1.
戦争に行く人間
OutBound 2007年04月20日 15時42分 ID:2mjPp2lReY
選択肢に「戦争に行く人間を美化しても結構」と追加したが、戦争は美化しなくても
行く人間には敬意を表したい。郷土愛も人間愛も根性も井筒監督には無いのだろう。
また、映画を通して過去の戦争を知る事は大事な事。
「俺たちのヤマト」で長嶋一茂が出た瞬間、オチャラケ映画になってしまったが。
1.
abura 2007年04月20日 15時56分 ID:QXC03hAqRo
今の価値感なら神風特攻隊の作戦には反対でしょう。
しかしそれはもう大昔のことであり、彼ら若者が祖国である日本の為に
命を落としていった事実はもう変わらない。私は彼らを英霊と思い、
いつまでも感謝していたいと思う。これは美化ではないと思う。
それを今の時代に美化だ何だと批判するのはおかしすぎる。
彼らの為にも、これからも日本はもっと良い国になるように。
2.
OutBound 2007年04月20日 16時38分 ID:2mjPp2lReY
aburaさん。 そうですね。「美化」美しく化けさせるという意味ですよね。
仰せのとおり。私は「穢れの無い」という意味で書いてしまった
もので、ご指摘ありがとう。
3.
(未会員) 2007年05月09日 14時31分 ID:55k985MUR6
特攻隊員の話で前日に柱に頭をぶつけてる隊員に
「何をしてるのか」と尋ねると
「体当たりしたらどれくらい痛いか試していた」と答えたとか
特攻隊員のイメージと反するこのオチャラケ話
その隊員と同郷の出身だけどあり得る話だと思う
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