1.
中国の戦後の侵略
ゲスト 2008年04月12日 07時47分 ID:vBWpwI2vvY
漢民族(中国)と北方騎馬民族(モンゴル、満州)を隔てる「万里の長城」。
建設が着手されたのが、
始皇帝の秦の時代(紀元前3世紀)
建設が現在の姿まで整ったのが明の時代(17世紀)。
つまり中国はほぼ全史を通して「万里の長城より北(モンゴル、満州)は中国ではない」と宣言していたに等しい。
(地図で確認すれば一目瞭然。)
戦後、中国は、
まず日本の残したインフラを目的に満州を侵略。
(「満州鉄道が手に入れば我が中国は100年は安泰だ」との毛沢東の証言有り。)
※民族浄化完了済み
次に
その勢いをかって、その北西にあるモンゴルの南部とウィグルを侵略。
※民族浄化継続中
更に
(元々険しい土地なので関心なかったが、領土を広げることに損は無いというような感覚で)チベットを侵略。
※民族浄化継続中
その間、
朝鮮半島にも手を伸ばたが、アメリカと日本の存在によってあからさまな事ができず、領土の半分に傀儡政権を作るに留まる。
現在、ネパールに積極的に工作活動中。
考えてみれば、中国の東西南北周辺はほぼ侵略されており、無傷なのは東側の日本だけ。
1.
ゲスト 2008年05月06日 08時32分 ID:d07hYjSs5c
同じヒマラヤ山麓にあり、チベット仏教を国教とするブータン。
少し前どこかの国際機関が「世界でもっとも幸せな国」と認定してましたね。
チベットも侵略されてなければ、同様の国風を保っていたんでしょうね。
2.
黒の招き猫 2008年05月07日 16時09分 ID:.GlekFUbSw
>1様
ブータンは度々中国軍に国境侵犯されています。
昨年末頃に日本のメディアでさえ記事にしていますね。
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