時もできるだけ移動中や講演などの最中に子供に飲食を許しませんでした。
祖母や一部の母親は「だって30分も電車に乗るんじゃ飽きちゃうから可哀想」と言って
座る(乗車して落ち着く)なりお菓子やらジュースやらを早速与えます。
最初からお菓子やジュースを与えても我慢できる時間が長くなる事はありません。
「さらに自分にとって好ましい条件(追加のお菓子など)や環境(出歩く、退出するなど)を求めてゴネるだけ」です。
そういう風に育てられた若者は我慢する気持ちも公共心も少ないように思います。
4.
(未会員) 2006年11月21日 13時12分 ID:VORiaEYZ..
駄目なものは駄目
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