1.
自民はしぶとい
ぴょんきち 2008年09月03日 01時12分 ID:WTsSz.qEWQ
無投票の民主党代表選に総裁選をぶつけて熾烈な政策論争を展開し、政局のみで政策を論じない民主党との違いを有権者に強烈にアピールして存在感を誇示したうえで新首相の元で信を問う解散総選挙に持っていくというシナリオは、現状では自民が衆院選に勝つ可能性を見出せる唯一のものだと思います。
そのために代表選立候補の受付期限後のこの日を狙っての辞任発表と私は思いました。
福田首相にはここまでの能力もブレインもいないと思うので、自民党によるシナリオだと思います。
自民議員の「正直驚いた」発言など聞いてると笑ってしまうとともに、やはり自民党は生き残ることにかけてはしぶといと感じました。
1.
%Ger 2008年09月03日 01時31分 ID:dZkxU23rOQ
その他(自分の選択項目・・・・)を選んだところ何もできなかったので、書き込ませていただきます。
大体同意しますが、総理の座も名誉はともなおうけど実はあまり得られない職になりつつあるのかなとも思いますね。いい傾向です。
2.
papilio 2008年09月03日 10時04分 ID:/rNWZJo5RE
ぴょんきちさんへ
私もそう思いました。福田氏は一貫して不支持でしたが、辞め際だけはお見事。
それに対し、小沢氏も狡猾に余計なコメントを避けていましたが、
鳩山(兄)氏、福島瑞穂氏らはアホかと。。。
ついこの前に参院で首相問責決議案を通したのを忘れてしまったんでしょうか?
「辞めろ!」「辞めた!」「無責任だ!」って、ギャグとしか思えません。
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