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「少子化対策に最も効果的なのは?」結果
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| 自分が、これに投票した理由 (0) 何ですかこの選択肢はw (26) |
使い古され、しかも効果が無いことが分かり切った手当て充実に票が多いのにビックリ
まあ選択肢の設定が悪いのも原因かな?とも思いましたが
皆さんが投票した理由やお考えは如何ですか?
この選択肢の中で自分が賛同できそうだったのがトレンディドラマの禁止でした。
最近の若い人はネット中心でテレビを見ないと言われていますが、それでも
テレビの影響は看過できないと思います。
トレンディドラマに限らずバラエティドラマでも最近は世代を超えて
一緒に楽しめる物が少ないように思います。
政府は一度、20代の出産適齢期に結婚した人。しなかった人。にアンケートを採り
幼少期〜10代にどんなテレビ番組を観て育ったのか、調査してくれないかなあ?
日本はなんとなく家族との関わりを描くドラマが少ないような気がしますね。
うは。w
育児に専念する主婦に生活費援助する項目がないでつが。w
児童手当拡充は違うの?
出産時の費用補助もある。
でも大事なのは補助金より「母親教育」。
何も知らずにふわふわして子供を産んでしまった彼らに子育て<躾、基礎教養>を教えるコミュニティ
子供3人以上の全世帯に、子供1人につき月額10万円の補助を18歳まで国が補償すること。(例;月額10万円×子供3人×12ヶ月×18年=6480万円)
ただし、離婚した場合には、補償を即刻停止する。(再婚後は1年経過後補償開始)
死別は補償継続。
親が無職・アルバイト・パートの場合は補償を減額。
子供が18歳未満であっても、進学していない場合は補償を停止。(ただし、定時制進学の場合は補償)
これに伴う財源は消費税を40%程度にしてまかなう。(1%あたり約2兆4000億円の収入がある為、40×2兆4000億=96兆円の収入が見込める)
なお、食品は5%維持。酒税・タバコ税・ガソリン税などに対する二重課税は廃止。
国民年金・厚生年金・国民健康保険税等の個別徴収は廃止。(消費税ですべてまかなう)
所得税・法人税・相続税・贈与税・地価税は維持。
なんていう抜本的な改革をしないと子供は増えないと思う。
でも、金目当てのDQN親が増えそうな悪寒。
これいいね
http://ch.kitaguni.tv/u/5028/%A3%C5%A3%D5%B4%D8%CF%A2/0000295577.html
>16
主婦(ちゃんと子育てした)=名誉 となると一番いいね。
「主婦で子供も育てるとフルタイムで働いているのと同等以上の収入が与えられる」とかでも、今の価値観だと働いている方が社会的地位が高いとする女性が多そう。それに金銭的インセンティブは補助動機であるべきで、金目当てで産んだ子供なんかまともに育てるか?という気もする。
子供が減っている以上、ちゃんと教育を受けて立派になって貰って、国家GDPは低下しても一人当たりGDPが落ちないようにならないと、、、でも「高等教育」を受けると結婚しなくなる罠。
やはり、「きちんと子供を育てる事が何より名誉」という価値観を教育していくのか、、、
学校教育を何とかするのが、遠回りでも近道かね。せめて「女性は家にいてはいけない!」教育はなんとか。そんなに働きたいなら働けばいいけど、主婦否定は、、、主夫はほめて主婦をけなすって、単なる天邪鬼だよな。
ところで、最近増加してる男性の「結婚しない、したくない」への対策なんかない?
http://www.esri.go.jp/jp/forum1/050620/kicho-iwasawa1.pdf
>17
>ところで、最近増加してる男性の「結婚しない、したくない」への対策なんかない?
