1.
審議拒否にも一理
3tak 2007年02月06日 16時41分 ID:VsyTTGL1xU
私は、審議拒否には反対です。ただ、審議拒否を擁護するなら、
@ 「一人頭で頑張るしかない」これは、大臣が「政策はありません。頑張って下さい。」
と対策を放棄した事になります。
A 少子化対策には、あへて、女性にも厳しい事を言わなければならないかも知れません。
しかし、「女性は産む機械」と言ってしまえば、謝罪しなかったら別ですけど、謝罪
した以上、女性にただ優しいだけの政策しかとれません。政策を誤ります。
このような大臣を相手に、まともな少子化対策の審議が出来るでしょうか?
1.
Magnum9 2007年02月06日 21時02分 ID:3kzLUMY5Xw
そこまで否定されるような発言をしたとも思えないし、そこまで罵倒されるような人間には見えません。
審議拒否を擁護できるロジックは皆無だと思います。
国会や委員会は審議・議論することを目的とした場所です。そして、議員はそれをすることを期待され
国民から委託された「代議士」です。
国家の命運を左右するような動議で切札として使うならまだ大目に見ますが、たかだが閣僚の地方に
おける後援会の発言の一部を主旨を無視して切り取って与党批判の道具にしているような状況で何を
擁護できるのかわかりません。ただの安易な国民への裏切りだと思います。
いくら理屈を繕ってみても、野党の愚かな政治戦略にこの機会を利用しているようにしか見えません。
2.
(未会員) 2007年02月07日 10時50分 ID:XY6IfgWuT2
今になってみれば、これは野党側の投票率アップ作戦でした。
これだけメディアが大騒ぎすれば、無党派の人達もとにかく投票所に行こうかという気になります。
下手な広報よりも効果的な戦術でした。
3.
(未会員) 2007年02月08日 16時40分 ID:R.RjDnjbow
1の主張は、無理があるだろう。何も出来ないけど頑張れって言ったわけじゃないんだから。2は、ごめん。読めない。どういう意味なんだろ?
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