1.
あの手この手
Magnum9 2007年01月30日 10時34分 ID:3kzLUMY5Xw
中華人民共和国という国は、あの手この手を駆使して世界中に次々と嘘や捏造情報をバラまくということを
していますが、日本はいったいそういったことに対して対処していけば良いのでしょう?
嘘や捏造は当事者が黙っていればどんどんそれが真実として世界の日本人像として浸透してしまいます。
本当に困ったものです。
これが朝鮮人であれば、言ってるそばから自爆してくれるのですが、中華の人々はそうじゃありません。
さすが中華思想の本家の国だけあって老獪で狡猾です。
1.
(未会員) 2007年02月01日 04時18分 ID:LPCQm8lZAI
中国が抱えるチベット、ウイグル、トルキスタンなど少数民族虐殺、法輪講学習者の虐殺、
さらに文化大革命の3千万人虐殺や天安門の虐殺など、歴然とした事実を国際社会に向けて
どんどん情報発信すれば良い。
中国が抗議をしてきたらお互いテーブルについて話をすればいい。
2.
(未会員) 2007年03月21日 07時39分 ID:umly0j4avs
1番さん、中国政府は虐殺を認めてますよ。自分は中国生まれですが、日本育ちです。
普通に日本好きなんで、他の中国人みたいに日本を攻めません。
うちのひいじいちゃんも文化大革命で死にました。虐殺ではなく餓死ですが。当時の政府は本当に酷いものでした。人々の作った作物を勝手に取ってしまうんです。国中の人が餓えてて、木の皮まで食べていたのです。
これは当時の支配者、マオって人が取った行動です。中華の父って呼ばれてるけど、嫌われてんですよ。
本当にとんでもない事をしたのだから。そうゆう虐殺は認められてるし、もう世界中知られています。こんな酷いこは、隠そうとしても隠せないと思いますよ。
法輪講学習者の虐殺ってありますけど、これはちょっと違いますね。
この新しい宗教は日本のオウム真理教と同じようなものですよ。
この宗教の教えに従って自殺した人がたくさん出たのです。
皆、若く才能がある若者ばかり。自分の手でガソリンを使って全焼したりと、中国政府も頭を抱えてました。
これ以上信者や被害者を増やさないようにと、政府がこの宗教をつぶそうとしたのです。
リーダーはアメリカに逃亡したし、アメリカも受け入れたのは、中国への反発が目的だといわれています。
アメリカへの逃亡後は自殺などの教えはしていないようです。アメリカから追放されるのも困るんでしょうね。
3.
(未会員) 2007年03月21日 09時25分 ID:umly0j4avs
「法輪功」とは、いったい何か。一口で言えば、中国の「オウム真理教」です。その教祖は現在アメリカにいる李洪志という人物です。「法輪功」も「オウム真理教」も他のカルト集団と同様ですが、教義や教祖への絶対服従と絶対崇拝を要求し、信者にマインドコントロールを施すのです。
「法輪功」の教祖である李洪志はまず「善良」を看板にして、「心を修練し、体を鍛える」、長期にわたって「法輪功」を修練すれば、「薬なしで病気を癒し、健康になる」などと口説いて入門させます。続いて彼の書いた「経書」を読ませ、さらに、「地球は爆発する」など「世界の終末説」をばら撒き、教祖のみが世界を救い、「人を済度して天国に行かせる」と唱え、信者たちを恐怖のどん底に陥れて狂乱させます。その結果、信者は教祖に絶対服従するようになり、善悪の判断能力を失い、己を害し、他人を害するなど、極端な行動に走ってしまいます。
中国政府のこれまでの統計によりますと、「法輪功」の狂信者の中に、自殺或いは投薬や治療を拒否して死亡した者はすでに1600人を超え、精神に障害をきたした者は650余人に達したのです。また、殺人を犯した者は11人で、障害者となった者は144人にのぼります。
この中で、特に人を驚かせたのは、今年の1月23日、つまり中華民族が21世紀になって初めて迎える春節(旧正月)を前にして一家団欒で過ごす大晦日に、7人の「法輪功」の狂信者が北京の天安門広場で焼身自殺を図る事件を起こしたのです。その中の2人は未遂に終りましたが、4人がひどい焼けどを負って顔形がまったく分からなくなり、1人がその場で焼死しました。火傷を負った4人の中に、なんと、12歳になったばかりの少女もいました。彼女は「法輪功」に夢中になった母親に焼身自殺の現場に連れて来られたのでした。理性と母性愛をここまで失うとはと、人々を驚かせました。
事実が物語っているように、「法輪功」は日本国民に嫌われる「オウム真理教」と同様に、人権を踏みにじり、社会に危害を与える紛れもないカルト教団そのものです。中国政府は信教の自由を尊重します。しかし、他の国と同様に、カルト教団に対しては決して座視することは出来ません。国民の強い要望に答え、法に基づいてカルト教団である「法輪功」を取り締まり、厳しく打撃を与えることは、国民の生活と生命安全を守り、正常な社会秩序を維持するためなのです
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