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「裁判員候補の特別な事情の無い辞退を認めるべきか?」結果

有効度評価
評価総数 480
有効評価 452
無効評価 9
有効評価点 452
有効評価率 94.17%
詳細グラフ 全属性  属性別一覧  性別  年代別  地域別  回答数推移 回答総数:480  
    
表題:裁判員候補の特別な事情の無い辞退を認めるべきか? 作成者:こよみ
来年5月に始まる裁判員制度で、最高裁は19日、約29万5000人の裁判員候補者のうち4割にあたる約11万8500人から、18日までに辞退を希望するなどの回答票が返送されたと発表した。
 調査票では、弁護士や自衛官など裁判員になれない人、70歳以上の人や学生など希望すれば辞退できる人のほか、重要な仕事や冠婚葬祭などがある人も2か月を上限に辞退を希望することができる。該当しない人は、返送しなくていい。
 15日の期限を過ぎても約1万通が追加で寄せられており、最高裁では今後も受け付ける。回答内容の内訳については、最高裁が来年2月下旬までに集計し公表する。
(読売新聞より引用)

裁判員制度の公式サイトでは、以下のような事情の人が辞退可能との情報が掲載されています。
・70歳以上の人
・地方公共団体の議会の議員(ただし会期中に限ります。)
・学生,生徒
・5年以内に裁判員や検察審査員などの職務に従事した人,3年以内に選任予定裁判員に選ばれた人及び1年以内に裁判員候補者として裁判員選任手続の期日に出頭した人
・一定のやむを得ない理由があって,裁判員の職務を行うことや裁判所に行くことが困難な人
やむを得ない理由としては,例えば,以下のようなものがあります。
* 重い病気又はケガ
* 親族・同居人の介護・養育
* 事業上の重要な用務を自分で処理しないと著しい損害が生じるおそれがある。
* 父母の葬式への出席など社会生活上の重要な用務がある。
* 妊娠中又は出産の日から8週間を経過していない。
* 重い病気又はケガの治療を受ける親族・同居人の通院・入退院に付き添う必要がある。
* 妻・娘の出産に立ち会い,又はこれに伴う入退院に付き添う必要がある。
* 住所・居所が裁判所の管轄区域外の遠隔地にあり,裁判所に行くことが困難である。

---
回答者の中には上に挙げたような理由なしに辞退を希望する人や、調査票の受け取りを拒否する人も居るそうです。
あなたは法律や政令で認められた事情以外での裁判員候補辞退を認めるべきだと思いますか?
それとも、認めるべきではないと思いますか?
また、コメント欄や掲示板を利用して選択した理由も回答していただければと思います。

#前回調査は選択肢に誤りがあり、回答者がまだ居なかったため調査を作り直しました
参考URL: http://www.saibanin.courts.go.jp/
http://www.saibanin.courts.go.jp/qa/c3_3.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081219-00000046-yom-soci
対象ユーザー:
種類
サイト閲覧者全て 年代:   性別:   地域:        ポイントpt以上所持者      世論調査
期間:2008年12月20日 08時32分
〜2009年06月19日
複数選択:可 1項目まで
回答変更:可 10回まで
(回答変更した場合、以前の回答を上書きします)
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応募・登録制度に (9)
1. 応募・登録制度に  
  

    Black Hole 2008年12月22日 10時00分 ID:z/I07mID8g  
評価 [ - ]  / 

そもそも、米国の陪審員制度は、市民からの要望で成立したもので、日本のように国が強制を
したものではない。応募・登録制度にするべきだ。

まして、この景気状況下で裁判員制度に人手を取られるのは、三チャン家業や零細企業には
とても痛い。制度を施行するにしても景気が良くなってからしてもらいたいものだね。

制度の修正を求めます。



1. hiyorimi 2008年12月22日 12時43分 ID:JkLW.UmdEQ  
評価 [ +2 / 0 ]  / 

応募制にすると、やくざばかりが応募することになりかねない。裁判員制度自体を廃止すべき。町の個人商店や、町医者は、1日仕事を休むと、従業員の給料を収入がないのに払わねばならない。これを1万円で賄えということは、従業員に給料を払わなくても許されるということになるのか。現実を知らない、司法試験に受からなかった司法制度調査会の会長始め、大企業の顧問弁護士や金持のお役人が考えた稚拙な裁判員制度は庶民や弱者のことを全く考ていない制度になっている。


2. tatsu 2008年12月23日 09時02分 ID:2EfazlTdxI  
評価 [ +1 / 0 ]  / 

そもそも裁判員になりたい人間とはどんな人間なのか?人を裁きたい人間は裁判官になればいいわけで、「裁判官にはなりたくないが裁判員ならやってもいい」なんていう意見は基本的に存在しない。ただし、「裁判官は名前などの情報が公開されるが裁判員は匿名性を保証されているので自分のやりたいように人を裁ける」という悪意を持っている人間は別。応募制というのは悪意のある裁判員をどんどん生み出す可能性が高い。これは、裁判員の辞退を安易に認めた場合も同様である。そして、人を裁く重圧を裁判員がどれぐらい受けるかは未知数で、故に裁判員をしたくないという国民の声は無視できないほど大きい。
量刑を決定する日本の裁判員制度は、有罪無罪のみを決定するアメリカの陪審員制度とは本質的に異なるわけで、他国がやるから自国もやろうという安易な話ではない。裁判員制度は確実に来年開始されるが、辞退を認めても認めなくても司法の公平さに欠けるこの制度に私は反対だ。


