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「高裁が「任務は違憲」判断も防衛省無視」結果

表題:高裁が「任務は違憲」判断も防衛省無視 作成者:VANILLA
Yahoo!ニュースより

人員輸送は武装米軍中心=「任務に変更ない」と幹部−空自派遣、違憲判断で防衛省
 イラク復興支援特別措置法に基づき、航空自衛隊はC130輸送機を派遣、16日までに計694回の輸送任務に当たった。国連や多国籍軍の人員、物資を運ぶが、人員輸送は武装した米兵が中心なのが実態だ。17日の名古屋高裁判決は、この点を「他国との武力行使と一体」として憲法9条に違反すると判断したが、自衛隊幹部は「どう判断されようと、特措法の内容が変わらない限り、任務に変更はない」と、淡々と受け止めている。
〜後略〜

防衛省の回答(判断)についてどう思いますか?
参考URL: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080417-00000124-jij-pol
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%86%B2%E6%B3%959%E6%9D%A1
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サイト閲覧者全て 年代:   性別:   地域:        世論調査
期間:2008年04月17日 19時36分
〜2008年08月15日
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当然のことですが (3)
1. 当然のことですが  
  

    sat4 2008年04月21日 22時42分 ID:CcHbwwI6ok  
評価 [ +3 / 0 ]  / 

 「特措法の内容が変わらない限り、任務に変更はない」というのは、自衛隊の立場としては当然でしょう。
 イラク特措法を違憲と判断した訳ではないですし、
そもそも問題の部分は、国勝訴(原告敗訴)の判決の結果を導く中で記述した裁判官の論理部分にすぎず、
その文章が行政を拘束することにならないのは当然です。
 ましてや、防衛省にしてみれば、イラク特措法に基づく基本計画に従って行動する立場なので、
任務に変更がないのは当たり前です。


1. ゲスト 2008年04月23日 00時16分 ID:biiqNeZZlA  
評価 [ +3 / -1 ]  / 

該当の部分について、国は勝訴しているためその内容を不服として上告できません。
最終審でないにも関わらず反論が許されないのですから、その部分は国を拘束しないと考えるのが当然でしょう。

この部分に強制力があると仮定するならば、主文で勝訴といってさえおけば、
反論を許さない形で被告に何でも強制できてしまいます。


2. ゲスト 2008年05月02日 00時23分 ID:XDSAPAbDAM  
評価 [ +5 / 0 ]  / 

そもそも、上告できない判決など「裁判所の判断」などと言わないでしょう。

あえて「裁判所の判断」とするのであれば、裁判官自身が憲法違反に問われる事になります。


3. ゲスト 2008年07月20日 23時29分 ID:lnWh0FUvIo  
評価 [ - ]  / 

裁判を無視するあたり法治主義が揺らいでいる。



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コメント一覧
防衛省の判断は間違っている : 
自衛隊としては特措法を変更できないので、任務を変更できないと言うなら分かる。
しかし違憲と判断されたのに、違憲とならないように行動しないと言うのは自衛隊の勝手な行動。
せめて政府の指示を仰ぐべきで、仰がないのはシビリアンコントロールがなされていない(もしくは政府が出来ていない)とみなされる。
それともアメリカの意向が憲法より上ということか? (30代 男性 中部)
防衛省の判断は正しい : 
名古屋高裁が間違い。

というよりたまたま、極左裁判官に当たっただけだろ?

