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「女子高生コンクリート殺人事件の主犯・2008年出所」結果
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| 事件の全貌 (43) 関連書籍 (7) 一番の悪・神作譲 (7) この受刑者の更正の可能性は? (4) 元々少年法は (3) 死刑廃止論者および人権屋に告ぐ。 (3) |
皆さん覚えていますか?
また、ご存じない若い方にもぜひ知って頂きたい凶悪少年犯罪が、昭和63年11月25日に、綾瀬で発生しました。
あまりの恐怖と悲しみ、そして怒りに満ちた全貌のため日本全国を震撼させた、悪名高い「女子高生拉致監禁コンクリート詰殺人事件」です。
こちらには、検察調書や裁判記録などで明らかになった、事件の全貌を「ありのままに」書きました。
一部「化け物」・「人間ではない」・「鬼畜」といった表現や言葉が使われていますが、事件のおぞましさを現すためにあえて使用いたしました。
目を背けないで下さい。
どんなに辛く、悲しく、怖く、はらわたが煮えくり返って閉じたくなってもどうか最後まで読んで下さい。
そして被害者少女の味わった生き地獄を理解するよう努力してみて下さい。
今更事件を掘り返すのは遺族の方に対して申し訳ないという思いもありますが、このまま事件を風化させていく事だけは
何としても食い止めなくてはなりません。
永久に語り継いでいく事により、人間の持つ恐ろしい面を認識し、そして改めて少年法やその他の法律に関して考えて行く事により、再犯防止に役立てたいと思います。
犯人の親に破壊された被害者少女のお墓とまでは行きませんが、供養塔となってくれればこれに優るものはありません。
(事件の発生)
■この日、高校を終えた被害者少女「J・Fさん(18歳)」はアルバイト先にて勤務。
そしてアルバイトを終えて帰路を急いでいました。
(見たいTV番組が始まっちゃう。早く帰らなくちゃ!という言葉を職場の同僚が聞いています。)
そんなごく普通の女子高生、未来ある女子高生、何の罪も無い少女が、
下記の様な筆舌にし難い残酷な手口で意味もなく、化け物の姿にされ虐殺されました。
(とある検察官:)
「恐らく、人間1人に対して与えた恐怖と苦痛という意味では他のあらゆる事件の追随を許さない凶悪事件。」
(とある学者:)
「人類が行なってきた数々の拷問の歴史を研究している私にも、この少女の遺体を再現する事は出来ない。
一体犯人はどのようにしてこんな殺し方をしたのだ?」)
(事件の概要)
■まず、自転車に乗って偶然拉致現場を走っていた被害者の少女を見つけた少年達。しめし合わせ、
グループの1人が少女の自転車を蹴り倒す。
■そしてグループ内の別のメンバーが「あいつはきちがいだ。危ないから送って行ってやる。」と、
言葉巧みに少女を誘導。
■場所を移し、ほどなくして
「俺はヤクザの幹部だ。殺されたくなければセックスさせろ。断ればお前の家族も皆殺しにしてやる。」と脅 し、先ほど自転車を蹴り倒した少年もあえて姿を現す事によって恐怖を演出。
顔を引っぱたき、脅えて無抵抗になった少女を犯人宅に連れ込む。
■何の罪も無いこの少女は鬼畜どもの罠に陥れられて40日間に渡って監禁され、
計100人超から強姦、朝から晩まで超暴力と超陵辱の地獄に叩き落された。
この100人の中には、ついこの前まで’ヨン様’の物まねでわずかに流行りかけた’スマイリー菊池’という お笑い芸人も含まれているという噂がある。
所属事務所は「スマイリー菊池はこの事件とは何の関係もありません。」という公式声明を
事務所のWEBサイトに掲載したが、
以前TV番組で、スマイリー菊池本人がこの事件の事を「ネタ」にして他の出演者に大ひんしゅくを買ったとい う事実があり、 しかもその後本人からは何の釈明もなく、現在は引退。噂が真実である可能性は極めて高い。
■処女だった被害者の少女に、「お前の初めての相手は、このビール瓶だ!」
と大声で笑いながら強烈な勢いで無理やり挿入、処女幕が破れただけでなく、
膣の内壁に裂傷を負って大量に出血。
■更に入れ替わり立ち代り、総勢約100人ぐらいから強姦、朝から晩まで超暴力と超陵辱の地獄が
執拗かつ陰湿かつ延々と続けられる。
■ヤクザ顔負けのリンチで、天井には血が飛び散る。
現場検証に来た科捜研の刑事が、
「天井に飛び散る事など、普通ではありえない。
恐らく、ダラダラと血を吐いている少女の顎を蹴り上げたのだ。」
と結論。
■武田鉄也の「声援」という歌を部屋のラジカセで流し、歌いながら陵辱する。
顔をそむける少女に対して、「お前もこの歌を歌え!ガンバレ!ガンバレ!」と強要し、
実際に歌の中にある「ガンバレ、ガンバレ」という歌詞の部分を少女が小声で
「ガンバレ・・・ガンバレ・・・」と、自分にも言い聞かせるようにつぶやくように仕向ける。