3. marihaha 2008年12月23日 14時49分 ID:TI8MBfEeTM  
評価 [ - ]  / 

さばく、知能も知識も無い私(オバサンです)には、だいそれた裁くなんて事は出来ないし
謝った判断をするかと・・・思うと不安です。
やはり、其れ相当の学識者でないと〜
何故 こんな事になったのか、充分検討されたんでしょうか・・・ねえ


4. ゲスト 2008年12月23日 22時50分 ID:n8c0R/17.M  
評価 [ +2 / -1 ]  / 

>>1hiyorimi さんに賛成。

しかもこれだけ一般人に負担・犠牲を強いておいて、職業裁判官の給与が高いままというのがどうにも・・・

例えばいくら医療不信が増大しても「医者と一緒に一般人も手術に参加させろ」という話にはならない。
医師の仕事は高度な専門知識・技術を必要とするものであり、素人がおいそれと出来るものではないからです。
こう考えると、容易に一般人(素人)が参加できてしまう法律専門家の仕事って相当にいい加減なんだな・・・と思います。
裁判官や弁護士は「高度な専門知識や技術を要する」仕事として、とてつもない給料が出てますが、この辺から改める事をしないと到底納得出来るものではありません。


5. ゲスト 2008年12月25日 13時38分 ID:7jV0M/E116  
評価 [ - ]  / 

何でも取っ掛かりは簡単にするのが普通。凶悪事件のみを対象にする?
司法関係者ってこんなに一般常識が足りないとアピールしてるのか?
潰すのが目的の制度か?
全く理解不能な制度。


6. ochacha 2009年01月01日 02時33分 ID:76NDgEhAxA  
評価 [ - ]  / 

経済的損失が大きすぎる気がする。
費用も相当かかる。
国民にとって負担以外のなにものでもない。
応募、登録制にしたら創価やヤクザばかりになってしまう。
即刻廃止を希望。


7. ゲスト 2009年01月10日 17時21分 ID:vLeBLW2l/E  
評価 [ +1 / 0 ]  / 

結局は応募・登録制度も駄目な無謀な制度だと思う。


8. ゲスト 2009年02月08日 01時38分 ID:07/jBq4ZWE  
評価 [ - ]  / 

この間の自衛艦-漁船の海難裁判、あれは何なんだ。
判決が出たにも係わらず、それを無視するかのように裁判官が個人的見解を述べ、マスゴミがそれのみ報道する・・
「判決ではシロだけど私はやっぱりクロだと思う、いや、私の信条から言えばクロじゃなきゃいけない」
・・
完全な越権行為であり、プロ失格。
裁判官自身が法治主義そのものを否定しているに等しい。

その一方で、
「裁判官は一般常識に欠けるので国民も手伝いなさい。」だと。

おいおい順序が逆だろ、と言いたい。

まずこういうプロ失格の裁判官を除名するのが先決。
こういった裁判官が出てくるような研修機関も抜本改革を。

それだけやって、その上で国民に対して負担をお願いしろ。


9. nasunasu 2009年06月08日 17時02分 ID:2wb/2JNu1w  
評価 [ - ]  / 

やくざとかそれに準じた不安がある関係者は、応募性であっても、前科や職業の実績から排除していく運営は可能でしょう。それよりも、今の無作為抽出の方が、よっぽど危険です。やくざとかの排除がそもそもできない訳でしょ。

但し、そもそもこの制度自体を予備的試行期間を設けずに、いきなり全国展開するという方が無茶苦茶です。法案成立に関わった関係者の無能さ−主に自民党議員か法務省の役員なのだろうけど−に目に余るものがある。

即刻国会を解散して、この法律自体の実施を中断するという判断をする内閣を作って欲しい!