集団的自衛権の行使を禁じるのならば、国連加盟国の資格なし。速やかに脱退すべき。



(30代 男性 関東)
分からない・その他 : 
自衛隊幹部と防衛省とは違う、設問がおかしい。

自衛隊幹部としては法律に基づいた任務を遂行するのは当然、防衛省が違憲判決を承けてその命令を中止するかどうかの問題だと思う。 (50代 男性 北海道)
防衛省の判断は間違っている : 
どうせ力の有る者が、勝手に出来る平和な日本だから、違憲なんてへっちゃらだろう。
戦争に明け暮れた悪夢から、世界に誇れる平和憲法を創った筈なのに・・・
防衛省だけでなくて国の取り組みが間違っている。
子供の教育を言うなら、その前にしなきゃならない事があるはず
解釈で何でも出来たら、警察なんて要らないだろう。 (70代以上 男性 東北)
防衛省の判断は正しい : 
しょせんはプロ市民が起こした訴訟に対する一裁判官の判断に過ぎない。淡々と任務を継続すべきであろう。疑問なのは、日米の軍事力批判では饒舌なプロ市民に限ってチベット問題で沈黙を続けていることの方にある。 (30代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
高裁の判決と傍論としての意見判断は活動家に対するガス抜きなのか、裁判官が真にそう考えるなら司法制度の在り方として矛盾するのでは。誤解を招きかねないことは考えさせられる。そうであれば、憲法改正問題を俎上に上げることも言及すべき。 (50代 男性 北海道)
防衛省の判断は間違っている : 
このアメリカの言いなりめ!いいかげんにしろ!よその国に爆弾落とすことに使う税金でどれだけの人が救われると思ってんだ!!!!! (20代 女性 中部)
防衛省の判断は間違っている : 
 いつから、自衛隊って、裁判所の判断を無視できる権力持ったんだ?確定した判決を無視するとは、何を考えてる。
(30代 男性 中部)
防衛省の判断は間違っている : 
主文にいれずに傍論の中で入れられたことで、どちらつかずの判決文のように思われる。実質的には原告の意思が通った関係になろうかと思われるが、そもそも特措法自体に問題があり、国会での再審議、最終的には国民の民意を聞くことが大切。国連への貢献の仕方には色々あると思われるし、はっきりとした外交態度をとらずにアメリカべったりや八方美人的外交そのものの見直しをしていく必要がある。アフガンやイラクについては国連の決議ということで協力するが、今回の中国問題、チベット問題は見てみぬふり、あまりかの対中政策が影響しているものと見られ、日本としての姿勢表示が全くできていない。 (50代 男性 四国)
防衛省の判断は正しい : 
裁判がどうなろうと任務には関係ないでしょ。
ましてや判決じゃないし。 (20代 男性 関東)
防衛省の判断は間違っている : 
裁判所が違憲と言っているのに、自衛隊を派遣するのはおかしい。 (40代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
傍論判断自体が違憲。 (20代 女性 関東)
分からない・その他 : 
 この名古屋高裁の判事は正気の沙汰か?

