1.
実質労働時間は変わらない
ゲスト 2008年08月01日 00時50分 ID:06SkyBKlo6
残業をなくそう、ということではなく、正規の労働時間を減らそう、と言っているだけなので、減った分残業代が支払われるだけ。
何のメリットがあるのか理解し難い改正。人件費が減る訳でもなければ、彼らの仕事が減る訳でもない。誰が特をするのでしょう?
腰掛けで働いている事務のお姉ちゃん・おばちゃんがちょっと早く帰れるくらいかな?
質問では意図的かどうかわかりませんが、そういう実態の説明部分を削っています。
賛成に投票された方々はそこを誤解したのでは?
1.
VANILLA 2008年08月01日 09時16分 ID:lozI.OQCnY
作成者です。
実態部分といわれましたが、「批判的な意見」と記事では書かれていましたのでカットしました。
批判的な意見を載せるのならば、当然肯定的な意見も載せなければなりませんから。
参考URLとして記事にリンクを張っておりますので、しっかりごらんになった方はそういう誤解もないんじゃないでしょうか。
ああ、ちなみに、この時短は実質賃上げということも理解しております。
2.
ゲスト 2008年08月01日 21時49分 ID:Z0Z9fG0gjI
民間企業の平均の正規の勤務時間が7時間45分なら、それはそれで結構ではないですか。
多分、平均以下の方々が様々公務員批判をするのでしょうが、
本当の平均の正規の勤務時間とは、一日何時間なのでしょうかね。ちなみに、私は7時間30分ですが。
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