ルールはルールとか言う人がいるかもしれないが、悪法は実行して言い訳が無いのだから、この法律の実施を即時中止
か、極一部の例外地域を除いて、延期すべきだろう。



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コメント一覧
辞退を認めるべき : 
殺人、凶悪犯罪を審判するのではなく
段階を経て行うのが望ましいと思います。
思想、信条もあるため無理があるうに感じます。 (40代 男性 北海道)
わからない・どちらでもない : 
最近、国籍法改正の騒ぎによって政治やメディアへの不信感が強まりました。
なので裁判員制度についても何か裏があるのでは、と考えてしまいます。
あえて辞退者が続出する事を狙ってるなんて事は無いでしょうか?? (30代 女性 近畿)
辞退を認めるべき : 
意味わかんない。
特別辞退枠をつくったら、みんなやりたくないから何らかの事情をつくって断るでしょ。
もともと国民の信任を得ていないもの。
どうせ死刑をなくしたい弁護士会(笑)や日教組、売国政治家がつくったんでしょう。
外国人犯罪もこれから確実に増えていくだろうからなぁ・・・。 (20代 女性 中部)
辞退を認めるべきではない : 
ルールはルール。 (30代 男性 近畿)
辞退を認めるべき : 
やる気がない、基礎知識もない、そんな人間に裁かれたくもないし、そんな裁判員を任命するということは、日当をはじめ税金を使うことですが、そんないいかげんな制度を進めたがっているのは誰なんでしょうね。 (50代 男性 北海道)
辞退を認めるべき : 
警察の捜査が杜撰で冤罪の可能性が高いから (70代以上 男性 九州)
辞退を認めるべき : 
当然です。 (30代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
 勝手に国民の義務を一方的に課すことなど、あってはならないことだと感じる。徴兵制でもないのだから、辞退する権利は、拡大するべきだ。 (30代 男性 中部)
その他(掲示板、コメント欄を利用してください) : 
そもそも無理のある制度だと思います。
職業裁判官ですら悩んだり、引きずったりすることのある重大事件に限って、
法知識のない市民に任せる制度なんて。
精神的なダメージや責任を、
何故、ただの市民が引き受けなければならないのでしょうか?
心臓病のバス運転手が普通に運転してるとか、
手の震えるドクターがメスを握っているとか、
想像したら恐い状況が、たまに現実にあります。
自分のトラウマに気が付かない市民が裁判でダメージ受けることもあり得ます。
何より、自衛官や弁護士は裁判員になれないっていうのは、
職業差別じゃないんでしょうか?
憲法違反の制度じゃないですか?
私には、この裁判で政府が何をしたいのか理解できません。
「裁判って、こんなに大変なんだぞ!」って言いたいだけとか、
まさか、そんなことはないですよね?
それとも、「素人でも裁判できるから、職業裁判官を減らせ!」とか?
・・・・わかりません。
やたら、お金かけて、法廷まで改造しちゃって。
通知の送料だってすごいと思うし。 (50代 女性 九州)
辞退を認めるべき : 
当然認めるべき。ただし、仕事が忙しいなどの理由はだめ。 (40代 男性 関東)
辞退を認めるべきではない : 
きりがない。
(40代 男性 中国)
辞退を認めるべき : 
したくない者はしなくても良い。
準備不足のまま、制度が発足することになろうから。
(60代以上 男性 中部)
その他(掲示板、コメント欄を利用してください) : 
不景気な時代。正社員でも解雇される時代、会社を休んでまで行って後は誰が保障してくれるのか。 (50代 女性 近畿)
その他(掲示板、コメント欄を利用してください) : 
ある程度認めるべきではあるが、簡単に許可すれば偏った人物のみでの審査になる。大企業所属、ヤクザ、創価学会、在日、人権派などの団体は自団体所属の人間の減刑のために全力を尽くすだろう。そうした事態を避けるため、様々な人間を候補に選ばなければならない。
しかし多くの人間が断っては、最終的に「どうしても減刑したい(or市厳罰に処したい)」という偏った思想の人間ががんばって残ることが多いと思われる。故になるべく辞退は認めないべきであるが、しかしそれぞれに事情があるのも当然なので、ある程度断る人間が出るのも仕方が無い。それが多くなりすぎないように配慮してもらいたいが、どうしたものか。
それと、実際の裁判官以上に守秘義務が重い点も気になる。確かに軽はずみな漏洩が増えることが予測されるので、その対策に守秘義務を重くするのは当然であり妥当な処置だ。しかし数が増えれば当然ある程度漏らしてしまう人間は出るだろう。コミュニティというのもあまり歓迎できる代物ではないが、厳罰以外になにかしら情報漏洩を防止するための施策が欲しいが、どうしたものか。ハムラビ法典式に住所を漏らしたら住所、家族のことを漏らせば家族のことを、という限定の仕方がいいか? (20代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 

国民裁判員と言いながら、日当が出るこの制度から公務員は真っ先に排除すべき問題。サラリーマンと主婦は出れない弱い立場、さらに重罪判決だけと決められ、裁判所事務長によって作られた制度によって法令知識不足の市民は切り捨ての制度でもある。今の行政の委員会、諮問会、懇談会などの事務局が兼務する構造と同一構造になるよ。国民側で残る現職公務員の裁判員兼務が常態化し、二重取り三重取り手当てになるだけだ。国民と言う言葉は公務員を除外しないと地方でも行政の司法侵害が三権掌握行政となるのである。言葉のすり替え詐欺、官僚制度を廃止しないと大変な事になりますよ。。
(50代 男性 近畿)
辞退を認めるべきではない : 
いい加減にしろ、自分勝手すぎる。
(30代 男性 関東)
辞退を認めるべきではない : 
民主主義は参加してこそ成り立つもの、辞退は民主主義を謳歌している日本人として恥ずかしい。 (60代以上 男性 北海道)
辞退を認めるべきではない : 
わがままな子供ばかりでこれからの日本は大変だ。
辞退を認めて欲しければ日本国民である事も辞退してください。 (40代 男性 中部)
その他(掲示板、コメント欄を利用してください) : 
重い病気というのが、どの程度を指すのかが分かりにくいです。医師に相談できない様ですし、昼夜逆転の生活の人なんかも朝、起きるのが難しいだろうし、心の病の人なんかも、どうなるのでしょうか。甘いと思われるかも知れませんが本人には、切実な問題なんです。理解を得ることが出来るのか心配です。 (50代 女性 近畿)
辞退を認めるべきではない : 
例外を認めるなら全員にだ。しかしそれは例外とは言わない。


