本日の回答総数:243    昨日の回答総数:1084  過去10分間の閲覧者数(サイト全体):57名

調査のブログ等での利用例
[ 世論調査ニュース ]     63.5%が定額給付金は政府予算と切り離して提出すべきに賛成              [PR] 中古車                      ペット税導入には58%が賛成               [PR] クレジットカード            63%が裁判員候補の特別な事情の無い辞退も認めるべきと回答。制度そのものへの疑念も残る                                    内定取り消しに対しては「許せない」と「しかたない」が拮抗                           学校への携帯電話持ち込み禁止に対しては賛成が多いが、登下校時の防犯対策などで議論あり                           奨学金の返済3ヶ月滞納でブラックリスト入りには66%が賛成                           賞味期限切れ商品の販売には品質次第で寛容な意見が多い                           選挙「供託金」と「没収点」の引き下げには賛成39%反対33%                           77%がブッシュ政権の8年については低い評価を与える                           「現金・クーポンの直接配布」については賛否あるも、再検討を求める声が多い                           橋下大阪府知事の学力テスト結果公表には「賛成/どちらかと言えば賛成」が7割を越す                           83.5%が北朝鮮のテロ支援国家指定解除に反対の意思表明                           かかりつけ医を持つのは約半数                           朝食はご飯派が、パン派をわずかに上回る   [PR]英会話 電話

世論調査トップ > 全て > 調査画面 > 掲示板画面   

掲示板 調査画面へ戻る 掲示板ガイドライン

1. 宣言なんかしても未来なんか無いと思うけど  

    komatsu 2008年06月28日 19時36分 ID:0Pq/jWMZYQ  
現在の評価値 [ +6 / 0 ]    / 

もし私が相手国ならその無防備地帯を橋頭堡にして他地域を攻めます。

また国自体を占領できたなら、負けた恨みを他にそらす為に
「負けた原因は、無防備地帯を宣言した地域を足がかりに攻め込まれた為だ」
と喧伝し無防備地域の人間を処刑し他地域の治安を回復させるでしょう。

当然です。もしその地域が自国領になったとしても、他所の国から攻め込まれた時にまた無防備宣言されたら困りますから。
日本の同胞を裏切れるんですから、自分たち敵国人など簡単に裏切るだろうと考えるのが普通です。
そんな人たちを放って置くわけが無いでしょう?


1. まっこう 2008年06月28日 20時51分 ID:KhOxuiYDKI  
現在の評価値 [ +5 / 0 ]  / 

空想にまみれ汚れたお花畑構想ともいえるものだと思います。
無防備だから狙われる可能性も高いのは明白です。

相手が国際法破りの国家ならば、第二次大戦のドレスデン大爆撃のように構わずに狙ってくるでしょう。
降伏して占拠を受け入れたとしても、それは相手の政府、軍に従うことになります。
国際法破りの国家が占拠したら、必ずしも危険です。


2. Bokemon 2008年06月30日 13時07分 ID:QjrrNxcWx.  
現在の評価値 [ +3 / 0 ]  / 

「平和を愛する国々の共感に期待する」という考え方なのかもしれませんが、核兵器を持ったテロリスト、もとい強盗団に正論は通用しないでしょうね。
やはりお花畑構想だと思います。

歴史上はガンジーの非暴力主義というのもありましたが、名誉を重んじる国が相手だったからこそ成功したのかもしれません。


3. ゲスト 2008年07月15日 19時34分 ID:A20xlkpdRE  
現在の評価値 [ +1 / 0 ]  / 

>>Bokemonn様へ
当時のイギリスでは『これ以上インドを維持するのは不可能』という考えがありました。
第二次大戦が終わってみると、
@インドを統治する高級官僚の過半数が現地採用のインド人に入れ替わっていました。
Aインドの治安を預かる警察や軍隊の構成員もインド人に入れ替わっていました。
Bインドの債権国だったイギリスはインドの債務国に転落してしまいました。
もうこうなってはインドの独立を止めることなど出来ません。

ガンジーはこれらの『力』背景としていたのです。
『非暴力主義』というのは、彼の交渉テクニックに過ぎません。
イギリスという国は『交渉で譲歩するのは我慢できるが、暴力で追い出されるのは嫌だ』という奇妙なプライドがあります。
ガンジーはイギリスの体面を尊重して円満に独立を認めさせただけです。


4. Bokemon 2008年07月22日 21時44分 ID:LB9JrcizLY  
現在の評価値 [ - ]  / 

ゲスト様

勉強になりました。ありがとうございます。

>イギリスという国は『交渉で譲歩するのは我慢できるが、暴力で追い出されるのは嫌だ』という奇妙なプライドがあります。

「交渉で平和的に解決する」のが、彼らの名誉にかなうことだったんだろうな、と想像します。


5. ゲスト 2008年11月27日 15時06分 ID:FxZt7BcVuY  
現在の評価値 [ - ]  / 

「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。
http://makoto-ishigaki.spaces.live.com にアクセスしてください。




[トラックバックURL: http://www.yoronchousa.net/webapp/tb/recv/6245/6b35 ]