1.
設問者からのお知らせ
moyamoya 2008年05月05日 21時51分 ID:ECF5ayhllc
設問者です。
「国民投票制度を使うべき 」
「憲法改正論者は右翼的思想とは限らない」
「日本が軍国化路線に進むことは、過去の侵略戦争を、その反省を、帳消しにするに等しき暴挙である」
以上の選択肢を削除しました。
設問文にも明記しましたように、御意見はコメント欄か掲示板にお書き下さい。
設問は「憲法論議に対する違和感」ですので、選択肢は設問に沿ったものを追加下さいますよう、宜しくお願いいたします。
1.
moyamoya 2008年05月06日 16時10分 ID:ECF5ayhllc
設問者です。
「この調査自体に違和感がある 」
「もはや9条の拡大解釈を防ぐために改正することも考えるべき」
以上の選択肢を削除しました。
選択肢は選択肢、コメントはコメント、掲示板は掲示板ですので
設問文にも明記しましたように、趣旨に添った選択肢追加を重ねてお願いいたします。
また「この調査自体に違和感がある 」場合は無効投票頂いた上で、コメント・掲示板などで意見を述べて頂きますよう、お願いいたします。
2.
moyamoya 2008年05月06日 16時14分 ID:ECF5ayhllc
設問者です。
コメント欄で以下の質問を頂きました。
「一般人の感覚からすると」という表現に違和感があります。政治家や学者等でない人のことを指しているのでしょうか。であればその一般人は、憲法論議を見て感想をいう存在という印象があり、それは少し違うと思います。それとも何か別の意味を込めて使っているのでしょうか。作成者の考えをお聞きしたいものです。 (50代 男性 北海道)
お答えいたします。
一般人とはまさに普通の人の事です。
報道されたり討論番組で放送されるような憲法論議は、政治家や学者、各種団体の活動家などが主なプレーヤーで、日本の憲法論議の標準的スタイルを形成しています。そういう所に入っていない普通の人と言う意味で使っています。設問者も一般の人間です。
>その一般人は、憲法論議を見て感想をいう存在という印象があり、それは少し違う
意味が良く解らないのですが、上記したような憲法論議のスタンダード的なもの、つまり「専門家」による憲法論議と一般人の感覚の間にズレがあるのではないかと思い、当調査を立てた次第です。
専門家の論議に感想を持ち、疑問を持ってはいけないのでしょうか?
また専門家の人達は一般人の感覚を分かっているのでしょうか?
専門家も一般人も等しく日本国民であり、憲法について意見を言う権利があるはずです。当調査が専門家と一般人の感覚のズレの有無を明らかにし、そのズレは何なのかを解き明かす一助になれば幸いに思います。
よろしくお願いします。
3.
ゲスト 2008年05月06日 18時38分 ID:0jTBrLLsrg
:>その一般人は、憲法論議を見て感想をいう存在という印象があり、それは少し違う
意味が良く解らないのですが、:
一般人の意味についてはわかりました。>以下の意味は次のようなことです。
一般人もまさに「意見を言う権利がある」のだから、議論をすればよい。つまり「感想を言う存在」であるより、「意見を言う存在」であることが望ましい。
設問の文からは、前者に重きを置いている印象を受けたので、「違和感がある」と書きました。「専門家の議論に感想を持ち、疑問を持ってはいけない」とは全く考えていません。
で、寄せられているコメントを読むと、多くは、違和感の説明というより意見が書かれています。こういう状態が自然であり、専門家の議論への違和感の有無は些細なことと思われます。
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