 あ ま っ た れ る な。 (40代 男性 近畿)
辞退を認めるべき : 
自分が望みもせずに知った他人の秘密を守れと言われても、私にはできない。
どうしても守れ、守らねば処罰すると言うのなら、それ自体が意に反する苦役以外の何者でもない!
良心的裁判員拒否は認められなければおかしい。 (40代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
元々この制度そのものに反対であったので、辞退するのは当然のことであると考えます。だいたいアメリカで行われている制度だといっても、それがそのまま現在の日本に当てはめてもよいものか、はなはだ疑問であると感じます。わたしは、大学で法律を学び、模擬裁判も何度か経験しましたが、よほどしっかり相手の論点を理解し、自分の意見を持つことができないと、裁判そのものがまともに成立しないのです。小さいうちから家庭や学校の中で訓練していないと、相手の論点を正確に理解する力は育たないし、また自分の考えを正確に述べることもできません。このままこの制度を実施することは非常に危険を伴うと思うのです。 (50代 男性 近畿)
辞退を認めるべき : 
この裁判員制度自体に疑問があり、私も選ばれてしまったら仕事に行けず、その為に職を失う可能性がある。雇用の確保を保証してくれない限り辞退する権利を認めるべきだ。 (30代 男性 近畿)
辞退を認めるべきではない : 
なんらの理由も無く、ただ面倒だからと言う理由では、認めるべきではない、いい加減な判断をしてもらっても困るが、一番の理由は守秘義務ということであろう、ややこしい事には触れたくない心理は判るが、これは市民の役割でありいわば義務である、世間に疎い裁判官が多いので、市民の常識をさらけ出す良い機会である、私は70歳以上だが若し選ばれれば、自分の考えを発言すると思う、もっと開かれた裁判に成って欲しい、興味が無いといいながら、判決が出てから文句を言う人が居る、とりあえず、社会の為に尽くす精神が、今の教育から欠けているのが原因だ。 (70代以上 男性 中国)
辞退を認めるべきではない : 
強制するってのは基本的に反対
だから「認めるべきではない」ってのは本来的にはちょっと違う
ただ、まあ、裁判員制度って上手に活用したい制度なんだよねー
もうちょっとポジティブにとらえて、積極的な参加意識を持って欲しいと思う

個人的には是非参加したい
(40代 男性 近畿)
辞退を認めるべき : 
そもそも、守秘を一方的に押し付けて義務を強いるのが間違っている (20代 男性 北海道)
辞退を認めるべき : 
やる気のない人に裁判を任せるのは良くない。 (60代以上 男性 関東)
辞退を認めるべきではない : 
そんなにいやなら何でこの制度が提案されたときや、法案が国会で審議されている時にもっと反対しなかったんだ?それでいざやるとなった時になると“反対”“いやだ”“いきなりこんな事いわれても!”とのたまって駄々をこねる。
無知と無関心で法案を素通りさせて、自分の尻に火がついた途端拒否反応
裁判所・政府・司法関係者がどれだけこの事をアピールしていたと思っているんだ?
今の日本国民の民度の低さをよく示している。情けない事この上ない。 (20代 男性 関東)
わからない・どちらでもない : 
難しいね。なっとも言えない! (60代以上 男性 近畿)
辞退を認めるべき : 
個人の事由を優先すべき
社会に貢献することも義務だが強制しては無理が生じる (40代 男性 中部)
辞退を認めるべき : 
そもそもこの制度自体に問題あり、一般の人が被告の生涯を左右する量刑を決めることは困難、決めるほうも決められるほうにも悔いが残る可能性が大、日本では勤めを休めば本人も雇用者もマイナス。 この制度で裁判官の数が減って費用減になるのではなく裁判に参加した人への報酬が必要で裁判費用は増加するし時代に逆行することにもなる。 (70代以上 男性 近畿)
辞退を認めるべき : 
裁判員制度そのものに疑問がある。なぜ、今、この制度なのか? 納得できる説明がない。 (70代以上 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
 三審制がある司法制度のなかで犯罪事件を扱うという事は必然的に控訴の可能性が高く、結果として上級審での審判を仰ぐ事になる事は目に見えている。
 勿論、一審での国民の判断が全く意味を成さないとはいえないが、このような曖昧なことに意義を見出せない。
 無駄ともいえることに安価な対価で拘束し、司法制度を無責任化する事は決して健全とは思えない。 (50代 男性 北海道)
辞退を認めるべきではない : 
辞退は認めるべきではないが、日本全体に人を裁くという事に対しての考え方が浸透していない現状を考えると時期早々ではないか。
(50代 男性 九州)
辞退を認めるべき : 
辞退を認めて報酬を高額にすべきだ。 (40代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
裁判員制度についてもう一度見直すべき。
(40代 男性 関東)
わからない・どちらでもない : 
もしこれを認めたならば、おそらくはごく一部の人たちによって進められることになり、結局は当初の目的を達成できない制度となってしまう。ただ、闇雲に強制的に全員参加というのも確かに定着するまではかなり難関が待ち構えているように感じる。それでも、続けることによって解消する問題だったりするのかもしれません。 (40代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
裁判員になろうという者を募集したら良いのでは、頭から国民全員参加を前提としているところに問題がある。嫌がっている者に無理矢理参加させて正しい判断を求めることは無理だろう。今からでも参加希望者を募集すれば良いのではないか。 (70代以上 男性 近畿)
辞退を認めるべき : 
制度を理解できていない人が多すぎる (30代 男性 中部)
辞退を認めるべき : 
面倒くさいからやりたくないんですが。 (30代 男性 近畿)
辞退を認めるべき : 
この制度は日本、特に今の日本人には向いていない制度であるし導入する意味が全く理解出来ない。裁判員は無差違に選出されるとの事だが、今の日本人の大半が「金の為なら何をやっても良い」、「脅しには弱い」そんな人間ばかりである。そう云う人間が裁判員に当たる可能性が50%は在るという事自体恐怖である。更に量刑まで決定すると言うのは初めて導入するに当たっては異常といわざるを得ない。絶対反対である。 (60代以上 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
裁判官、検察、弁護人の責任逃れの為に一般人が犠牲になる。
又、任意の抽選で選ばれるとされているが、特定の宗教/人種/団体が
被告人(加害者)の場合、彼らに有利になる様、裁判員が選ばれる様に
なる。 (30代 男性 北海道)
辞退を認めるべき : 
無条件に裁判員辞退を認めないのは憲法違反です (30代 男性 関東)
その他(掲示板、コメント欄を利用してください) : 
いろいろな事情で裁判員をできない人は結構多いだろうね、やはり裁判員をできる希望者を確認したうえで裁判員の依頼をしたほうがいいと思うけどね。私は裁判員をやりたい。 (40代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
量刑まで素人が決めるのはおかしい。
報酬が安すぎ。
10,000円/日の日当で死刑の判決を出さなければいけないのは命の重さって何なのか
問いたくなる。
量刑まで素人が出せというなら、正規の裁判官の年収の日割日当を求めたい。 (40代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
やりたくないと言ってる人に無理にやらせても仕方がないし、今のままでは制度として不十分。