■当初は少女を主にセックスの道具として扱っていた犯人グループだったが、少女が少年達のスキを見つけて
警察に通報。
電話は犯人たちに切られたが、不審に思い逆探知してきた警察には「何でもない。」と
メンバーの1人が誤魔化し、何故か警察も行動無し。(1度目の生還のチャンス)
とにかくこの事を「少女に裏切られた」と考えた少年達は、暴力を更にエスカレートさせていく。
■膣を灰皿代わりにされ、
■自慰(オナニー)を強制され、
■12月の極寒・真冬に裸で外(ベランダ)に出されて踊らされ、
■きちがいの真似をさせられ、
■手足を押さえつけられて膣やお尻の穴に鉄の棒を突っ込まれ、
■お尻の穴にロケット花火の「火薬部分」を入れて爆発させ、
■20キロの鉄アレイを身体(裸体)になんども落とされ、
■瞼(まぶた)に熱いろうそくをたらされ、やがて行為はエスカレートして顔面全体にろうそくがたらされ、
窒息しない様固められた。
■被害者少女の家に居る少女の両親には、少年の姦計で
「私は今家出しているから、警察に捜索願を出さないで。」
と少女の口から言う事を強制された。(2度目の生還のチャンス)
■手足を押さえつけて膣にマッチ棒を入れられ燃やされ、
■膣の中や裸体にライターオイルを塗り、火あぶり、
■精液を大量に飲まされ、
■500ccの尿を飲まされ、
■おやつと称してゴキブリを食わせる。
■少女は人間とは思えない叫び声(悲鳴)(絶叫)を上げ続けた。
■両方の頬骨が砕け、鼻よりも高く腫れあがり、人間の顔面ではなくなった少女に対して
「でけーツラになったぜえ!」と嘲笑。
■痛めつけられた体の各部が化膿して腐っていくと異臭を放つようになり、
少女は犯人たちのセックスの道具ですらなくなり、ストレス解消の道具、
かつメンバー全員の心中にも「厄介者」といった存在に変わっていく。
■この頃、「快楽犯罪」に飽きたリーダー格の男が、少女を家に帰そう、と他のメンバーに提案。
しかし「神作 譲(旧姓小倉)下記参照」が
「やばいっすよ。このまま帰したら、警察に情報提供されますよ?」と反対。(3度目の生還のチャンス)
引き続き監禁となった。
■死亡した当日。
主犯の男が賭けマージャンで負けた腹いせに、2時間に渡り大勢で少女をサンドバッグとして殴る、蹴る。
■小泉今日子の「なんてったってアイドル」という歌を部屋のラジカセで流し、歌詞の中の「Hey!」
という掛け声に併せて少女の体を殴る、蹴る。
ぐったりと動かなくなった少女を放置して少年達は疲れたのでサウナに出かけ、
その間に少女は1人寂しくついに死亡した。(殺された)
■少女の最後の言葉は、「助けて」ではなく、「殺して」。
恐らく変形した顔面の口では、まともな言葉も話せずにモゴモゴと言っていただけなのだろう。
■そして少女の死亡に焦った少年達は遺体の処理に困り、主犯の男の持つ「セメント作業」の知識と技術、
資材を以って、少女の遺体をドラム缶に放り込み、中をコンクリートで固め、遺棄した。
■コンクリで固められた遺体は、発見日時が早かったためか腐敗しては居なかったが、
司法解剖された少女の脳は何故か溶けていた。
その理由は、少女の脳が「自死」つまり、あまりのつらさに脳が耐え切れず、
自我の崩壊どころか脳自身が死ぬことを選択・命令する事を言うのだが、
まさに少女の脳がこの状態にあった為である。
■それを裏付けるかのような、この世のものとは思えないほどに破壊され尽くした少女の肉体。
顔は目の位置がわからないほど変形し、親でも誰かわからず、歯形でかろうじて身元が判明したというほど
原型をとどめていなかった。
■性器の方は顔よりもっとひどく完全に破壊されていた。
■死体には髪がなくなっていた。40日間の監禁で極度のストレスのあまり全部髪が抜け落ちた為。
■水や食事は与えられず、1日に牛乳1ビン。体脂肪はわずか数%にまで激減していた。
■遺体の膣内にはオロナミンCが2本入っていた。
■被害者の少女の母親は事件の詳細を聞いている最中に失神し、
完全に精神を破壊されて今も入院しているという。
現在、犯行グループの1人であったある少年は飲み屋に於いて、
「警察には言ってないけどよ、ほんとはもっとすげえ殺し方をしたんだぜ♪」
と面白おかしく話しているので、実際は上記の残虐行為を超えているものと思われます。
犯人の少年達は、少女を虐殺した後も新たな拉致監禁を計画していましたが、
たまたま刑事に別件での職質を受けたメンバーの1人が、刑事のカマにかかって犯行を自供しました。
しかし事件発覚後も日本共産党および人権屋が被害者少女および遺族の方を
「あの女はただのズベ公で売春していた!」
「遺族の家は、とんでも無い悪党ばかりだ!」
と誹謗中傷を浴びせ、必死の工作を試みた結果からか、これだけの鬼畜犯罪を犯しながら死刑無し。
現在服役中の犯人は主犯の男1人で、残りは全員出所しているという現実。
さらには、出所した後に犯人グループのサブリーダーであった「神作 譲(旧姓小倉)」は、
