1.
これからの若者は、メディアリテラシー能力が一番重要になると思う
(未会員) 2007年09月19日 16時53分 ID:ZaVQ3JDv76
これからの若者は、メディアリテラシー能力がないと貧乏になることは間違いありません。
なぜなら、これからの時代は基礎情報構築が十分出来た上で、その情報を再構築する能力が
なければ、さまざまな投資案件や、事業に失敗したり、就職するべき企業を間違えたり、
結婚相手や恋愛相手を間違えて、人生ずたずたにされたり、悲惨な人生を送ることは確実です。
※メディア・リテラシー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
メディア・リテラシー(英:media literacy)とは、情報メディアを批判的に読み解いて、必要な情報を引き出し、その真偽を見抜き、活用する能力のこと。「情報を評価・識別する能力」とも言える。ただし「情報を処理する能力」や「情報を発信する能力」をメディア・リテラシーと呼んでいる場合もある。なお、この項では主に、「情報を評価・識別する能力」という意味のメディア・リテラシーについて記述する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%BC
では、メディアリテラシー能力を身につけるには、どうしたらいいの?
1.
(未会員) 2007年09月20日 02時58分 ID:zy0FtApnxY
お金持ちになりたい小中学高校生、そしてニート、フリーターは日刊スポーツを読もう!
これからの若者は、メディアリテラシー能力がないと貧乏になることは間違いありません。
なぜなら、これからの時代は基礎情報構築が十分出来た上で、その情報を再構築する能力が
なければ、さまざまな投資案件や、事業に失敗したり、就職するべき企業を間違えたり、
結婚相手や恋愛相手を間違えて、人生ずたずたにされたり、悲惨な人生を送ることは確実です。
そして、今までの日本の建前社会が急速に崩壊し始めているのが、今年の流れで、今後ますます続いていくでしょう。
それならば、これからの若者は、人生で成功したいのであれば、
今までの成功レールは、崩壊していく社会での成功レールなので、進学塾に通って有名大学に入って、
世論操作新聞社に入社することが出来ても、その後の安定した生活が続くということは、まず不可能でしょう。
そもそも、学校教育制度自体が軍隊教育から始まっていて、
企業や大組織に都合のいい働き蜂=サラリーマン=自分の頭で考えられない、使いやすい動く機械 を、
育てる社会的な役割を担っていて、本当に自分の頭で考えて動いていける人にとって役に立つ
教育機関ではないのです。
これから急速に崩壊していく建前社会に必要な能力よりも、今後は、本物の勝負勘を鍛えるほうが
お金持ちになるためには、一番必要な条件となってきます。
そのため、お金持ちになりたい小中学高校生や、一生、安サラリーでこき使われたり、
派遣労働で精神も肉体もボロボロになって、結婚も出来ずに死んでいく人生を送りたくなければ、
日刊スポーツを読みましょう。
購読新聞が、日刊スポーツでない家庭であれば、その新聞から日刊スポーツに切り替えてもらうようにお父さん、お母さんにお願いしてみましょう。テレビ欄もありますしね。
二階堂.com より転載。
http://www.nikaidou.com/2007/09/post_556.html
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以下、日刊スポーツから引用する。正確に書いてあるいい記事だ。一連の総裁選報道では、マスコミの報道がひどすぎる。下に書いた世論操作・世論調査をみてもそうだ。本当は、マスコミにもまだ良識があると信じたいが・・・というわけで、日刊スポーツのほか、総裁選でまともな記事を書いているところがあれば御連絡ください。
福田氏は推薦人からダメ出し「準備不足」
演説初戦となった党本部での立会演説会でも、福田氏よりも麻生氏の方がより多くの拍手を集めた。先に演説した福田氏は冒頭「(安倍首相の)健康問題なら、これ以上言うことはないが参院選の大敗の原因がさまざまあったことの集積の結果、今がある」と、大敗後も安倍首相続投を支持した麻生氏を暗に批判した。
しかし、その後は「全力を挙げる」「考える必要がある」と観念論に終始。自分で掲げたキャッチフレーズの「自立と共生」を「自立と共存」と2度言い間違え「ごめんなさい」と訂正するなど、精彩を欠いた。一方、麻生氏は具体論に身ぶり手ぶりを交え「古い自民党と、小泉改革以来の新しい自民党の再試合。あわててまとめた多数派も成立のその瞬間から瓦解に動きだす。急ごしらえの合意は簡単に崩れる」と、各派が雪崩を打って福田氏支持に動いた状況を切り捨てた。
会場の拍手などの反応は麻生氏の圧勝。福田氏の推薦人の1人、逢沢一郎衆院議員(53)も「(福田氏の演説は)及第点に行かない」と認め「注文を付けていく」と発信力の強化を課題にあげ、福田氏も報道陣に「準備不足」と硬い表情で繰り返した。
[2007年9月17日7時22分 紙面から]
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2.