 違憲と判断するのならば、差し止めるべきで差し止め判決を出していない。

 この判決を出した裁判官は精神に異常をきたしていると断ぜざるを得ない。

 即刻弾劾裁判にかける必要があるのでは? (30代 男性 関東)
防衛省の判断は間違っている : 
御用裁判官体制の中で出されたやっとこさの判決か。司法が御用化し、警察(捜査費という裏金)軍隊の横暴化。国民の多くが物質的利欲に目がくらみ、社会や歴史の真実に対し無関心。マスコミの自主規制、偏向。後は戦争。いやもう戦争をしているのがこの判決。テロ対策等という出鱈目な名目で(最大のテロ国家はアメリカ合衆国)多くの人間を殺しながらほんの一部の人間が大金持ちになる。例えば第二次世界大戦(日本では大東亜戦争)で戦前より戦後財産が増えたのは誰でしょう。学校ではこんな事は教育されない。どちらかというと反対のことを教えられる。御用学者・御用教師、利権、昇進、権力。口は災いの元。桑原くわばら。 (70代以上 男性 近畿)
防衛省の判断は正しい : 
此処まで来たか法曹界(弁護士会)反日思想に洗脳されています。今反日工作員の活動が活発になりつつあります。これから、このような訴訟が多くなるでしょう。 (60代以上 男性 関東)
防衛省の判断は間違っている : 
ズルイ、ずるい!!三権分立とはよく云った。 (30代 女性 中部)
防衛省の判断は正しい : 
最高責任者である総理大臣の命令で動いているのだから判断に誤りはない。
三権分立の行政・立法が判断したものを、司法のみが一部の市民団体の
提訴でひっくり返そうというのは民主主義的に見てもいかがなものか?
(30代 男性 九州)
防衛省の判断は正しい : 
世界の中の日本、そして外交戦略という立場で重要な役割を果たす自衛隊。私たち日本人、そして日本の国益を守るために命がけの任務を遂行する自衛隊の行動が「違憲」として何になる?
日本には未解決の拉致問題もある。領土問題もある。
戦争に加担しない、自衛隊を海外へ派遣しないなど、理想に沿った国家運営が出来るのであれば大いに結構だと思うが、理想と現実は必ずしも一致しない。日本の司法は現実を見るべきだ。 (30代 男性 関東)
防衛省の判断は間違っている : 
まず、回答の「防衛省」には違和感があります。間違っているのは政府・自公連立政権だということです。自衛隊員はあくまで政府の命令で動いているのであって、防衛省には何ら決定権がないはずだからです。さて、空自の空輸作戦が憲法違反という高裁の判断は、ごく常識なものにすぎません。むしろ、これまで合憲という判断を垂れ流してきた多くの裁判所のほうが、非常識なのです。イラク特訴法自体が穴ぼこだらけの、限りなく憲法違反に近い法律だからです。
それにしても、アメリカの愚挙に、いつまで自公政権は追随しているのでしょうか。口を開けば国益国益といいますが、たとえば石油掘削権を見てください。欧米大手が独占し、日本はギブアップ状態です。しかも何千億円という税金を湯水のごとく浪費しています。アメリカとの同盟強化のためという、いかにも古くさい理由をタテにイラクへの自衛隊派遣を正統化するのも、もうヤメにしましょう。日本は膨大な土地を米軍に供与しています。空、海すらも日本の主権を米軍に売り飛ばしているのです。これ以上、一体どのような貢ぎ物が必要なのでしょう。町村官房長官は例によって、「判決の傍論に従う必要はまったくない」などと官僚的答弁をしていましたが、国の根幹に関わる憲法判断に対して、あまりにも無神経です。これこそ「暴論」です。このような政府だからこそ、庶民いじめ、お年寄りいじめが平気なのでしょうね。 (50代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
「特措法」を定めた立法機関(政治家)が判断すべきだと思います。
防衛省は法に基づいて行動しているだけで。
逆に防衛省が独自の判断で止めたりとかしたら、それはそれでシビリアンコントロールから外れることだと思う。 (30代 男性 中部)
分からない・その他 : 
裁判所は違憲としながらも派遣中止は却下。「はいはい、分かりました。ご褒美をあげましょう」と言ったところ。弁護団は大いなる進歩と大喜びしているシーンがニュースに出ていたが、実質何の抗力もない結論に「だからどうた???」と言うしかないですな。その証拠に防衛省は余裕綽々ではありませんか。 (40代 男性 関東)
分からない・その他 : 
確かに違憲である部分もある。しかしそもそも憲法自体が現状にそぐわないので、早く憲法を改正すべきだ。 (20代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
カルト9の存在そのものが間違い。
裁判なんぞ起こすのは、救いようのないほど洗脳されつくされているか、特亜の工作員。
(30代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
この記事が捏造。勝ったのは国で原告が敗訴している。
違憲だというのは法律上の意味など無く、ただの一個人の感想に過ぎない。 (30代 男性 近畿)
防衛省の判断は間違っている : 
違反や無視はダメだろう。憲法が優先ということになってるんだから。まずやるべきは9条の改訂か削除だ。その上で、ちゃんと合憲にして特措法を正々堂々と履行するべし。

子供達は3権分立とか、立派なシステムと教えられるんだけどね。全然機能してないところばかり見せてどうするのかと。もうね(ry 政府が最高法規を違反し無視する姿(そういう国全体の雰囲気)を見て育つ若者は、そりゃぁ法律違反なんか全然気にしなくなる。 (30代 男性 関東)
分からない・その他 : 
憲法上の判断としては、防衛省の判断は間違っているといえます。しかし、日本の自衛隊が、アメリカの防衛戦略の中に組み込まれている以上、防衛省は裁判所の判断に従う事はできないでしょう。
まだ、日本には民主主義があり三権分立が保たれているという事を示しているのだと思います。ただ、防衛の面では、日本独自の判断がほとんど出来ないという状態なのかもしれませんね。 (40代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
法律にない行動を勝手に取るわけには行かないので、防衛省としての判断は正しい。