母親の小倉悦子と共謀して別の拉致監禁事件を起して、平成16年6月4日に逮捕されました。
「俺は女を殺した事があるんだ!1人殺すも2人殺すも同じだ!」
などとわめいて被害者を脅して暴力の限りを尽くし、
神作譲と母親の小倉悦子が共謀して被害者を監禁。現在は服役中という後日談。
なお小倉悦子は最初の事件の直後、
「わたしの息子はこの女のせいで人生を狂わされたんだ!」
と逆ギレを起し、被害者少女のお墓を破壊するという暴挙に出た為に、遺族はやむなくお墓を移しました。
犯行が行なわれた家の主人である共産党員の父親は、取調べに対して
「知らなかった。」
(一説には、この父親も輪姦に加わったと言う話があるが定かではない。)
同じく共産党員の母親は
「一度見かけて’あなた家に帰りなさい。’と言ったんですけど、あの子は自分の意思で家に残ったんです。
あの子タバコを吸っていて、感じ悪かった。」
と供述。
この両親は、事件発覚後も
「我々が用意した弁護士立会いの下でないと、家宅捜査は認めない!」
などと抵抗したが、無駄でした。
現在、遺族の方に支払われた賠償金は、犯人たちの肉親の「無いものは無い。」という開き直りと、
鬼の様な速さの名義変更により資産の差し押さえは不可能となった為、
総額で「わずか80万円」にとどまっているという大理不尽。
その後小倉悦子は、無神経にも遺体が遺棄されていた現場のすぐ近くに飲み屋を開店。地元のやくざの溜まり場としています。
(再犯後の現在は閉店)
神作譲は、親が隠した資産を元に焼肉屋を開店。豪邸に住み、白のセルシオを乗り回していました。
そして更に、主犯の男が2008年に出所してきます。
このままこの鬼畜どもを野放しにしておいて良いのでしょうか?
今でも犯人たちは「少年法」に護られ、神作譲以外は成人となった今でも実名は公表されず、
マスコミは極力報道しないように努めています。
しかし、このまま手をこまねいている間にも、少年犯罪、そして凶悪犯罪は行なわれています。
よって今改めて、「この事件を今後どう扱うか?」を考えてみたいと思います。
現在も既に主犯の男以外は、そして2008年には主犯すらも確実に、
綾瀬、埼玉、大阪ほか日本全国に、この「鬼畜」どもは放たれているのです。
以前
「たとえどんな極限の状況に居たとしても、生きる事を放棄して死ぬ事を選んだ者に、神は微笑まない。」
といた事を聞きました。
しかし、脳が自死を選んで萎縮するほどの恐怖と苦痛・悲しみを40日間に渡って味わった少女が最後に言った、
「助けて」ではなく「殺して」という言葉に対しても、同じ事を言えるんでしょうかね。
読んで頂ければ分かりますが、少女は生還の為の努力をしました。
プライドを捨て、「何でもするから家に帰して。」と哀願し、犯人たちの性処理を行ないました。
でも犯人たちはそんな彼女の願いを聞き入れるどころか、さらなる陵辱と暴力を加え続けたのです。
しかも狡猾な犯人たち、やる気の無い警察、鬼畜を育てた鬼畜の親、こういった連中に
生還のチャンスはことごとく潰されています。
特に2度目の生還のチャンス。
久しぶりに聞いたお母さんの声。
どんなにか懐かしく、嬉しく、幸せな気持ちになった事でしょう。
泣いて助けを求めたかった事でしょう。
しかしそれを許されず、拒絶を伝えなければならなかった少女の気持ちを思うと、身を切られるように辛いです。
追加情報
■犯行内容のあまりに残虐さや、極めて弁護困難な犯人の少年達の扱いに困った人権屋と日本共産党は、
被害者少女の事を、
「売春の経験がある非行少女。」
「地元のレディースとつながりがある、少年犯罪予備軍構成員」
「犯行当夜も、バイトとは名ばかりの夜遊びにふけっていた。」
といった事実無根の誹謗中傷を容赦なく被害者遺族に浴びせ、必死に厚顔無恥の工作を行ないました。
犯行グループの少年達の中で、事件の現場となったMという男の家、ここにはMの両親も当然同居しており、
この両親が日本共産党員という事から、事件発覚後に党ぐるみで事件のもみ消しと捏造が実行されたのです。
しかし実際の少女は、友だちと一緒に出かける予定であった「卒業旅行」の資金を稼ぐ為に、
地元の「プラスチック加工工場」にて一生懸命働いて帰る途中であっただけなのです。
当時の報道見て、ずっと私も「被害者は加害者の不良仲間」というイメージでした。
最近別の興味で読んだ裁判官の実態レポにたまたまこの事件が触れてあって、初めて「そうじゃない」事を知った始末。
そして今回、詳細を知りました。
日本はマスコミと裁判所のレベルがあまりに酷すぎます。
被害者の少女の事は、確かに、知合いの警察官(担当の署ではないが、近隣の署の警官)ですら「夜遅くまで遊んでいるような子だから」と言っていました。当時の私は、「例え裸で歩いていたとしても、だからと言ってレイプOK、殺人OKと言えない!」と反論しました。本当のところ、どうだったのか判りかねました。
被害者の少女には、正しく全く非が無かった、というこの事実を知るのに19年も掛かるとは!!
