1.
国の政策すべてを疑うべし
ゲスト 2008年05月25日 12時02分 ID:9Erj20CwjY
国は国民のために在ると思うべからず!国の「本性」は官僚と国会議員のため、擁護するための「国」と理解し、国を信ずることは「己の身が危険と知るべし」
1.
teruo 2008年05月26日 14時57分 ID:FEDtoAWx0g
定年間際になり今までの自民党一辺倒に疑問を持ち始めた時、小泉氏が華々しく登場、「自民党をぶっ壊す」「官から民へ」と勇ましいスローガンを掲げ、これで自民党の体質や政策決定の仕組みが改革されるかと大きな期待を抱いた。
しかし官僚中心の政治体制が変わる気配は一向になく、強者優先、弱者切捨ての傾向がますます強化する現状に、あれは心にもない掛け声だったのかと判断の甘さを反省、前回の参院選では民主党に投票した。
既得権は絶対に譲らない、国民から集めた金の使途は不透明のまま徴税の仕組みを強化する、それでもなお国民の支持を得ようとする役所や自公政権の厚顔には怒りを通り越して哀れみすら覚える。
過度の期待は禁物だが、高齢者医療制度の廃止か見直し、特定財源の一般財源化、年金改革、子育てや農家支援を基本に置く民主党の方向には納得できる部分が多い。
二大政党が互いに国民の支持を争って切磋琢磨する国家になれば政治も望ましい形になる、日本の将来に期待を持ち続けたいと思う。
2.
Bokemon 2008年06月13日 22時01分 ID:QjrrNxcWx.
疑わないで済むような、ちゃんとした政治家を、みんなで選びたいものですね。
これを読んでるあなた、自分の考え方に自信があるなら立候補してみてくださいよ。
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