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高齢者医療の見直しで本当にいいのですか?
飛べない鳥 2008年06月02日 10時06分 ID:9Erj20CwjY
国策として後期高齢者医療制度」が創設されたが欠陥だらけの制度に国民(特に75歳以上)が怒っていることに自民党が危機感を持った事で国民の共通の話になったことが発端だと認識してます。欠点の根幹は「なぜ75歳からなの?」「年金の天引き」「主治医制度」などである。また、扶養(控除)家族から別枠にされることへの「疎外感」や家族??控除が減るため税金が上がることへの「不満」が大きい事もある。これらのことをそらすがごとく「見直し論」の是非を論じても無意味なのでは?「医療制度」の改善と「高齢者の健康管理のあり方」「医療費の負担の軽減・公平化」「地域医療の充実・システム構築」すべてを改善・改革し無駄や効率化をして進めるべきなのでは?ともあれますは「後期高齢者医療制度」を廃止しきちんと国民に捏造や詐取的資料を提示しないよう「国民監視」の基正規のデータを開示し「国民世論を反映した国策として高齢者医療」をすべきではないでしょうか?みんな「日本国民」なのだから「見直し」論の事だけで批判していては「国」の思う壺にはまるだけです。
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