少女の鎮魂、そしてご母堂様、ご家族様が癒されるよう祈る。
>4
> 「たとえどんな極限の状況に居たとしても、生きる事を放棄して死ぬ事を選んだ者に、神は微笑まない。」
正当なソースからでしたら、カトリック系だと思われます。
しかしながら、多くのカトリックの条文は“そうであれば良いな”といった時勢、為政者の思惑が反映されたものもあり(大昔、中世位に定まったものとかも)、改訂はされません(法王は間違いを犯さない、という事になっている為)
確かに「神から預かった身体だから、自らの意思で破壊すべからず」といった精神はありますが、
神は人の気持ち判らないような、また、人の思惑に劣るような、そのようなツマラナイ存在ではありません。
私は一人のキリスト者として、少女がなぜ、一身にあのような残虐を引き受けなければならなかったのか、日々答えを祈り求めています。
15.の書き込みは、16.veetです。長文のせいか、ログアウトになっておりました。
失礼しました。
>20.
確かに他人事ではないでしょう。
人は知らず知らずに、誰かの影響を受けたり、思ってもいなかった人物になっていってしまう、という事はあります。また、洗脳や、マインドコントロールのように、外圧によって悪化する事もあります。
しかし、他人事ではない、自戒せよ、という事と、
既に罪を犯した事、犯した人間に対する嫌悪感については、同一に語るべき案件ではありません。
なぜなら、怒りを憶える大多数が、
「そのような事をしでかさなかった」からです。
『自分の子が、境遇や教育次第でこのような罪を犯す人間になりうる可能性があるということを
もっと認識する必要があるのではないでしょうか。』
というご意見には同意します。
2009年1月4日(日)は司会を拝命しておりました。礼拝にて事件に触れ、被害者Jさんを偲びました。
実に『罪悪感』を持たない者は、人間とは言えません。
今最も多いのは、この『罪悪感』の無い、罪意識が無い者たちではないでしょうか。
良心の呵責、罪意識が無くなった時、人は人でなくなります。
自分の悪さが分からない、分別がつかない、これでは獣にも劣る、塵芥以下の存在です。
被害者のご家族は、今も精神的に苦しめられている、と聞きます。
残されたご家族の霊と魂が、2009年においても豊かに慰めを受けますよう、謹んでお祈り申し上げます。
神の正当な裁きが、速やかに、滞りなく行われますように。
私は被害者の方と同じ年齢ということもあり、当時はかなりショックをうけました。
少年法があるから死刑はないと聞き、同じ年だった私はとてつもない不快感を覚えました。
あのような残酷なしうちを、同じ息をするものに対してできるということは
「若さ」や「未熟な精神」は理由になりません。もはや精神異常です。
少年法に守られて死刑にできなかったのなら、せめて一生病院に閉じ込めておいてほしかった。
出所し同じ過ちを繰り返した者もいます。このように、結果は出ています。
過ちを認め、更生する。大事です。しかし、謝って許されること、反省して済むことには限度がありますよね?
また、先ほどのように反省できるだけの能力を持たない者も世の中にはいます。みんな自分がかわいいです。しかし彼らは、自分しかかわいくないのだと思います。人の痛みがわからないということは、そういうことです。
この事件は「少年が未熟さゆえに起こしてしまった事件で、反省を促し社会で更生させる」ことができると
その社会が本気で思っているかどうか、はじめから疑ってしまうような事件でした。
もし、本気で反省しているのなら、余生の時間を自分の幸せの為ではなく、間接的でも被害者の方に
詫びながら生きていって欲しいです。自分の幸せなんて二の次でしょう?被害者の方の幸せになる権利を奪ったのですから。
花音さんはどのような方法で供述調書と裁判記録の内容を知ったのですか。
あなたは事件の関係者または関係者の身内ですか。
もしスマイリーキクチさんが本当に加害者100人の中に含まれていたならば、
警察に脅迫の被害届を提出しなかったはずです。
ハンムラビ法典の同害復讐法にもとづき、加害者たちは同じ方法で処刑されるべきです。
監禁場所を提供した加害者の両親も監禁されるべきです。
「被害者は不良だったので、加害者たちに仲間意識を持っていた。だから帰らなかった。」
などという嘘をついた者たちも罰せられるべきです。
この事件は、本当に監禁・レイプ・拷問です。私も昔日本版のSM雑誌を見たことがありますが残酷すぎて吐き気がし、最後までは到底見れませんでした。女性蔑視です。今や暴対法というのがあるからよいですが、当時は
まだ無かったからこの鬼畜たちにはやりたい放題だったんでしょうね!
この事件のSABリーダー:神作(小倉)って、リーダー(宮野)の母親が経営する「藤善ふとん店」の寮に住んでるらしいね。どういう神経してるんだろうね?またグルになって、同じような事件でも起こす気かね?
保護司もどう考えてるのかね!管理甘いんじゃないのか?もしほんとに事件が発生したらどう責任取るのかね?
自分の身は自分で守るしかないのか。ホントこいつら鬼畜とこいつらの親共々隔離してほしいワ
報道や事件概要の情報が正しいとしたら、警察の対応が悔やまれます。(一度110番が入っているのですよね?)言っても仕方ないですが。大事な事はこの事を教訓として日々の対応に活かす事だと思います。犯人憎しの感情は解りますが、これからこんなことがおきない(おこさせない)努力が大事だと思います。でなければ…。
この事件に少年法は不適法。だって見殺しにした大人だって関わってるんですから。
自分の子供が犯罪を犯している。その犯罪を止めよう止めさせようとしなかった
湊 靖人、湊 ます子、この二人が逮捕されなかったことが信じられない。
この二人を嬲り殺しにしたいですね。同じ恐怖と苦痛を与えてやりたい。
そして逮捕されたこの4人。
>>35さんと同じ意見ですね。
同じ目に合うのはもちろんのこと、同じ方法で処刑されるべき!