重大事件だけでなく、著作権訴訟や痴漢など、身近な事件ほどこの制度は生きてくるはずだ。
そうでないなら、私はこの制度自体に反対だな。 (20代 男性 近畿)
辞退を認めるべきではない : 
あれこれ言い出したものを認めればきりがない。折角はじめた制度、毅然としてやるべき。 (60代以上 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
我が国における各種制度の制定については、国民に対する趣旨や経過の説明が不足している。国会審議が不十分なまま、ただトコロテン式に国会を通過させればよいとの感覚が施行間際又は後になって問題が顕在化する。国会議員も分からない法律が漫然と立法化されている。いま問題の労働派遣法による首きり問題も然りである。本来、このようなことはもっとはNHKが国民の目線に立って、立法前後に係る問題を提起又は理解せしめる役割を果たすべきである。スポーツ・芸能番組には目の色変えるが、このような問題を採りあげる気配は見当たらない。NHKの存在は如何に? 国家体制に傾斜している姿勢に映る。 (60代以上 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
職業選択の自由は憲法に保証された権利であり、本人の望まない裁判員としての参加を強制するのは憲法に違反する違法行為である。 これを強制する自民党政府を憲法違反として裁判にかけるべきと思う。 但し私自身は現在の裁判官の良識不足を感じているので、自分が裁判に参加して、少しでも国民の良識を反映した判決に近づけるため、貢献したいと思っている。 (60代以上 男性 近畿)
辞退を認めるべきではない : 
国民の義務なのでよほどの理由がない限り辞退を認めるべきでないと思います。 (50代 男性 北海道)
辞退を認めるべきではない : 
戦後日本の教育は、権利主張ばかり教えて義務を果たすことの大事さを教えることをおろそかにしてきた。選挙で選んだ国会議員が法律で決めたからには、裁判員を務めるのは国民の義務である。義務を逃げ回る人と給食費を払えるのに払わない人は多分共通しているだろう。

(70代以上 男性 中部)
その他(掲示板、コメント欄を利用してください) : 
辞退を認める条件を緩和したほうが良いと思う。
辞退理由を増やし、それと同時に裁判員の資格条件に制限を付けたほうが良い。
今問題になっている、暴力団関係者の参加等は無効にするとか。
参加した時の影響は絶対に出てくるよ!奴らは参加させるな!!

この制度も始まったばかりなんだから、今の内に付け加えるんだ。
(30代 男性 九州)
辞退を認めるべき : 
当然である、安い日当では。 (60代以上 男性 近畿)
辞退を認めるべき : 
死刑になるような裁判も可能性あるものだからそう素人の誰もが引き受けられるものではないだろう (70代以上 男性 近畿)
その他(掲示板、コメント欄を利用してください) : 
裁判員制度其の物が日本国の歴史、風土にそぐわない!!この制度を作って運用し様としている方々の狙いを知りたい.
米国は対日要望書為る物を毎年のように政府に突き付けてきているが、訴訟社会の米国に習い日本国にも訴訟社会を根付かせる為の日本国破壊の陰謀ではないか?日本国には裁判沙汰等 人として採るべき道ではない! の倫理観が在り 話し合い、又地域が尊敬する方々等の調停で揉め事は済ませ 翌日には笑顔で互いに地域の行事に協力をしていたものです、 何故に急に此処に裁判員制度か? 何か 自分のような市井の民には測れないような陰湿な側面があるのでしょうか!  この 法律其の物が 無効である!! (60代以上 男性 中部)
辞退を認めるべき : 
辞退を認めるべき!!! (40代 男性 関東)
わからない・どちらでもない : 
 志願制にすればノープロブレムのように思います。 (30代 男性 四国)
辞退を認めるべき : 
やりたい人がやればいいと思うが・・・ (40代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
仕事をしているので、長期間の休業は難しいと思う…

社会の中で、このシステムが認知されても、実際に組み込まれていないため
多くの人が辞退するのでは??

特定の辞退可能な人々のほうが、時間にゆとりがある人な気がするのは私だけだろうか…
学生しかり、高齢者しかり、議員しかり… (20代 女性 中国)
辞退を認めるべき : 

貴重な時間を何で束縛されなければならないのか?

(30代 男性 関東)
その他(掲示板、コメント欄を利用してください) : 
辞退を認めたら、ますます市民活動家(左翼・在日団体)の思惑通りになってしまう。

平日の真昼間からデモ行進、抗議・裁判活動をやってるような連中(一体何処から生活費を得ているのか?)に
裁判が牛耳られてしまう。

制度そのものの廃止。これしかない。
ここまで国民に負担を強いる制度が、何の国民的議論も経ずに決まったのがそもそもおかしい。
自営業、重要な役割に居るサラリーマンにとっては生活の存亡にかかわる点において、消費税1%上がるより遥かに重要。
なのにマスコミは決まるまで一切報道せず。
成立経緯そのものにここまで疑惑のある制度はない。民主主義を無視しているに等しい。
(30代 男性 中部)
辞退を認めるべきではない : 
制度そのものには、疑問を持つが、辞退は違法だ。
参加して何も言わない、などで対応すべき。