風俗の敷居を高くする。
独身者を一人前と認めず(適度に小さな)差別をする。
子供って、欲しいと思ってもなかなかできなかったり、不妊症なんてのもあったりするから、
生まれた子供本人に対する支援策の形にするのがよさそう。
生まれてくれてありがとう、ってね。
子供を持ちながらマネジャーが続けられるなど、(私の英国人の友人は、週3日しか出ていないけど、マネジャーである。産休前の地位を維持できることになっているのだ。)産休前のキャリアを落とさないですむなら、産みたいと思う。
私の周りは、簡単には今の職場に復帰できないだろうから・・・と言う人がほとんどです。実際、嫌がらせを受けている人(転勤させられるなど)も多いです。そういった会社を訴えられる制度が整うことが大事だと思う。
子作りにも気分の出ない安アパート。
赤ん坊の夜鳴きを周囲に気兼ねしなけりゃならない狭い住環境。
山のような洗濯物も干しきれない狭いベランダ、作業効率の悪い狭いキッチン。
当然自分の空間は全く無く終日目の前に突きつけられる3K子育ての現実にストレス。
ベビーカーでは買い物できない通路の狭いスーパーやドラッグストアーや道路ばかり。
日課の様な小児科通いで潰れる日々、まして三人も子供が居たら病院に住み込みたい位。
孤独な子育てに手助けを頼むと高額な請求が来る現実。
子供に掛かる教育費は千万台の常識。
子供が居なけりゃ人間として半人前といわれる職業婦人。
居たら居たで休みや早退が多いと職業人として半人前扱い。
多児出産子育ての条件として
広い庭付きの家・病児の即時入院治療制度の完備
病院や保育園や幼稚園や学校などの移動タクシーの安価利用・乃至は持ち車制度
早朝深夜や時には宿泊可能の0歳児からの保育所(代理育児制度という事かな?)
教育機関の寄宿学校制度・長期休暇中のサブスクール制度・義務教育無料化
家事ヘルパー制度・子育て中の8時間労働義務化・長期有給制度
環境作りが一番だと思う。
>18
差別は勘弁してくれ。
したくても出来ない者も居ることを理解して。
>16さん
いや、男女同権に対して別に異議はないのですが、男性には男性の女性には女性の役割があると思います。特に子供を産む事は女性にしか出来ません。また、専業主婦の地位はそれほど低く考えられてるとは思いません。ただ、独身キャリアウーマンはカッコイイ、夫婦が平等に家事を分担してる欧米はカッコイイといった風潮はマスコミなどで感じますが・・。まあ個人的には在宅勤務がもっと広がればいいのではとも思ってます。
経済同友会の試算では、このまま少子高齢化が進むと経済力が大幅に低下して食糧の調達も難しくなるそうです。ここまで危機的な状況ではかなり強引な政策も必要ではないでしょうか。http://www.doyukai.or.jp/policyproposals/articles/2006/060630a.html
>>23
経済同友会は「中国との関係のために靖国参拝中止すべし」の発言のように、企業利益至上主義からの
発言ではと穿ってみるべきです。
結局、このままでは労働力が不足するから外国人受入、給料安いしついでに給与水準下げれるしうはうはという結論を出したいように見えます
そんな経済発展は短期的ですけどね。土下座外交も短期的には利益出ても長期では不利益になるのと一緒で。
基本的には人口が減っても一人当たりGDPが維持できれば平気。ルクセンブルクあたりを見れば判る。
しかし、高齢化は、一人当たりGDPを低下させる可能性が高いのが悩ましいですが、、、
将来安心して暮らせるような環境づくりを国に行ってもらうのが一番かと。
1.子供を生むまでの支援
出産育児休暇・出産育児手当・出産前の職場への復帰など
2.生んでからの支援
保育園の増設・保育園の預け入れへの支援・夜間保育の充実など
3.その他の支援
いきなり飛びますが、老後安心して暮らせるかどうかも
重大な問題だと思います。
自分達も将来安心して暮らせるかどうか分らない世の中に、子供を作ろうか考えられますか?
目先の支援だけではなく、まさにどこかの国のように政府は
『ゆりかごから墓場まで』責任をもって支援していただきたいものです。
>23
労働力が足りなくなる、足りないといわれながらも、悲惨な失業者もいる。
同じ物を大量に作る仕事は、相当部分機会で代替でき、さらに誰にでもできる分
求職も多い。なもんで、このような仕事しかできないような人は、職にあぶれて
しまう。
おそらく、「労働力が足りなくなる」というのは生産性の改善で結構カバーできて、
本当に人手が必要なのは何がしかクリエイティブな仕事と国防・治安維持関係ぐらい
になるかもしれない。
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