(未会員) 2007年09月20日 03時00分 ID:zy0FtApnxY
子どものころの感性がまだ死んでいない時期に、ウソの情報を教えられてその情報が本当であるかのように錯覚して育つと、自分の生活が虚構の上に組み立てられてしまいます。
ネタ(ウソ)が、ネタ(ウソ)であると自覚しているうちはいいのですが、従軍慰安婦問題のように、最初はネタ(ウソ)であったものが、何円も何年も繰り返されていくうちに、ネタ(ウソ)がいつの間にか本当と錯覚するようになり、自分のアイデンティティー(自分はこんなものと勝手に勘違いしていること)がネタの上に構築されてしまいます。
こうなると、ネタ(ウソ)が一人歩きするようになり、ネタ(ウソ)人間が大量に社会に出てきて、今起きている問題解決の本質(ネタでない本物)は何かを見極めきれないので、社会には問題があふれ、犯罪が増え、人の品性が卑しくなり、金儲け、ギャンブル、性、麻薬などの欲望を絶えず追い求めたり中毒と逃避の生活に逃げ込むのか、精神病になって今ある現実を見ないように外界から自分を守る殻を構築して精神的な逃避にはまっていくか、実際に現実からの肉体の逃避、自殺に追い込まれることになります。いじめをする子も、現実からの逃避が、自分ではなく、自分より弱い相手に向かうだけで、社会や家庭でのストレスからの自己防御行動なので、おきている本質は、実はいじめる子どもが増えるのも、いじめられる子どもが増えるのも、原因は社会のゆがみにあります。
こういったことは、子どものころの環境が一番大事になってきます。
子どものころに自然豊かな環境ですごしたり、本物の音楽や芸術に幼いころから触れることで感性をみがくことと、数学的な思考力=論理思考を身につけていくことと、野球のイチロー選手のように、将棋や以後を幼いころからやって答え=問題解決するための、一歩一歩の手を打つことが出来る能力を鍛えていないと、、論理に矛盾しない事を積み重ねて、結果をだすことや、同じく野球の松井選手のように、安全・安心な昔ながらの日本食を食べて、体のパフォーマンスを最大限出すための食への注意も必要です。
このような基礎にたった上で、社会の裏にある、ひとつひとつの事実を知ることが大事です。
間違った数式を元に答えを出そうとしても、正解など出ないことは明らかです。
そのために、毎日家庭に届く新聞は、大事な基礎情報のために必要になってきます。
小中学高校生は日刊スポーツをとるべきでしょう。そうではない家庭の子は、今後ますます貧乏になっていくことは間違いないでしょう。
だって、間違った数式を元に答えを出そうとしても、間違った答え=貧乏しか出ないからです。
間違った数式を元に答えを出そうとしても、間違った答え=貧乏しか出ない、という論理は、小学生の高学年レベルで十分理解できるぐらい簡単なことです。
すぐに実践できます。すぐに実践できることを自分で実践して、もし感覚的に間違いだと感じたら、別の手を打つ。これも、お金持ちになるために必要なことです。
そうしたことを理解しようと思えば、スポーツの試合を決定付ける場面での監督と選手が何を考えて、何をして、あるいは何が出来なくて、その試合が決まったかを、特定のスポーツの試合が決まる瞬間の感覚がわかれば(頭ではなく閃きで)、一流選手と二流選手、あるいは一流監督と二流監督の違いがわかります。
この違いが感覚的に分かって、その間感覚を自分の体で再現できるように心と体を身に着けた人が一流選手になれます。こうした基本を知らず、論理を知らず、ただやみ雲に憧れの選手の真似をしている選手は、いつまでたっても、どんなに死ぬほど努力しても、本当の一流選手にはなれません。
だから、特定のスポーツの試合が決まる瞬間の感覚が頭ではなく閃きでわかるレベルになるまで、日刊スポーツの解説を疑いながら自分の感覚の方を大事にしながら読んでいけば、ある日、解説に書かれた事が、そのとおりだと腑(ふ)に落ちる=すっとわかる瞬間がおとずれます。あるいは逆に、その解説がまったく腑(ふ)に落ちない=なんとなくウソクサイ瞬間も分かってきます。
この両方の感覚が身についていると、簡単に詐欺などで騙されないようになるので、やはりお金持ちになりたければ、日刊スポーツを読むべき、ということになります。
また、日刊スポーツには、論理的な思考能力を鍛えるのに一番有効な囲碁や将棋に関して、女性の名人が勝負の世界を分かりやすくコラムを書いてくれているので、小学生でも高学年だとなんとなく理解できるレベルなのでお勧めです。
http://blog.nikkansports.com/life/igosyogi/top-igosyogi.html
お金持ちになりたい小中学高校生、そしてニート、フリーターは日刊スポーツを読みましょう!
3.
(未会員) 2007年09月20日 22時48分 ID:6Yu9ExhE3o
でも二階堂じゃねぇ
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