(30代 男性 九州)
辞退を認めるべきではない : 
お金を払うだけの自治への参入より
自分たちで行い、自分たちで考えていくべきです。
今の日本には、それができる基本教育と財政があります。
市民がものをいえる時代がやっときたのだと思います。 (20代 女性 関東)
辞退を認めるべき : 
応募制にするべき (50代 男性 九州)
辞退を認めるべき : 
国民個人の生活が優先されるべきで、一日1万円までの日当で人を安く使うというのは、国民に苦役を課すことの他ならない。裁判長と同等以上の日当1日当たり5万円〜10万円は払うのが法の下に平等。職業裁判官と同じ仕事をさせられて、5分の1〜10分の1の手当てしか出さないということが、憲法の法の下の平等に違反しないと考ている裁判所の非人権感覚をあらわしている。嫌な、ことを強制することが許されるとすれば、次にくるのは徴兵制ということ。 (50代 男性 関東)
辞退を認めるべきではない : 
裁判員制度をやるなら、辞退を認めるべきではないと思う。
誰だって被告人とはいえ他人を裁くことはしたくないと思うもの。
辞退可能な要件を知らない人や辞退してみて辞退できればと思っている人が多いのだろうか?
制度そのものをやるのか、やらないのかではなく、やるのであれば辞退できる理由に該当しない人は辞退できないと思う。 (40代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
嫌々やる人に裁判員は務まらないと思う (10代 女性 関東)
辞退を認めるべきではない : 
裁判員になることを拒否する候補者の会見を見たけれども、ただの甘えだと思う。
「裁判官が庶民の視線を持つようにすれば、何も自分達がわざわざ人を裁くなんて気の重いことをするハメにならなくても済むのに」というのが趣旨だったと思うが、ならば「裁判官だけに、人を裁くなんて気の重いことを押し付けておいて良い」根拠とはなんなのだろうかと感じた。

人が人を裁くというのは、とても気が重いことだし、大それたことですらあると思う。しかし同時に、誰かがどうしてもやらなければいけないことであるのも事実。

ならば、その責任を社会を構成する1人1人が、主権者としての誇りにかけて、進んで分かち持とうとする姿勢を持つべきではないだろうか。

「気が重いからやりたくない」なんていいオトナが口に出して良いことじゃないだろう。 (30代 男性 東北)
辞退を認めるべき : 
・審議や資料の内容を理解したり、高度な判断を下すことに自信の無い人や、そういったことに全く適さない人
・裁判と関わることを極度に拒む人や全く無関心・無責任な人(適当に判決を下してしまいそうな人)
などなど、いろんな理由・思いで辞退したかったり、相応しく無い人がいるはずなのに、なぜ義務でもないこんな制度に強制的につき合わされなければならないのか、本当に理解に苦しむ。
憲法にある教育や勤労の義務でさえ、当の本人の意思で拒否できるというのに。
意欲があったり、仕方なくでも参加出来る人ややる気になれる人だけで、思う存分すればよい。
こんな制度、真っ平御免だ。
(40代 男性 中国)
辞退を認めるべき : 
いきなり重大な刑法犯ってのは責任が重すぎる。もう少し簡単な案件でからやったほうがいい。
守秘義務違反に対する罰則も厳しすぎる。
それと陪審制度に似ていて、従来型の裁判制度と裁判員制度ではケースによって被告にとって有利不利が生じるように思う。あらかじめどちらかの裁判形式を選ぶことができるような制度にしたらよいのでは? (40代 男性 東北)
辞退を認めるべきではない : 
辞退を認めればそれなりに自由に時間の使える特殊な人に偏ってしまう
具体的には日教組とか、日教組とか、日教組とか (20代 女性 関東)
辞退を認めるべき : 
そんなにみんなやりたくないものなのかな?忙しいとき以外ならむしろやりたいんだけど。 (20代 男性 北海道)
辞退を認めるべきではない : 
認めてしまうと思想的に偏った特定勢力のみが参加するようになる恐れがある。 (50代 男性 関東)
辞退を認めるべきではない : 
開始前から特別の事態をあれこれ言うべきでない (50代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
そもそも国が勝手に決めた制度なのだから、行きたくない人は行かなくてもいい
と思うが。こんな糞制度なんか、すぐにでも無くなってしまえばいいのに。 (40代 男性 九州)
辞退を認めるべき : 
やる気がない人にも強制的に参加させることにかなり無理がある
しかも呼び出しに出席しないと(辞退条件に当てはまらないで)
10万円の過科もありえないですね。
はっきりいって税金の無駄遣いで迷惑な制度なので即刻廃止を望む。 (30代 女性 近畿)
辞退を認めるべきではない : 
辞退しなくて良い環境をつくる事にもっと国は努力すべき。 (40代 女性 近畿)
辞退を認めるべき : 
欠陥住宅制度 (20代 男性 四国)
(白紙票) : 
凶悪事件のみという点が一番の問題。問題の多い制度で、辞退を認めるべきとしても新たな問題が発生するのみ。本質の議論が必要。 (40代 男性 九州)
辞退を認めるべき : 
制度そのものに問題有り、国民全員が健全な肉体、健全な精神状態なら理解も出来る。
しかし、現実は肉体的、精神的、学力的に悩みを抱えて生きている人たちが大勢いるという事。その現実を無視し、強制すれば、犯罪者が被害者となる。例えば、精神不安定な状態で、人の生死を決めてしまう。この制度そのものが犯罪だ。拒否できる理由として、思い病気があるが、肉体的病なら、見た目でもわかる、しかし精神病の場合は、外見では判らない。その辺の判断をどうするのか?いずれにしても、馬鹿げた制度だ。 (60代以上 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
え〜と、専門家の裁判官では有罪か無罪かを決められないので、素人さん集めて決めてもらおう♪って話ですよね?
もう、阿呆かと。。 (30代 男性 近畿)
辞退を認めるべきではない : 
この制度が無かった時には、マスコミは盛んにアメリカみたいに陪臣員制度のない日本を批判していた 「何故国民の目線で判決ができないの?」の論調で批判していたが今度は裁判員制度が導入されると アーダコーダと無い方が良い論調に変わっている 決まった事は守ろうとの主張を何故マスコミは出来ないのか。 (70代以上 男性 関東)
辞退を認めるべきではない : 
当初は司法の人間だけでやって欲しいと思っていたが、昨今見識を疑うような判決が幾つか出ており、国民が関与できる制度の導入はやはり望ましいのではないかと思っている。
自分は勤め人なので、仕事の都合を付けられるかが心配だが、仕事を優先させるよう圧力をかける会社にはペナルティを課すなどして制度を円滑に運用できるよう取り計らって欲しい。 (30代 男性 関東)
辞退を認めるべきではない : 
思想信条で死刑廃止論者の人は辞退するべき。 (30代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
いきなり、裁判員になって容疑者を裁く責任の重大性を考えると
負担が大きいと思います。 (40代 男性 九州)
辞退を認めるべき : 
裁判員制度は必要なし (40代 男性 東北)
辞退を認めるべきではない : 
辞退申請は、会社・上司からの圧力があったかどうか聞き取り
あった場合は、会社・上司にも罰金を課すべき。
(50代 男性 近畿)
わからない・どちらでもない : 
そもそも裁判員制度に疑念がある。性格上ひねくれた人や詐病のある人といった裁判員があって良いのかと…。全ての裁判員がそうなる可能性は少ないだろうが、一緒に審議をする裁判員には大変迷惑となるだろう。