この逮捕された4人が同じ方法で処刑されることは当たり前として
逮捕されずにのうのうと生きてやがる他人事とは済まされない加担者たち。
この加担した者たちの正確な情報も欲しいですね。氏名、住所、顔写真、
国の法で裁けないのなら、わたしたち民衆で裁くべき。
何の遠慮もいらない。この犯人たちの情報を知ることは国民にとっての安心感と自衛に繋がる。
逮捕された4人とこの犯罪に加担した者たちの顔や住所がわからないと、
わたしたちは自衛もできない。
近所に、同じマンションに、自分の子供が行く学校に、会社に、この犯人たちが居たとしたら・・・
関わりあいたくない。ではなく、ちょっとの勇気があれば良い。
自分が、自分の子供が、愛する人が、こんな目に合わされたら悔しいでしょう!憎いでしょう!
ちょっとの勇気と行動力があれば良いんです。戦いましょう!
俺は思う
こんな残虐な事件は本当は嘘だったと思いたい
こんなありえない事、事実じゃないと
だが、真実なんだと受け止めなければならない
少年法?未成年?笑わすな
そんなもの、この残虐な事件の前では吹き飛んでるよ
更正?反省?冗談は寝て言え
更正、反省できる脳みそのある「人間」ならもともとこんな残虐な
こと出来ないよ
加害者のクズ共は「人間」じゃないんだ
姿形だけ人間のようで中身は完全に化け物なんだよ
こんなクズ共、被害者の100万倍苦しんで殺されようがまだぬるい
それなのに、それなのに今は笑いながら普通に暮らしてるって?
こんな国なら滅びてしまえ
いらない、こんな国なら
>39.ゲストさん
>更正?反省?冗談は寝て言え
>更正、反省できる脳みそのある「人間」ならもともとこんな残虐な
>こと出来ないよ
>加害者のクズ共は「人間」じゃないんだ
>姿形だけ人間のようで中身は完全に化け物なんだよ
同意します。
しかし、あなたのような義憤に駆られる人を余所にして、連中を基準に国が滅びるのは残念です。
あなたのような仁義のある人々を中心に、国を立て直す方向性を目指したいものです。
その為に、色々な手段でこの事件を伝える事(ブログや、友人知人に語るなど)、教育的立場を目指す、普段の生活で善行を諦めない、など、地道な努力は欠かせません。
こういった書き込みも然りです。
正当な怒りは、正義から来るものです。
近所とかばればれだったろうから、警察に匿名で通報したかもね。
でも、警察が動こうとしなかったんだろう・・
昔、近所で喧嘩があって警察に通報したら、「ただの不良の喧嘩だろ?警察は死人が出ないと動かないよ」っと笑われた・・・税金泥棒め・・・
犯人達の居場所を探しています。
心当たりのある方はぜひ書き込みを。
>>42
探偵ならばすぐに調べられるのでしょうかね?
こんな奴ら、普通に暮らしていてはだめです
この加害者共がどこへ逃げてもどこまでも追跡して
普通に暮らさせないようにしないとだめです
なにせ、人間ではないのですから
■「女子高生コンクリート詰め殺人事件 彼女のくやしさがわかりますか?」社会評論社
いくつか本が出てますが、その中で被害者少女の側に立って憤りと悲しみ、怒りと恐怖を取り上げている本は
これしかありません。
他の本は鬼畜の加害者少年どもへの同情・擁護および、被害者少女並びに遺族の方々への無配慮な内容に終始しており、
しかも「こんな家庭環境だったから、こんな性格だったから事件を起こしてしまった。仕方の無いことだった。」
などと書かれており、とても読むに耐えない駄本です。
作者の1人、「佐瀬稔」という鬼畜少年どもと同罪の汚物野郎は、加害者家族から金をもらっていたり
鬼畜少年どもの残虐行為に対して、おおいに共感を覚えているのかもしれません。
■「真・現代猟奇伝」オークス
上記2個目のリンク先にも数ページ分が表示されていますが、事件を描いたマンガです。
登場人物は仮名ですが、事件の詳細は出来るだけ忠実に再現しています。
しかし残虐行為の中で抜けているものもありますし、これでも随分と抑えた内容です。
●「裁判官が日本を滅ぼす」新潮文庫
この事件のみについて書かれた本ではありませんが、この事件及び同様の事件についての客観的な状況や、
その裁判の出鱈目さ加減、裁判官の実名等を知る事ができます。
最後にはジャーナリズム賛美になってしまう所が玉に瑕ですが…
『裁判官が日本を滅ぼす』
↑私も以前に読んだ。感想は全く同じ。日本の法曹はまるで信用できない。
選挙と同時にある、最高裁の信任投票では全員不信任にしている。
だいたい、この制度自体ザル。裁判官の資料が殆んど無い。新聞に折り込まれている資料は、手前味噌な自慢ばかり。何をもとにしたら信任などできるのか?
