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コメントに於いて、色々な体験談を頂きありがとうございます。
もし、差し障りがなければ「掲示板」のご利用もお願い致します。
こういう話題は大好きですが、幽霊、亡霊、霊魂などの類は見たことないですね。
私は、死んだら何もなくなる、テレビやPCのスイッチを切ったようなものだと思いますが、
そう考えると非常に悲しいとも思ってまして、できれば「千の風」にでもなって、
この世に残った皆さんの様子を眺めることができたら、幸せだと思ってます。(不幸なことかもしれませんが)
霊がこの世にあるなら、ヒトの霊だけでも、もの凄い数になるはずですし、
ありとあらゆる生物の霊があると仮定すると、この世は霊だらけということになり、
「千の風」どころではなく、「何千兆の風」「何無量大数の風」となってしまう訳で、
そう考えると、残念ながら、霊魂がこの世に残るということはない、
残るのは、自分のDNAの一部が子孫に残る、そういうものだと思います。
sat4さん、
書き込みありがとうございます。
「人」とは、「DNA」を乗り継ぐ「生物(動物ではなく生物)」って何かで読んだ気がします。
人間の本質って何なんでしょうね?
sat4さんの仰る通り、霊がこの世に存在したならば「足の踏み場」が無くなる ^^。
宗教家は段階を経て浄土され「輪廻」により生まれ変わると・・・・。
こじつけかな?
「人」には両親が必ず存在します。
その両親にも両親が存在します。
その両親の両親にも・・・・、早い話「2の○乗」。
昭和天皇が124だったと思いますので単純計算で「2^124」・・・う〜〜ん。。。。
たった一つの家系で天文学的な数字になっちゃいました ^^。
私自身としては「霊」は信用していません。
が、
・・・・・「残留思念」などは在るかも?と、思ってもいます。
将来、「霊」について解明されるのか?解明される前に人類が滅びるのか?
分からない物について「頭」を悩ますのも、時には楽しく思います。
はるか昔天動説が本気で信じられていました。地球が中心と。それよりもはるかに科学が進んだ現代においても未解明な方が圧倒的に多いと思います。宇宙の果ては?(仕組みは?)、3次元以上の存在(?)、人体の不思議(仮死状態で数日生存とか)と、、まぁきりがないですね。
実際に死ぬと「無」になるのかわかりません。死ぬと体重が減るとも聞きます(排泄物ではなく)。
霊で足の踏み場は、は、霊を三次元で考えればそのとおりでしょうがどうなんでしょう??
それに、よく聞くのは現世に居続ける霊は成仏できてないともいいます。死んだらたいていは現世から去るので
霊魂密度は心配しなくてもいいのかと(^^;もしくは転生輪廻しているのかもしれませんね。
実際に「あの世」(天国・地獄?)が現世と同じ次元に存在するかも疑問です。
ほんとうによくわかりません。
でも、そういうのが存在するのが解明されて、天国とか地獄とかあったら人類はどうするんでしょうね(苦笑)
最近の実に生々しい話題として、三浦豪太氏の奇跡の生還体験がある。
イザ・ニュース:三浦豪太さん、奇跡の生還だった
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/148440/
先日の出来事であり、三浦雄一郎氏のエベレスト登頂時のことだ。
その不思議体験は具体的且つ生存に直結した非常に衝撃的な内容だ。
本人も周囲も霊体験とは考えてないようだし、証言自体はウソとは思えない。
ただ、高地脳浮腫ということもあり(?)、記事でも「幻覚」と記述しているようだ。
探してみると「(指示したのは)祖父の霊だったのでは」というような感想も見つかった。
自分等も単純に(守護霊では?)と思い、(ひょっとすると祖父の霊?)と思う方だ。
が、一方心理学若しくは生理学的な説明もしようとすればできるのだろう。
いずれにしろ非常に興味深いできごとではないか?
>人間の本質って何なんでしょうね?
記憶
肉体のクローン化と記憶のデータ化に成功すれば
本人にかなり近い複製となる筈だ
5氏、
>記憶
そかそか、記憶のデータ化ね。
丸コピーでも、いけるかな?
何故、覚えている事と、忘れてしまうデータが在るのだろう?
記憶データとしては「総て」記憶されているはずだったと思うのですが・・・・。
人間を考えた時には、「霊の存在」も同時に考えないと片手落ちになるのかな?
ありがとうございました。
また、宜しくです。
18世紀、合理主義で鳴らした某フランス貴族の言葉
「私は幽霊を信じません。だが私は幽霊が怖い。」
これに尽きると思います。
この頃からあんまり人間は進歩してないような。
>7
名言・・・というべきか。やっぱりそう言ったひとがいましたか。
実は、唯物論者に「霊の存在を否定しているんだから、
(有名な幽霊スポットとか)夜中に一人でも行けるだろ」と聞けば、
「いや、万が一出たら怖いから行けない」、という風に答える人が多い。
(矛盾といえば矛盾だろうが)
普段、「霊を信じる人を徹底的に馬鹿にしている人」でさえ、同様に答える
人もいる。
なかには、「伝統文化によって恐怖が刷り込まれているので行けないのだ」
と、もっともらしいことを言う人もいたが、正直といえば正直だ。
――― これに対して、「なる程」と思うか、「な〜んだ」と思うかだ。
一応、思想信条として「霊を否定」してはいても、果たして(無意識も含めて)
心底それを「信じて」いるかどうかは、自分自身も判らないということなのか?
「霊は存在するのかしないのか?」という問いは、容易に解決できるものではないだろう。
(しかし、説得性のある実話はあることはある)
そのこと自体が、宇宙の奥深さでもあろう。
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