それにやはり憲法など…素人には荷が重い。役に立つのか?かえって邪魔じゃないか?
たいした決心もない一般人に犯罪者とは言え罰を与えるのは耐えられるだろうか?いや、冤罪だった時に責任を取れるのか?無理だろ。

他人の人生なんか所詮他人の人生。なんて気持ちがない人そうそういないと思う。
適当にやる人のほうがいそう。

ぶっちゃけたところ、裁判員制度で得するのは誰?人手が足りないだけでしょ。
±ゼロになることはあるだろうけど、得はしないだろう。
(20代 女性 関東)
辞退を認めるべき : 
例外のない規則はないとおもいます (40代 女性 関東)
辞退を認めるべきではない : 
もし、裁判員制度が「天下の悪法」なら、裁判員に選ばれた人は国民の代表として参加することで「法律の不備」の事例を積み上げてほしいから。
数年の実績で「よい面」と「悪い面」が分かってくると思うよ。

あるいは、「事前の面接調査」をやって、出頭した人には「特別な理由がない辞退」を、「あらかじめ決めておいた月(2月と5月、とか)」だけは認めるなんか、どうですか。私だったら、自分の誕生月は、辞退だな。 (30代 女性 中国)
辞退を認めるべき : 
そもそもこの制度自体を支持してない。
やりたくないのに強制させられるのは嫌だ。
罰則とかありえない。 (20代 男性 関東)
辞退を認めるべきではない : 
選ばれなかったことが非常に残念である。そうゆう考えを持っている人もいる。 (30代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
「嫌がる人には無理に勧めない」これが現代の宴会の良識である。裁判員制度もそうあるべき。裁判員選任の際の裁判官の良心に期待せざるを得ない点はいささか心細いが。 (70代以上 男性 北海道)
辞退を認めるべき : 
 当然。所詮は他人事。どの理由も自分が優先であるべき。それを認めなければ、人間としてすべきことの優先順位を無視しての裁判など成立しない。 (40代 女性 近畿)
辞退を認めるべきではない : 
辞退が増えすぎては問題だし。
辞退しない人とする人である種グループができて、
似たような人ばかりが集まっても困る。 (50代 女性 中国)
辞退を認めるべき : 
やる気のない人や仕事など他の事に気をとられている人が裁判員として参加しても、裁判員の性質上、役に立たない。 (20代 男性 中部)
辞退を認めるべき : 
そもそも、裁判員制度自体が不要な制度である。
誰が得をするのか????? (30代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
国民の民意を確かめずに裁判員制度を決めてしまったのは間違いだと思う。 (40代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
裁判官の資質と裁判所の機能不全から興った制度なわけで、
無能裁判官の補助に国民が動員されるんだから、
来るのが当たり前という態度は、
あきらかにオカシイ。そんなに来て欲しければ頭を下げて来い!
と思います。 (40代 男性 近畿)
辞退を認めるべき : 
たとえば、ヨーロッパのように死刑制度そのものの廃止を信条にしている人は、どうなるのであろうか?また、プロでない人が人を裁く権利は無いと考えている人は裁判に参加できない。判決には、起訴事実の認定もその役割になるであろうが、短い時間でまとめられた資料だとまとめかたに意図が入り込むので、事実認定も難しいような気がする。プロではないので、あるいは、被害者の感情に同情してしまえば、犯人の推定があいまいでも心証で刑を重くする可能性もある。そういう意味で、私が主張をしたとして、その意見が受け入れられ、裁判が免除されるだろうか? (40代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
分からないものは分からない。また生活、仕事に追われていく時間もない。 (50代 男性 関東)
その他(掲示板、コメント欄を利用してください) : 
たとえば忙しくて参加できないとなると会社勤めをしている人も自営業の人もほとんどが辞退となってしまう。裁判員制度そのものをもう少し社会の実情にあわせて練り直した方が良いのでは?こういったことに参加意識をもつことは大変良いことだと思う。 (40代 女性 関東)
辞退を認めるべきではない : 
認めるとなし崩しになりかねない。
会社からの圧力や組合が対応しないなどの場合は、そちらに罰則を科すべき。
(40代 男性 近畿)
辞退を認めるべきではない : 
そんな事したら、何かにつけて辞退理由を考えて殆どの人達が辞退しそうな気がする。正当な辞退理由のない人達が可愛そうに思う。 (40代 女性 中国)
辞退を認めるべきではない : 
ただ単に「嫌」と言うのは子供の言い訳。
こういう事を言う人間は往々にして自らが責任を持ちたくないだけだ。 (20代 男性 関東)
その他(掲示板、コメント欄を利用してください) : 
認めるべきだと思うが、すべて認めちゃうと導入した意味がないので
ある程度は線引きが必要だと思います。 (30代 男性 東北)