死刑制度廃止論者が法相に就任するわ、検察審議会の決議は無視される(日歯連献金問題)わ、司法界はもう末期的。
不公平な税制。
不公平な裁判。
それでは国は滅びる。
同意。
ただ、理念より己の保身しか頭にないような地裁・高裁の裁判官がより症状が重い気がします。
最高裁だけでなく、地裁・高裁の信任投票(「国民審査」=現在は最高裁のみ実施)を切に望みます。
もうですねぇ・・・。
悲しくなります。
例の、出所後にまた拉致監禁暴行事件という再犯を起して刑務所に入ってる神作譲ですが、
弁護した弁護士が言った言葉
「今回の事件は、前回の事件とは色合いが違う。
被告人は更正の意思を十分に持っていたが、前科が明るみになった事で
更正の意思をそがれた。」
ですって・・・。(-_-メ
つまりこの弁護士が言いたい事は、「周囲の人間が悪い。」という事です。
あきれ果てて言葉が出ないですよ。
事件の事を面白おかしく、かつ自慢げに脅しのネタに使うようなクズ。
かつ、「俺はいかにして刑を軽く出来るか?という知識を持っている。」
平気でこの様な発言が出来るカスのどこが「更正の意思を持っていた。」と言えるんでしょうか?
さらに、この汚物野郎をまたしても死刑にしなかった裁判長。
こいつら全員晒し首ですよ・・・。
事件違うけど、母子殺人の犯人の差し戻しおめ。(不謹慎かもしれないけど、最早こういう表現しか思い浮かばない…)
他の裁判見ても、最高裁はまだ最後の砦として機能している時もある。(そうでない場合も多いけど)
地裁・高裁の「国民審査」制度の導入を本当にお願いしたい。
ちなみに今回の光市の母子殺人事件って、
例によって人権屋が加害者の支援団体を発足させてるんですかね?
日本怎有這種變態!!!
加害者少年達の誰一人として擁護するつもりなどさらさらありませんが、
主犯の男は少女監禁の半ば頃に、一度「帰そう」と提案しているところや、
少女が死亡する最終日に、激しい殴打の末に凄まじい痙攣を起した少女を見て
「やばいんじゃないか?死ぬんじゃないか?」
と躊躇している事を見ると、他の少年には無い部分を持っていたのかもしれません。
(だからと言って許されるわけじゃありませんが。
なにせ死亡した日の2時間にわたるリンチは、主犯の男が賭けマージャンに負けた腹いせに
始めたものなので。)
そんな主犯を煽り、更にリンチを加える事を提案した神作が本当の主犯である気がしてなりません。
自分の手は汚さず美味しいところだけ持っていって、後は知らんぷり。
こいつは最悪です。
願わくば、出所してきた主犯と神作、犯行の現場となった家の住人である少年達など
関係した全員で殺し合って、共倒れにでもなってくれれば少しは笑えます。
実際、主犯の男は神作に対して面白くない気持ちは抱いていると思うので。
(以下暇つぶしだが)
『富豪刑事デラックス』で桁外れに大勢の人間が協力する事によって不可能な殺人を行う、っていうトリックがあったが、
この事件、犯人を「やってやりたい」と思っている人、日本に「万」単位でいるんじゃないかな。(日本に限る事もないか)
法制度上に反映できないかな。
この事件のように、あまりに、異常で凶悪すぎる場合、(万単位の人に「処刑」を望まれる場合)、国民一人一人の「一寸ずつ」の意志の(または具体的行動)で、犯人を処刑するというような。
「処刑を望む人、一人あたり、爪切りで一回ずつ、肉を・・・」というのはどうかな。
一回あたりはたいした事がなく、十分同情されるような殺人犯は大した怪我がなく、そのまま服役。
でも、このようなケースでは・・・。
ID:kX3fJsmXmA さんのご意見は失礼ながら荒唐無稽ですね。
ご発言は自由ですが、自ら処刑に参加という発想の極端さは
ここのどなたもお持ちではないでしょう。
ただもう自分などはこういうのが隣人では恐くて生活できないですね。
だから「法制度に反映する」と言うなら「少年法の改正」が一番いい!
それが自分を含め皆さんの希望ではないでしょうか。
その役務でない者の直截な刑罰の使行はリンチです。
それはで犯人達と何ら変わりが無い事になる。
自分は死ぬまで人間でありたいですよ。
>>2
別にリンチを賛同するわけではないけど、
一方で
>それはで犯人達と何ら変わりが無い事になる。
という意見にもかなり違和感があります。
殺される理由がある人間(犯人)と殺される理由がない人間(被害者)を同格に語る感覚が理解できません。
被害者に対して失礼ではないでしょうか。
>>3
2です。
1さんの意見はかなり気味の悪いものと感じました。
本意は分かりませんが、賛同しがたい「ご提案」に思えました。
これではマトモなたくさんのご意見が、とんでもなく危険な方に向いてるように見えないですか?
よしんば「殺される理由」がある人間に対しても、
こういうご提案は受け容れられませんね。
言ってみただけかもしれないですがね、どっかの馬鹿が信じ込んだら如何します?