特措法の存在が違憲である、従って特措法を作成しなおすか、或いは憲法を是正するかのいずれかの対処を早急に行え、という司法府からのありがたいお言葉と受け取り、これを機に本気で憲法9条が国際世論とマッチする方向へ改正する動きを真剣にとるべきだと思う。 (30代 男性 関東)
防衛省の判断は間違っている : 
そもそもアメリカの最悪最低の戦争犯罪からはじまった事。
自衛隊は世界平和に貢献すべき、という意見はわかるが、
厳しい言い方をすれば、
アメリカの戦争犯罪の片棒を担いでいるようなもの。
他の国にも自衛隊の救援活動を必要とする人々はいる。
厳しい貧困にあえぐ国々に自衛隊を派遣し、救援活動に
従事させた方が、世界平和により確実に、より効率的に
貢献できる。 (20代 男性 関東)
(白紙票) : 
傍論で判決を確定しようとする裁判官の行為自体が、明確な憲法違反。

本論では勝訴している国は傍論に異論があっても控訴できない。
裁判官の行為は明らかに越権行為であり、法治国家の趣旨を逸脱するもの。
(30代 男性 中部)
防衛省の判断は正しい : 
防衛省としては、現在の時点では、任務に変更がないのは外交的にはしょうがない そもそも、前々首相の訳わからない決断から始まっている (30代 男性 九州)
防衛省の判断は正しい : 
そもそも、傍論で憲法判断するのが間違い。国は判決では勝訴したため控訴ができず、それを利用した悪質な判断と捉えられても仕方がない。傍論(暴論)に法的拘束力は皆無であり、無視するべきである。 (10代 男性 中部)
防衛省の判断は正しい : 
自衛隊は直接的には特措法に従って行動しているので、問題文にある自衛隊幹部の発言は正しい。
特措法が違憲となりうる要素を含んでいるなら、そちらを改正するのが本筋。

そもそも、まだ高裁であって、確定判決ではないので、司法軽視にも当たらない。 (30代 男性 関東)
防衛省の判断は間違っている : 
統幕僚たちは机上演習ではもてあましているから政治(自民党・公明党)の利害的判断に乗った。いまさら後にひくに引けないので黙認している。テロ新法が出来たときから「憲法違反」はわかっていたはず。 (50代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
左巻き裁判官の傍論裁定こそが違憲だ (40代 男性 九州)
防衛省の判断は間違っている : 
官僚支配の自公独裁政権下では三権分立は適わず、せめての判断が訴えた人々の利益を大きく損なうことはない裁定(⇒政府勝訴)も、イラク空輸派遣については明確に違憲と断じた。これこそ勇気ある判決であり、最高裁では判断を示すことが出来ないので、実質裁判所の最終判断と言える。これに従わないなら民主主義放棄−戦前と同じ道をたどることになる。
(40代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
傍論の内容を判決主文と等価であるかのように報道する姿勢にはウンザリ。
傍論は裁判官の個人的な感想であって、それを理由に上告できない以上司法としての見解ではない。 (20代 男性 関東)
防衛省の判断は間違っている : 
政治が憲法ないがしろにしとるから、こんな輩がのさばる。 (50代 男性 近畿)
分からない・その他 : 
控訴手段が封じられており、裁判所のやりかたが不味かった。
特措法が違憲か否かを最高裁で争う機会が封じられた場合、防衛省は「法令に従う」のは当然。

 国会は高裁の判断を尊重して特措法見直しか憲法改正をすべきかもしれないが、それも最高裁の判断がない状態では手の打ちようがないのでは?