辞退を認めるべきではない : 
反対する意味がまったく理解できない。 (30代 男性 中部)
辞退を認めるべき : 
6人では少ない。12人位にすべきです。 (50代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
強制参加はあり得ない
国民の精神を破壊する制度だと思います
残酷です。即刻撤廃すべき (30代 女性 近畿)
辞退を認めるべき : 
穴だらけの見切り発車な法案を、人生犠牲にしてまで遵守する必要あるの? (30代 女性 関東)
辞退を認めるべき : 
こちらの個人情報が凶悪犯の弁護士に渡されたり
凶悪犯に顔を見られるのに参加できるわけがありません。 (30代 女性 関東)
辞退を認めるべき : 
これは、ある意味「意に反する苦役」です。
強制され、いやいや裁判員になって、真摯な判断をするとは思えない。
自分の意見が判決の一部となって、被告人の法的処遇が決まるのですから、
その精神的負担は大変なものがあります。
秘密保持のため、他人に相談もできず、一人で悩まなければならない。
裁判員を解かれたら一般人だし、報復も恐ろしい。
あくまで職業に徹した裁判官に任せるべきだと思います。
裁判官の常識と乖離した判断への対処としては、
一般人を司法に介在させるのではなく、裁判官を一般社会に一時的に
「留学」させて、一般社会常識を会得させるべきと考えます。 (50代 男性 近畿)
辞退を認めるべきではない : 
認めるべきでは、無いと考えますが、今の社会情勢からして
会社を休んで出廷すると職を失いかねない状況。
(50代 男性 近畿)
辞退を認めるべき : 
実際には上記事項以外でも辞退申し出が必ず出てくると思う。
その時にどう判断するか決めないといけないと思う。 (20代 男性 四国)
(白紙票) : 
O2Vm2D <a href="http://xbnmnkaimcsm.com/">xbnmnkaimcsm</a>, [url=http://emuulldayrzy.com/]emuulldayrzy[/url], [link=http://qryqdnakuzwc.com/]qryqdnakuzwc[/link], http://wfrrinzqpors.com/ (10代 男性 九州)
辞退を認めるべきではない : 
特別な事情がない限り、国民としての義務は果たすべき。
人を裁くの嫌だとか、個人の信念やイデオロギーはこの際関係ない。
税金払いませんと言っている様なものじゃないですか。 (40代 男性 九州)
(白紙票) : 
nmxhYy <a href="http://ivtgaxtwskap.com/">ivtgaxtwskap</a>, [url=http://ajhnnlrhubss.com/]ajhnnlrhubss[/url], [link=http://jsgpaovmsbur.com/]jsgpaovmsbur[/link], http://yugyshqwevhy.com/ (10代 女性 中部)
辞退を認めるべき : 
量刑はプロだからできるものであって、これまで法曹関係の資格を厳密に決めていたのはいったい何だったのか。
これまでの仕事に対して国民の意識を反映させるだけであれば、アメリカなどの陪審員のような有罪/無罪を通じた議論を聞くだけでも世論の反映ができたはず。
これでは全くの丸投げではないかと思う。 (40代 男性 中国)
辞退を認めるべきではない : 
裁判員制度に参加するのは国民の義務である。
納税の義務、労働の義務と同じです。
法律で決められた以上、認められている辞退理由以外での
辞退は認めるべきではないと思います。
(30代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
世の中、かなりいろんな奴がいるし・・・
「私には竜神さまが時々下りてこられるので、差し支えなければ・・・」
「皆様お喜びください、竜神さまがせっかくであるので憑いたまま参加していただけるそうです」
「竜神さまのお告げがたった今ありました。このものは無罪です、無罪です。人は竜神さまのお告げに反することはできません。無罪以外にはありません。」 (40代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
現在の制度の制定には、各種問題がある。

法律およびその判断が複雑な事情を抱えるにも関わらず、法律や社会正義に関する関心が育っていない現状で、陪審員制度を経る事無く、裁判員という制度を押し付け、しかもそれを拒否する者やそこへの参加時の情報漏えいへの罰則等などの複雑さを考えても、無茶がある。

何でもかんでも無作為に抽出するのではなく、まずは試行期間として数年間、陪審員制度の試行や、参加希望者のみから抽出する方向を採らなかった政府および内閣に問題がある。 (40代 男性 関東)
辞退を認めるべき : 
尻ごみしている人では、きちんと自分の意見を反映させるのは無理でしょうから、
無駄になると思うからです。 (30代 女性 中国)
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