「殺される理由」のある人間であっても誰かが犯人達を殺せば殺人罪に問われます。
「獣」殺して殺「人」罪なんて割に合わないでしょう。
オマケに被害者は集団のリンチで殺されたんですよ。
提案内容が事件とWって吐き気がします。
犯人と同じと言うのはそこん所です。
自分はリンチなどしたくないという事で、
被害者加害者を同列には置いてないですよ。
むしろ犯人達は獣以下だと思ってるから、
そうはなりたくないと言う意見です。
こういう酷い事件と救いようが無い犯人達だからこそ、
あえて正攻法で行きましょうよ。
>>4
>オマケに被害者は集団のリンチで殺されたんですよ。
殺される理由の無い被害者が集団リンチで殺されるのは不条理だけど、
集団リンチで人を殺した人間が集団リンチで殺される事がそんなにおかしな事ですか?
逆に、犯人が安楽死で済む事の方が、
被害者の苦しみに比べると、何か納得がいかないものがありますが・・・
>>5さんへ
1のレスをもう一度ご覧下さい。
繰り返しですが私は不気味に感じます。
私はどのような凶悪な人間に対しても集団リンチはしたくありません。
おかしいとかおかしくないという問題ではないのです。
リンチに加わりたくはありません。
積極的に他人を殺したいとは思いません。
法律に由る死刑を支持します。
死刑制度を強く支持します。
それだけです。
何故、「罪を犯した」人間に、「罪の償い」無しに“更正”をすぐさま期待するのか、現行法の精神が理解出来ません。それを是とする人々の神経も、理解に苦しみます。
人は「罪を犯した」ら、先ず、「罪の償い」が必要ですし、その過程を抜きにして“更正”はあり得ません。
「罪の贖い」が十分でない、と判断されれば、糾弾され続けるのは当然の報いであり、それが一生涯になっても、子孫に及んでも、「罪を犯した」者に相応しい結果なのです。
現代の日本は、余りにも「罪意識」が無さ過ぎます。
この事件の主犯、及び100余名の共犯者の罪は、現行の法では裁き切れるものではありません。
彼ら、及び彼らの3代、4代先の子々孫々に到るまで、神の裁きが下されます。
普通の事件のように、被害者側にも非があり、加害者側も我慢に我慢を重ねた結果とうとう堪忍袋の緒が切れて犯行に及んだような場合で当の犯人が前非を悔いているような案件なら或いはまだ情状酌量の余地もあるが…
この事件の犯人グループの1匹(奴らを一人二人と数えるつもりはない。虫けらにも劣る輩は1匹2匹か1個2個で十分)が後に出所して、なんと前科をちらつかせて暴力沙汰起こしたと聞いている。そう、この犯人どもに更正を望むなんて百年河清を待つが如し。まだ日本海の向こう側の半島国家が仁徳と慈愛に満ちた国家になることの方が可能性がある。とはいえその可能性は太陽が西から昇り雨が地面から空に向かって降ることより実現性は小さいだろうけどね。
あの獣どもは生かしておくだけ税金の無駄だという気もする。
そういえば…あの悪ガキどもの親はどうしている?どーせろくな人間じゃあるまい。ただ単にてめえの性欲の捌け口を求めた結果ガキが出来ちまって仕方なく育てていただけの人間だろうさ。案外一流大学を出てエリートコースに乗っていたかも知らんがんなこたぁ知らん。エリートだろうとそうじゃなかろうと、どこかに人としての心がかけらでも残っていれば、あんな獣育てるなんて事は有り得ないだろう。事件当時未成年者だったなら、親の責任も問うべきでは?
(そのことで親達の個人情報が晒し者にされ、地位や名誉や仕事や信用を失ったとしても本人達の責任であろう。ま、私個人としては彼らの個人情報など興味も無いが)
仮に奇跡が起こって犯人達が「更正」したとしても、被害者には何の償いにもならない。
とっとと死刑にするのが筋でしょう。
>親の責任も問うべきでは?
同意です。未成年で責任能力が無いのなら親が責任を負う必要がありますね。
「責任がどこにも存在しない」というのは有り得ない。
未成年がしでかしたことについて、本人に責任を問えないなら、保護者・監督者に責任を問うのが当然だと思います。
同様に、精神障害者の犯罪についても、家族や管理者に責任をもってもらわなくては、社会が安全に機能しますまい。
「責任能力がない者の犯罪なんだから仕方ないだろう」で済ませてきた今までの方がおかしかったのではないでしょうか。
これらのことを鑑みるに、やはり憲法改正は急務でしょう。
終戦時からすでに半世紀以上が経過しているのですから、遅きに失した感さえありますが。
私たちの手で、まっとうな人がまっとうに生きてゆける、良い社会を作り直さねばなりませんね。大変だけど頑張らなくては!