名古屋高裁は自ら「裁判所による法の違憲判断」という伝家の宝刀の価値を貶め、法治国家に混乱をもたらしたと思える。
(20代 男性 関東)
防衛省の判断は間違っている : 
 自衛隊のいるところが非戦闘地域などという論にすらなっていないようなことで活動しているのだから違憲になるのは当たり前。それを反省しない防防衛省はまるで戦前の軍部のようになってきた。 (30代 男性 中国)
防衛省の判断は正しい : 
判決主文で違憲と出たなら、それに従わなければならないと思うが、これは主文ではないので、個人的意見ぐらいに聞いていればよいと思う。 (30代 男性 中部)
防衛省の判断は正しい : 
カルト9が間違っているのだから正しい・・・と言いたいが、やはりGHQ押付け憲法なんぞ無効化してからが理想だ。
(30代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
 違憲判断が確定した状態ではなく,規定方針に基づく政策的行為であり防衛省の方針を支持する。 (60代以上 男性 九州)
防衛省の判断は正しい : 
そもそも裁判所がどうこう言える問題ではない。
(30代 男性 近畿)
防衛省の判断は正しい : 
この裁判の判決は『原告の訴えを棄却する』です。
国の勝訴であり、輸送業務は合憲なのです。
裁判官の個人的な所見を拡大解釈して『違憲判決』などと騒ぎ立てることが
異常なこと。 (40代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
原告団、今すぐイラクに行ってテロリストの虐殺を身をもって止めてこい。
米軍が攻め込んだから?
米軍が攻め込む前に、クウェート侵攻虐殺やクルド虐殺など独裁者が好き放題していた時に、手をこまねいていただけじゃないか。身をもってイラクへ行き止めに入るチャンスはいくらでもあったじゃないか。

虐殺犯罪は絶対に行ってはいけないこと。これを止めるために究極の選択をおこなってしまった段階で無理難題を吹っ掛けるのは不適当。
もしかしたら、フセインを放置し、圧政万歳虐殺万歳をしたかったの? (40代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
姑息に主文と妨論とを取り混ぜて、上告さえさせないようにしている。
この裁判官に政治的な意図を感じるな。政治家にも裁判官にも品格が欠けてるわ。堂々と憲法改正して自衛官を送り出せ。 (40代 男性 中国)
防衛省の判断は正しい : 
 「『違憲』判決」というけれど本来の請求は別の物で実際には棄却されているのですから、単なる傍論に過ぎません。 (30代 女性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
一裁判官が国策である軍事にどうこう言う資格は、ないと思う。
(50代 男性 近畿)
防衛省の判断は正しい : 
ただの「傍論」に過ぎない物を過大評価するマスコミの方がおかしい。 (40代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
国策・軍事に関して一裁判官が違憲だのどうのの判断を下せるわけがない。
日本国があってこそ裁判も存在するわけでこの判決は、無効。
(50代 男性 近畿)
防衛省の判断は正しい : 
法律の下の活動は軍隊?として正しいあり方。ただし、法律が憲法の拡大解釈であるが。憲法改正しない姑息な手段 (30代 男性 近畿)
防衛省の判断は正しい : 
当然の判断。 (30代 男性 関東)
防衛省の判断は正しい : 
残念ながら、特措法がある限り仕方ない。 (30代 女性 中国)
防衛省の判断は正しい : 
防衛省の判断は正しい、なぜなら法律に従ってその職務を行うべきであるから。
今回示された違憲判断は、裁判官の個人的意見であり法律として確定したものではない。
もしこの判断により法律自体が変わったならば、その時に初めて防衛省はそれに従う義務を負うものと考える。
(40代 男性 関東)
分からない・その他 : 
強制力のない判決は意味がない。
上告できない判決を出すのはおかしいと思う。 (40代 男性 関東)
防衛省の判断は間違っている : 
そもそも軍隊など不要だ。無駄、害でしかないから即時に解散してくれ。 (40代 男性 近畿)
防衛省の判断は間違っている : 
あくまでも憲法が上位の法律です! (40代 男性 関東)
防衛省の判断は間違っている : 
法治国家の根本である裁判の原則を完全に無視するのでは日本は無法国家といわれてもやむを得ない。 (40代 男性 近畿)
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