1.
チベットは独立国家
一等航海士 2008年03月19日 14時36分 ID:NAFvVxdJVw
1949年頃、独立国家であったチベット国内に中国人民解放軍が乱入し占領政策から勝手に自治州化しているに過ぎない。中国侵略軍に一時的に破れたダライラマ氏が率いるチベット亡命政府がインド樹立され、それ以来存続し活動していることからもはっきりしている。従って、日本政府は中国に占領政策を直ちに止め中国軍や警察隊の即時撤退を要求するとともにチベットの再建・再独立こそ支援すべきだ。
1.
青列車 2008年03月19日 16時07分 ID:g6Hg1u.Dmw
かつて1979(昭和54)年でしたか?当時のソビエトがアフガニスタンに侵攻したため、抗議の意味を込めて1980(昭和55)年開催のモスクワオリンピックを西側諸国がボイコットした事例がありました。今回の中国政府の愚行はそれに匹敵する蛮行暴挙だと認識しています。民衆に対して平気で発砲し、市民を戦車で踏み潰すような中央政府など人間の所業ではありません。この前の食品毒入り事件も有耶無耶のまま(しかも危険な食品の被害にあったのは日本だけでなく多くの国家がありますがいずれに対しても非を認めるどころか盗人猛々しい態度。憤りしか感じません)。一体どの面下げてオリンピックを開催する気でしょうか?(オリンピックに関しても開催のための体裁を整えるため市民達の生活を平然と破壊した事例が多々あります)。近代国家には程遠く、専制君主が恐怖政治を行っているようなあんな国にオリンピックを開催する資格はありません。今からでも遅くない!北京オリンピックなどボイコットするべきです。
あの国に程近いところにあるのが本邦の最大の不幸ですね…
2.
mine 2008年03月21日 07時11分 ID:AgEPBwrjwo
毎日新聞
中国チベット自治区などでの暴動について日本政府は対応に苦慮している。「内政問題」との立場を崩さない中国に、自制を促すと共に事態の推移を見守るのが日本の立場だが、今年7月の主要国首脳会議のホスト国として、人権問題に敏感な欧米諸国が厳しい姿勢を取った場合、新たな対応を迫られる可能性もある。
日本が静観するのは、5月の胡錦濤国家主席の来日を控え、2国間関係の悪化を避けたい思惑もある。
-------中略ーーーーーーーーーーーーーーー
中国は「ダライ・ラマ14世一派が企てた策動」(温家宝首相)と強調している。中国が常任理事国であるため、国連安保理でも議題に上る可能性はない
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