死刑廃止・更正主張論者で、日本には「カウンセリング」の制度が足りないと言う人がいる。
「犯罪のきっかけとなった、心の『鉄の蓋』を取り除いてやるのが肝要」だと。
ある意味そのとおりかも知れない。
ただ、それは「死刑廃止」の論拠にならないと思う。
仮に『心の蓋』が取り除かれれば、自分がどんなに酷い死に値する事を起こしたのかが解るというものだろう。
心の『鉄の蓋』を取り除いて、素直に反省した所で死刑に処すればよい話。
反省もしないまま死刑になるよりも、贖罪を願いながら死刑になった方が理想かもしれない。
>3
確かに。
素直に反省しているのであれば、従容として死刑を受け入れるはずですからね。
どちらにせよ死刑廃止の必要はありませんね。
一昨日だったか、フィリピンで死刑制度が『再廃止』されましたね。
理由はカトリック勢力が強行に反対したから。
設問「死刑制度」でも書いたんですが、キリスト教は死刑制度反対を宗教戦争(布教)に利用しています。
そういう点ではろくでもない集団だと思います。
戦後間もない状況下での、止むを得なかった犯罪を対象にした法律です
元々この法律は、自己満足の快楽犯罪や猟奇殺人や性犯罪は想定されていない
上記の犯罪は常習性が極めて高い為、再犯を犯す可能性が高い
上記の常習性が極めて高い犯罪に限り、少年法は適応されないにするべき
出来れば又犠牲者を出すぐらいなら、この手の犯罪行為で殺人を犯した子供は死刑にする方が世の為だ
成人を裁く場合も「責任能力」を問われるので、少年の場合この部分で酌量されることが有り得ます。
これも改正する必要が有るでしょう。
>>元々少年法は、戦後間もない状況下での、止むを得なかった犯罪を対象にした法律です
その止むを得なかった事情を勘案するものが「情状酌量」というものです。
したがって、少年の更生を目指すのなら「情状酌量」によって量刑を判断すればよいわけで、年齢だけで最高刑罰を定めている少年法は、その存在自体が矛盾です。
犯行内容やその後の対応で更正の余地が見出せなければ、「情状酌量の余地はない」という一言で終わりです。
戦災孤児とかが生きるためにやむなく食べ物盗んだとかの状況においての法律みたいな感じで聞いた事あります。
そのまんまで運用してるから人権屋やらが都合良く拡大解釈してこの有様なんだよね。
そもそも快楽殺人とかやらかすやつに情状酌量って必要とは思えない。
少年法自体が出来た当時と今では時代も情勢も違うんだし今の時代に合った内容に改正が必要だね
この事件に於いて加害者を擁護した人権屋や日本共産党関係者および、
この時も、そして今も死刑を廃止する運動に精を出す全ての者どもが、「絶対に見なくてはならない。」ものがあります。
(見る事を命じる条例でも出来ればいいのに。)
綾瀬警察に行って地下室に保管されている被害者少女の遺体写真と、実際に遺体を包んでいたコンクリートの破片をいっぺん見て来なさい。
情報公開法によって、頼めば見られます。
しかし普通は見たいと思いません。
まともな人間ならばとても見る事を耐えられません。
とても、死の41日前まで幸せに生きていた人間とは思えない、世にもおぞましい無残な姿に痛めつけられた、惨たらしい少女の遺体。
これを見てもなお加害者少年たちの人権を擁護しようとする激ヒマな人権屋。
これを見てもなお死刑制度そのものを廃止させようと運動する人間。
「人間1人に対して与えられた史上最悪の虐殺犯罪の犠牲者。」の遺体を、死刑廃止論者と人権屋は見る義務があります。
それでもなお、加害者に対して少年法という「欠陥法」で対処しようとする連中。
そんなあなた方も、鬼畜加害者少年と同様に人間ではありません。
ゲロ以下の存在そして、
加 害 者 少 年 の 共 犯 者 で す 。
最近は凶悪犯罪の裁判のたび、やれ精神鑑定だの責任能力の有無だのと、エセ人権活動家が蔓延っている。
例え異常者であっても(酌量狙いの偽者ばかりだが)、心神喪失だったとしても、犯人が凶悪犯罪を犯したいう事実にどんな影響があると言うのか?
もしも仮に犯人が本当に異常者や心神喪失であったとして、何故酌量せねばならないのか?
犯罪を行った事実があるのであれば、責任能力の有無などは関係の無い話であって、罪は罪として贖わせるべき。
本当に異常者や心神喪失であったのなら、ただ再犯の可能性が高いだけであり、より事態は深刻であると思える。
情状酌量はあってしかるべきだが、凶悪犯罪に関してはそのような余地は一切無い。自己中心的かつ残虐な犯行であれば、一人殺害であっても死刑を適用すべき。
大体、エセ人権活動家の保護対象は専ら犯罪者ばかりであり、本当に守られるべき被害者及びその家族の人権を救済した話など、ただの一度も聞いたことが無い。犯罪者を擁護する人間は犯罪者以外の何者でもない。自身が被害に遭わないうちは何とでも言える。連中自身が被害者になることを切に望む。
>>花音さん
ご意見には賛同致しますが、2番目の参考リンクはどうかと思います。
>>1
不思議ですよね。
この手の凶悪少年犯罪は今も後を絶ちませんが、自称人権屋が「被害者を擁護した。」という話は
いっこうに聞きません。
いやらしい言い方になりますが、自分達の活動が理解されやすい方と言ったら、どこをどう考えてみても
被害者側のはずなんですがね。
>>花音さん
返レス有難うございます。お返事遅れて申し訳ない...
拉致問題でもそうですが、被害者救済の団体は殆んど全て被害者自身が自発的に立ち上げた団体ばかりですね。どうなっているのか。
戦後日本の事なかれ主義、社会の暗部から目をそらし続けて来た団塊世代、嘘ばかり教える共産党を始めとする左翼勢力。ここでなんとかしないと、朝鮮並の民度になりかねません。
身近には、幸いにも重大犯罪の被害者はおりませんので、被害者の気持ちが解るとは言えません。ですが、犯罪者を憎み、被害者へ声援を送る姿勢だけは忘れないようにしたいと思います。
被害者を守り、手を差し伸べれる社会を実現したいですね。
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